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みんなの「本」ブログ


「皇室へのソボクなギモン」という本の紹介です

2012/05/16 21:23
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著者は竹田恒奉さん、辛酸なめ子さんでして
辛酸さんの疑問に対して竹田さんが答えるような
形式です。

竹田さんは慶応大学講師であり、旧皇族でして
明治天皇の玄孫です。テレビや雑誌などでよく
お見かけします。辛酸さんは今更説明するまでもなく、
私は彼女の書くコラムやイラストは結構好きです。
辛酸さんが皇室ウォッチャーである事は知っていましたが、
どちらかといえば皇室を「笑い」の対象にしていると
思っていました。実際、そういう部分がないとは
言い切れませんが、純粋に皇室が好きなのですな。

本の内容としては、まさにタイトルどうりのつくり
でして(笑)
「え〜!?、そうだったの〜!?」なんて話が
あるわけもなく(笑)
まあ、竹田さんが暴露話をするわけがないのですよね。
喋り方は大変丁寧で穏やかな語り口で質問に
答えております。

ただ、雅子様(〜様という呼び方は本来間違っており、
皇太子妃殿下と呼ぶそうです)に対する
様々なバッシングに対しては、痛烈に批判しています。

「税金で食べているのだから公務をやれ」なんていう
批判に対しては、「静養する事が一番の公務」であり、
「皇室に入るという大役を一身に背負われた。その決意の
ありがたみを国民は忘れてしまっている。いまだに
皇太子殿下はおひとりの可能性だってあったのだ」と
バッサリと切り捨てております。

雅子様に対する批判って、結構年配の方に多く
見られますね。まるで自分の家に嫁いできた
嫁に対する悪口みたいな感じで。

私がまだ煙草を吸っていた頃、喫煙室で役員様たちと
井戸端会議(笑)のような世間話でよく
していたのですが、皇室(とくに雅子様)の話は
よく出ました。
「皇太子が甘やかすから駄目なんだよ。一般家庭なら
即離婚だよな〜!」なんて発言に対し、
「はははは(笑)、そうですよね〜!」なんて
答えておりましたが、内心で「お前が変わりに
やってみろよ」なんて思っておりました(腹黒いな・・・)。
竹田さんの雅子様擁護発言を読み、
自分の考えは間違っていなかったと
嬉しくなりましたね。
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「旅鞄いっぱいの京都・奈良」という本の紹介です

2012/05/12 20:17
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サブタイトルは「文房具と雑貨の旅日記」。
著者はフリーアナウンサーの堤信子さんです。
名前を知らなくても、顔を見ればすぐに
わかると思います。
堤さんは文房具好きとして有名でして
ここ最近、文具関連のお仕事も多いようです。

それにしても、旅鞄を「トランク」と読ませるなんて
小憎らしいタイトルですな。
内容は「素晴らしい!」の一言です。
買うものがなくても、文房具屋さんとか
雑貨屋さんを覗くのは楽しいものですが、
それが古都、「京都・奈良」だったら
楽しさ倍増ですね。

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大昔に購入したのに、いまだに未開封の
モレスキンの京都シティブックです。
中学校の修学旅行で訪れただけでして、
いつかまた京都に行ける日が来たら開封して
事前準備を万全にしよう、なんて思っているの
ですが・・・・(大汗)
まあ、今のところは、この本を読んで
旅の気分に浸る事にしましょう(笑)
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「OM−D E−M5 オーナーズBOOK」

2012/05/10 20:54
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オーナーでもないのに、こんな本買うなよ!なんて
自分でも思うのですが(笑)

現時点でのマイクロフォーサーズのトップモデル、
オリンパスOM−D E−M5の本であります。

先日、ヨドバシカメラ秋葉原店にて
遅まきながらOM−Dの実機を触ってきました。
想像以上にコンパクトであり、
正直私が心を奪われるレベルよりも更に小さかった
ので、今までかなり欲しい機種でしたが、
「!?」なんて思ってしまいました。

とくに、欲しかった「ブラックボディ」が
物凄く「おもちゃ」っぽく感じてしまいました。
シルバーのほうは実機がなく「試作機」のような
ものが置いてあったのですが、そちらのほうが
高級に見えましたね。

じゃあ、なんで本なんて買うんだよ、なんて思いますが
実機を見て失望した自分を再度OM−Dに向けて
奮い立たせように思いまして(笑)

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初代OM−1のミニチュアストラップが
おまけでついていました。交換レンズが2本も
ついております(笑)

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「ネトゲ廃人」という本の紹介です

2012/05/09 20:14
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著者は芦崎治さんです。

「ネトゲ」とはインターネットゲームの事でして、
バーチャルな世界で不特定多数の人たちが
長時間遊べるので、とても人気があるようです。
近年、ネットゲームに関係した多くのトラブルが
発生しており、社会問題にもなっているようです。

インターネットゲームにのめりこんでしまい、
社会生活に支障をきたす人の事を
「ネトゲ廃人」と呼ぶそうです。
この本では、多くのネトゲ廃人たちを
取材しており「本当!?」なんて思えるような
駄目人間がたくさん出てきます(笑)

私自身はインターネットゲームをやった事はありません。
ただ、私の性格なら、一度はまると廃人になっても
おかしくない(笑)

私の世代(私は今39歳です)では珍しいのですが
我が家にはテレビゲームがありませんでした。
正直、欲しいとは思わなかったのですが
それよりも高校性の時は、ゲームセンターの
「テトリス」に完全にはまってしまいました。

テトリスに関しては私は「神の領域」に辿り着いた
人間だと思っております。
「レベル99、消化ライン999本、得点999999」という
カウンターストップまでできます。
もともと学校帰りに友人が遊んでるのを見て
真似するようになり、テトリス中毒になったのです。
私がプレイすると、大概多くの人垣が出来ました。
それぐらいテトリスは当時ブームだったのです。

大学時代はパチスロにはまりました。
軽自動車を新車で買えるぐらいは負けています(笑)
テトリスもパチスロもそうですが、私はゲームに
はまると異常なぐらいはまる人間なのです。

今の会社(アパレル小売業)に就職し、
入社2年目の時、千葉県館山市で店長をしていたの
ですが、そこで私は初めてテレビゲームを自分で
購入しました。同期の友人で凄い好きな奴がいて、
彼の自宅でプレイステーションのファイナルファンタジーZを
見て、「今のゲームって凄いな・・・」なんて感動し
自分もやりたくなったのです。

ファイナルファンタジーZは有名なロールプレイングゲーム
であり、Zは初めてプレステで発売したと記憶しています。
どっぷりと浸かった私は、更にファイナルファンタジー
タクティクスという戦略シュミレーションのようなものにも
はまりまして、休みの前の日は朝までやる有様でした。
とくに私の仕事は店長業であり、女性スタッフばかりの
職場は何かと気苦労も多く、休みは誰とも会話したくなく
一人でゲームしてるほうが楽しかったのです。
今のインターネットゲームにはまっている人たちの気持ちは
多少はわかります。中毒症状みたいなものなのですよね。

その後、私は埼玉の店舗に異動し、仕事は更に忙しくなり
いよいよ自宅でゲームする気力すらなくなってしまい、
自然とゲームから離れる事になりました。
結局、2種類のゲームしか知らないのです(笑)

それにしても、今のネットゲームって
仮想国家のようで凄いですね。ゲーム内で流通している
貨幣が現実の社会でも換金できたり。
初期のプレステしか知らない私にとっては
未知の世界です(笑)

私の会社の先輩社員の中学生の息子は
やはりネットゲームにはまっており夜中もやってる
そうで、とても困っておりました。
他の先輩社員の小学生の娘は、「持ってないと
仲間はずれになる」との理由で携帯ゲームを
購入し、暇さえあればやってるので
同じく困っております。

最後に親が子供に気をつけなければならない事を
紹介します。

「幼いうちにゲームを買い与えない事。子供が
 コンピューターを上手に使える年になるまで
 インターネットをさせない事。少しでも遅くゲームに
 触れさせる事。決して勉強などの褒美に
 ゲーム機を与えない事」

ホント、気をつけなければいけませんな。

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「百日紅」という漫画の紹介です

2012/05/07 22:13
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著者は杉浦日向子さんです。

百日紅とは「さるすべり」と読みまして
「さるすべり」と入力したら、普通に百日紅と
変換され軽く驚いた私・・・(笑)

著者の杉浦さんは江戸風俗研究家であり、
江戸を題材とした漫画や文章を多く残しております。
荒俣宏先生の最初の奥様であり、
結婚当初は「美女と野獣」なんて呼ばれて
おりました。

杉浦さんは残念ながら2005年に若くして
亡くなられております。

この「百日紅」は、ちくま文庫(上・下巻)でして
葛飾北斎とその娘を中心とした江戸の世界を
時代考証を綿密におこなった上で鮮やかに
描いておりまして、数多くある漫画作品の中でも
傑作の一つとして大変有名な作品です。

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きっかけは杉浦先生の本「一日江戸人」を
たまたま読んだからです。イラストをふんだんに
使った文章がとても面白く、興味が沸いたのです。

それにしても「百日紅」は面白い!
何より実際に江戸時代にタイムスリップしたのでは
ないかと思えるぐらいリアルな暮らしが描かれています。
また女性キャラクターは浮世絵のようで
時々「ドキッ」と思えるような視線を投げかけて
くるので江戸時代に吸い込まれてしまうような
感覚になります。

いや〜、ホント素晴らしい!
今後、杉浦先生の著作を集めていく予定です。
(しかし私はホント影響されやすいな・・・)
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「考える鉛筆」という本の紹介です

2012/05/06 18:20
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著者は小日向京さん。
彼女は趣味の文具箱などによく登場しますので
ご存知の方は多いのではないかと思います。

あらゆる筆記具の中でとくに鉛筆を愛しており、
「削る→香る→愛でる」という、一連の流れは
ある意味、偏執的で面白い(笑)

鉛筆削り器、ナイフ(肥後守!!)、削り方、
様々な握り方、様々な用紙との相性などなど、
鉛筆に関する良質な話題が満載です。

とくに、パーフェクトペンシルに関する記事は、
私も久しぶりに使おうかな?なんて思えるぐらい
愛情が込められております。

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本の終わりのほうには、様々な鉛筆を使った
使用例のページがあります。
彼女の書く文字って私は凄い好きなんですよね。
同じように感じている人は多いと思います。

次回作は是非、彼女の文字を使った
「書き取り帳」なんかだと最高ですね(笑)
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「村上春樹大好き!」という本の紹介です

2012/05/02 20:09
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それにしてもストレートなタイトルですな(笑)

おなじみの別冊宝島文庫。
以前発売していた「僕たちの好きな村上春樹」を
増補・改訂・改題したものであります。

内容としては、
「村上春樹さん個人が好き」というファンブック
ではなく、当たり前ですが「村上春樹さんの作品が
好き」という訳であります。
まあ、間違える事もないか(笑)

デビュー作から最新作の「1Q84」までの小説から
エッセイ、紀行文、対談集などあらゆる著作の
解説やハルキワールドを形成する様々なキーワード
(例えば料理や手紙など)について語られて
おります。

気をつけなければいけないのが
解説文は「ネタばらし」もあったりするので
読んでるうちに「お〜、危ない危ない・・・」なんて
急いで閉じたりしてしまいました(笑)

少なくても「1Q84」を読み終わるまでは
完読はできません。そうなるとこの本を
紹介する機会が相当先になりそうなので
未読ですが取急ぎ紹介しておきます(笑)

村上春樹ファンにはお勧めの本ですよ〜♪ ←いいかげん
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久しぶりに「ノルウェイの森」を読みました

2012/04/28 18:11
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この「ノルウェイの森」は、村上春樹が国民的な
作家になるきっかけとなった作品であり、
「世界の中心で〜」いわゆるセカチューに
抜かれるまでは、日本で最も売り上げた
単行本のようです。

村上春樹自身が手がけたクリスマスのような
可愛らしい装丁も売上に大きく貢献したようです。
発売当時は私は中学生でしたが、
ノルウェイの森から始まる村上春樹ブームは
よく覚えております。
実際に私が読んだ時は文庫化された時で
大学生ぐらいでした。
露骨な性描写が多く、なかなか刺激が強い
作品でしたが、正直とくに心に残るような事も
ありませんでした。

私の会社で大阪方面を担当している営業マネージャーが
おります。私は新人時代から、その営業マネージャー
(以下、Tさん。45歳)には何かと世話になっております。
Tさんは面倒見がよく兄貴キャラでして
大好きな先輩の一人です。

以前、Tさんとなんかのきっかけで小説の話に
なりました。こういっては失礼ですがTさんは
小説を読むようなキャラではなく、もし読んだとしても
「不夜城」とか「新宿鮫」みたいなバイオレンス作品が
好きだと思っておりました(笑)

 海 「え〜!?、Tさんって村上春樹が好きなんですか!?」

 Tさん 「驚くなよ(怒)。春樹は全部持ってるよ」

 海 「意外ですね(笑)。ちなみに春樹では何が一番好きですか?」

   〜30秒ほど沈黙し、考え込むTさん〜

 Tさん 「・・・・・・一番なら、、、ノルウェイの森かな・・・・」

 海 「!?」

今回、20年ぶりぐらいに再読しましたので
いくつか印象点をあげてみます。
(ネタバレしないようにしています)

 @とても切ないストーリーである

 Aもっとふくらませたほうが面白い、と思える
   シーンが多い反面、余計なシーンも多い

 Bラストに繋がる一連のシーンが結構駆け足。
  もう少し余韻に浸りたいのに。

 C全体的に細かい描写がされているけど
  肝心な部分は読者に委ねられており
  説明不足な点が多い。非常に不親切。

ざっと挙げればこんな感じですかね?

世界的作家に対し、私は何様のつもりなのでしょうか(汗)

まあ、若い時に読んだ時よりも
今読んだ時のほうが断然面白かったですね。
ただ、この作品が爆発的に売れた理由は正直
わからないですね。「売れている」という報道が
更にブームを煽る事になり更に売れたのでしょうか?
「大ヒット」というのは、作品の良さはもちろんの事、
運やタイミングもあるのだな、なんて思いました。
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「係長 島耕作」の2巻です

2012/04/26 23:35
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別に今更紹介するほどの事ではありませんが、
読書記録にもなっていますので
お付き合い下さい。

「独占禁止法違反」

「吉原会長の急なダメ出し」

まあ、過去の2つのネタの使いまわし(笑)

驚くのが、あっというまに娘の奈美が喋る年齢に
なっていた事ですね。
他所の子の成長って早いもんでありますな〜(しみじみ)
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ステーショナリーマガジンの8号を買いました

2012/04/19 20:30
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それにしてもよく続くもんです。
ステーショナリーマガジン(略してステマガ)の
第8号が発売されていましたので
購入いたしました。

「文房具大図鑑」なんて表紙に書いてありまして、
そのまんなの内容です。
各ジャンルごとに定番&旬な文房具を
集積していまして、なんか心機一転、初心に
帰るような紙面構成。新鮮な気分で
楽しく読めました。
多くの文房具雑誌が氾濫する中で
さすがステマガですな、期待を裏切りません。

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見開き(閉じ?)も今までとは逆に
なっております。
そういうところも
「心機一転」なのかもしれません(笑)
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タイトル 日 時
村上春樹の初期三部作を再読しました
村上春樹の初期三部作を再読しました 村上春樹のデビュー作って、もう30年以上 前になるのですな〜(しみじみ) ...続きを見る

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2012/04/16 21:45
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「あなたの中の異常心理」という本の紹介です 著者は精神科医の岡田尊司さんです。 ...続きを見る

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2012/04/09 22:46
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総天然色AKIRA 先日、大友克洋先生の特集をしている 雑誌BRUTUSを紹介しました。 ...続きを見る

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2012/04/06 18:47
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「昭和天皇 第三部」を読みました 著者は福田和也さんです。 ...続きを見る

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2012/04/04 20:41
BRUTUSは大友克洋の特集です
BRUTUSは大友克洋の特集です シールのおまけまで! ...続きを見る

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2012/04/03 18:39
「プロ野球スキャンダル事件史」という本の紹介です
「プロ野球スキャンダル事件史」という本の紹介です 日本のプロ野球には今はまったく興味はありません。 かといってメジャーリーグに興味がある訳でもありません。 しかし、その周辺のスキャンダルやゴシップは 大好きな私です(笑) ...続きを見る

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2012/03/28 21:15
村上春樹が増殖中・・・・
村上春樹が増殖中・・・・ なんでも「熱しやすい」性格の私。 再収集を始めた村上春樹が、なかなかの量に なってきました(笑) ...続きを見る

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2012/03/26 23:12
「西原理恵子の太腕繁盛記」という本の紹介です
「西原理恵子の太腕繁盛記」という本の紹介です サブタイトルは「FXでガチンコ勝負!編」 ...続きを見る

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2012/03/24 20:41
今更ながら、村上春樹に手を出してみる
今更ながら、村上春樹に手を出してみる 最寄のブックオフにて村上春樹を 集め始めました。 ...続きを見る

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2012/03/22 23:22
リアルデザインの2012年4月号を買いました
リアルデザインの2012年4月号を買いました 毎度毎度おなじみのエイ出版社から 発売されている雑誌であります。 買ってから紹介が遅れてしまいまして 気がついたら5月号が発売されてしまいました(笑) ちなみに5月号は「カバンの中身」(笑) もうキリがないんで買うのはやめときます(笑) ...続きを見る

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2012/03/20 21:24
「カラマーゾフの兄弟」をついに読破!!
「カラマーゾフの兄弟」をついに読破!! 初めて1巻を古本屋で購入したのがおそらく5年前(笑) 10ページぐらい読んで挫折、しばらくして20ページぐらい 読んで挫折、そんな事を繰り返していき、 「本格的に読むぞ!」と決意したのが約半年前(笑) ...続きを見る

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2012/03/18 18:59
趣味の文具箱の22号を買いました
趣味の文具箱の22号を買いました 最近すっかり文房具に関して御無沙汰生活が 続いてる中で、タイミングよく発売するもんですから ホント恐ろしい出版社ですな〜(笑) ...続きを見る

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2012/03/14 20:53
「ロードバイク熱中生活」という本の紹介です
「ロードバイク熱中生活」という本の紹介です 著者は下野康史さんです。 ...続きを見る

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2012/03/10 23:12
「賭博堕天録 カイジ 和也編」の8巻です
「賭博堕天録 カイジ 和也編」の8巻です ヤングマガジンで通算500回を達成した時に 他の漫画家たちからの祝福イラストが 寄せられたそうで、巻末に「おまけ」のような 感じで掲載されております。 ...続きを見る

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2012/03/09 20:15
「自転車トラブル 困ったときの一発解決事典」
「自転車トラブル 困ったときの一発解決事典」 随分と長いタイトルですな(笑) ...続きを見る

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2012/03/08 20:41
「自転車三昧」という本の紹介です
「自転車三昧」という本の紹介です 著者は高千穂遥さんです。 高千穂さんはSF作家として有名ですね。 読んだ事はなかったですが、お名前や作品名は 知っていました。 ...続きを見る

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2012/03/07 21:03
「まんが親」というマンガの紹介です
「まんが親」というマンガの紹介です 著者は吉田戦車さん。 ...続きを見る

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2012/03/05 23:05
「小径車の愉しみ方」という本の紹介です
「小径車の愉しみ方」という本の紹介です 東京都の杉並に、「和田サイクル」という 自転車屋さんがありまして、「小径車」の販売に 関して大変有名なお店のようです。 著者は和田サイクルの店主である和田良夫さん。 ただ、実際は取材・執筆は他の人が大半みたいで、 和田さんは「御意見番」みたいな感じですな。 ...続きを見る

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2012/03/03 19:00
「悩ましき買物」という本の紹介です
「悩ましき買物」という本の紹介です 著者は赤瀬川原平さんです。 赤瀬川さんの事は恥ずかしながら知らなかったのですが 前衛芸術家として有名でして、「1000円札事件」の事は 私でも知っていました。この本と関係ない事ですが、 事件の概略は、1000円札を使った作品(拡大模写や 複写コピー)などが、「偽札」として訴えられ、裁判は 世間の注目を浴びたのですが、結局執行猶予つきの 有罪判決が下りました。 ...続きを見る

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2012/02/27 22:47
「自転車で遠くへ行きたい。」という本の紹介です
「自転車で遠くへ行きたい。」という本の紹介です 著者は米津一成さんです。 ...続きを見る

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2012/02/26 17:37
「カープの美学」という本の紹介です
「カープの美学」という本の紹介です 今はとくに野球に興味がなく、 正直なところ、どこのチームが勝とうが負けようが まったく気になりません。しいてあげれば、私の父親が 長年応援しているソフトバンクホークスを多少は応援してます。 しかしファンというわけではありません。 ...続きを見る

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2012/02/24 21:06
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BICYCLE NAVIの4月号を買った理由 毎月毎月、自転車雑誌、ムックの類は たくさん発売されています。 メジャー2誌は、なんかマニアックに感じて しまいますので、私が立ち読みするのは 自転車を「ファッション」の一部と捉えた 編集がされているものが中心です。 ...続きを見る

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2012/02/22 21:17
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「GXRパーフェクトマニュアル」という本の紹介です オリンパスOM−Dが発売したとはいえ、 それはそれ、これはこれです(笑) ...続きを見る

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2012/02/21 21:37
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「素晴らしき自転車の旅」という本の紹介です 著者は白鳥和也さんです。 サブタイトルは「サイクルツーリングのすすめ」 自転車で行う旅について、詳しく解説しております。 ...続きを見る

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2012/02/19 20:23
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「オウムからの帰還」という本の紹介です 著者は高橋英利さんです。 ...続きを見る

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2012/02/15 23:52
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自転車本の確保はブックオフが最適です 2週間に1回ぐらいの割合で、 仕事帰りに北千住のブックオフに立ち寄り、 古本を物色していましたが、 最近、強力な店舗を発見しました。 ...続きを見る

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2012/02/14 22:08
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「クロスバイク・ミニベロ メンテナンス&カスタム」 自転車のメンテナンスに関する本は それこそ星の数ほどありまして どれを選んでいいか困るほどであります。 ...続きを見る

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2012/02/11 21:07
「THE BICYCLE BOOK」という本の紹介です
「THE BICYCLE BOOK」という本の紹介です いつもお世話になってる(笑)エイ出版社の やつです。半年以上前に発売されたものです。 ここ最近、自転車本に凝ってまして、 秋葉原の書泉ブックタワーには、仕事帰りに ちょくちょく立ち寄っております。 ここはカメラ本も充実してるから かなり危険な本屋ですな(汗) ...続きを見る

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2012/02/07 22:13
「ザ・ベストテン」という本の紹介です
「ザ・ベストテン」という本の紹介です 著者は、TBS社員で「ザ・ベストテン」の プロデューサーだった山田修爾さんです。 ...続きを見る

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2012/02/06 23:14
「まちがいだらけの自転車えらび」という本の紹介です
「まちがいだらけの自転車えらび」という本の紹介です 著者は、エンゾ・早川さんです。 エンゾさんは自転車本ライターがメインで 実際に自転車屋さんを経営しています。 ...続きを見る

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2012/02/03 20:55
「こだわり文房具」という本の紹介です
「こだわり文房具」という本の紹介です お約束のエイ出版社から最近発売されたものです。 ...続きを見る

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2012/02/01 19:48
「社長 島耕作」の11巻です・・・
「社長 島耕作」の11巻です・・・ 紹介するほどの事でもありませんが、 このブログは私の読書歴であったり、 購入履歴も兼ねていますので、すいませんが おつきあい下さい・・・・ ...続きを見る

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2012/01/30 21:34
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「気がつけば100km走ってた」という本の紹介です 著者は俳優の鶴見辰吾さんです。 ...続きを見る

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2012/01/28 18:22
久しぶりにモレスキンで遊んでみた
久しぶりにモレスキンで遊んでみた 「さよなら!僕らのソニー」という本を読みました。 著者はジャーナリストで長年ソニーを取材 してきた立石泰則さんです。 ...続きを見る

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2012/01/26 20:56
「GXRワークショップ」という本の紹介です
「GXRワークショップ」という本の紹介です 著者は、おなじみの田中長徳さん。 ブックオフで捕獲すべく、気長に待ちつつ ようやく発見いたしました。 半年以上も探していたように思います。 さっさと新刊で買えばいいんですけどね(笑) ...続きを見る

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2012/01/25 23:15
「ブラックジャック創作秘話」という本の紹介です
「ブラックジャック創作秘話」という本の紹介です 原作は宮崎克さん、漫画は吉本浩二さんです。 ...続きを見る

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2012/01/24 20:32
「明るい自転車相談室」という本の紹介です
「明るい自転車相談室」という本の紹介です 著者は疋田智さんとドロンジョーヌ恩田さんです。 ...続きを見る

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2012/01/22 20:15
「御巣鷹の謎を追う」という本の紹介です
「御巣鷹の謎を追う」という本の紹介です 著者は米田憲司さんです。 ...続きを見る

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2012/01/21 19:20
「自転車生活の愉しみ」という本の紹介です
「自転車生活の愉しみ」という本の紹介です 著者は自転車ツーキニストとして有名な 疋田智さんです。疋田さんの著作は多数出版 されていますが、「自転車本の名作」として多くの方が 推薦していましたので、私も購入してみました。 ...続きを見る

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2012/01/19 21:58
「クロスバイクバイブル」という本の紹介です
「クロスバイクバイブル」という本の紹介です 著者は「エンゾ早川」さんです。 エンゾさんは自転車業界ではかなり有名人みたいでして エイ出版社中心に多数の著作があります。 またキャラクターが濃いので、エンゾファンが多数いる 反面、アンチ派も多いみたいですな(笑) ...続きを見る

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2012/01/17 22:17
「USAカニバケツ」という本の紹介です
著者は映画評論家、コラムニストであり、 アメリカ在住の町山智浩さんです。 町山さんのコラムは、あちこちの雑誌で よく見かけまして、以前から私は好きでした。 ...続きを見る

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2012/01/16 22:15
「GRデジタルワークショップ2」という本の紹介です
前作の「GRデジタルワークショップ」は奇跡的に ブックオフにて100円で確保しましたが 「2」のほうは、なかなか見つける事ができず、 結局、600円で購入いたしました。 著者は田中長徳さんです。 ...続きを見る

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2012/01/11 20:48
「大人のための自転車入門」という本の紹介です
著者は丹羽隆志さん、中村博司さんです。 ...続きを見る

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2012/01/05 21:13
「リアルデザイン2012年2月号」〜あの人のカバンの中身〜
「カバンの中身」というタイトルだけで 私にとっては充分すぎる内容であります。 ...続きを見る

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2011/12/21 22:27
「マンガ古本雑学ノート」という本の紹介です
著者は江下雅之さん。 「愛しのマンガを安く大量に買うための本」という サブタイトルが面白そうだったので ブックオフにて購入しました。 ...続きを見る

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2011/12/16 21:17
趣味の文具場箱の21号を買いました
手帳や文房具以外の分野に、どんどん進出 し始めている私ですが、本流はやはり外せません。 本年最後の文具雑誌購入ですかね。 ...続きを見る

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2011/12/12 22:02
「ヒストリエ」の7巻を買いました
購入してから時間が経ちましたが このブログは、購入履歴の備忘録を兼ねてるので 紹介いたします。 ...続きを見る

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2011/12/11 19:25
「黄昏流星群」の41巻を買いました
「マンネリ・惰性・使いまわし」と三拍子揃った 最近の弘兼先生ですが、比較的楽しめるのは 「黄昏流星群」であります。 ...続きを見る

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2011/12/08 23:46
「ミルスペック・ライフ」という本の紹介です
サブタイトルは「最後に頼れるモノ選びの基準」 ファッション、服飾雑貨を中心としたミリタリーブランドの 紹介が中心であります。 ...続きを見る

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2011/11/29 23:30
「ザ・ブーツマスター」という本の紹介です
しかしまあ、年末に向けてのボーナス商戦を 当て込んだかのように、ここ最近、 エイ出版社は怒涛の攻勢をかけていますな〜(笑) ...続きを見る

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2011/11/25 20:40
「LAMY デザインブック」を購入しました
今日は休みだったけど、少しだけ仕事があったので 朝一で会社に行き、早めに片付け、午前中のうちに 銀座伊東屋へ行ってきました。 ...続きを見る

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2011/11/20 17:04
「未解決」という本の紹介です
著者は三億円事件などのノンフィクション作品で 有名な一橋文哉さんです。 「封印された五つの捜査報告」なんてサブタイトルが ついております。 ...続きを見る

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2011/11/16 20:22
「リアル」の11巻を買いました
待望の11巻発売。 ...続きを見る

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2011/11/14 21:58
「世田谷一家殺人事件 進入者たちの告白」という本の紹介です
著者は斉藤寅さんです。 ...続きを見る

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2011/11/12 19:42
「ノート&ダイアリースタイルブック」の第6号です
この季節、怒涛の手帳特集雑誌ラッシュですが 内容見ずに即買いするのは、やっぱりこれです。 「ノート&ダイアリースタイルブック」の第6号です。 ...続きを見る

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2011/11/11 19:00
「賭博堕天録 カイジ 和也編」の7巻を買いました
すいません。 とくに中身の紹介がある訳ではなく、 このブログは私の買い物日記みたいな 役割も果たしていますので 記事にしています。 ...続きを見る

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2011/11/09 20:36
「目利きが選んだ愛用品」という本の紹介です
それにしてもエイ出版社って、こんなような本や雑誌は 星の数ほど出してますよね(笑) 似たような特集なのに、つい買ってしまうような 私のような人間で成り立ってる出版社ですな。 ただ、基本的にトータルで考えてファッションが 好きな男子は、間違いなく、この出版社は好きでしょうね(笑) ...続きを見る

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2011/11/07 22:43
【「薔薇族」編集長】という本の紹介です
ブックオフにて、久しぶりに良本に出会いました。 1971年に創刊されたゲイ雑誌「薔薇族」。 その編集長を30年以上続けてきた伊藤文学さんが 著者であります。ちなみに伊藤さんはノンケ(同性愛者 ではない)です。 ...続きを見る

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2011/11/03 21:29
「社長 島耕作」の10巻を買いました
現実の世界で起きた出来事を うまい具合にパクってストーリーに 反映させるテクニック。 いわゆる「お家芸」というやつです(笑) ...続きを見る

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2011/10/31 22:50
「MonoMax」の11月号を買いました
最近の雑誌には、ことごとくおまけがついて ますな〜 ...続きを見る

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2011/10/27 19:34
「ミッキーマウスはなぜ消されたか」という本の紹介です
それにしても刺激的なタイトルですな(笑) 著者は安藤健二さん。 「核兵器からタイタニックまで封印された10の エピソード」というサブタイトルがついてまして、 その名のとうり、「公にされてない(封印?)疑惑の 真相」について語られております。 ...続きを見る

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2011/10/24 21:39
「東京アンダーナイト」という本の紹介です
著者は山本信太郎さん。 山本さんは「ニューラテンクォーター」の社長さん だった方です。東洋一と謳われたナイトクラブ、 「ニューラテンクォーター」。一般的には、 力道山が刺された場所として有名ですね。 ...続きを見る

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2011/10/20 20:26
「日経ビジネスアソシエ 手帳術2012」
購入後も熱が冷めず、連日連夜Barrbourのジャケット 関連記事を更新してますが、小休止(笑) ...続きを見る

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2011/10/19 20:57
2012年の手帳構成 〜まずは手帳本の再読〜
毎年毎年思いますが、 「来年の手帳をどうしようかな〜?」なんて 考えてる時間が一番幸せなんですよね〜(笑) ...続きを見る

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2011/10/13 20:54
いらない本を処分します
処分するぐらいなら、もともと買わなくても いいのですが・・・(大汗) ...続きを見る

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2011/10/12 19:46
「DIME 20号」は手帳特集です
本格的な手帳シーズン到来ですな〜(しみじみ) ...続きを見る

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2011/10/08 21:17
「M型ライカ ヒストリーブック」という本の紹介です
おなじみの「エイ文庫」。 ブックオフにて確保しました。 ...続きを見る

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2011/10/02 18:34
「ツァイス紀行」という本の紹介です
著者はお馴染みの田中長徳さんです。 ...続きを見る

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2011/09/28 22:11
「トラベル・スクラップブック」という本の紹介です
2年近く前に発売していたみたいですが 見落としてしまっていて、最近見つけて購入しました。 タイトルのとうり、旅好きな作家さんたちの、 「旅専用スクラップ公開」みたいなつくりであります。 ...続きを見る

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2011/09/26 23:13
「スターバックス大解剖」という本の紹介です
この本自体の発売は2007年。 ちょうどスターバックスが日本進出して 10周年という事で記念に発売されたものです。 ...続きを見る

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2011/09/25 20:52
「BRUTUS 合本・写真術」という本の紹介です
雑誌「BRUTUS」で過去に発売された 写真特集号を再編集したムックであります。 ...続きを見る

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2011/09/20 22:24
「システム手帳新入門!」という本の紹介です
もうすぐ10月になりますので、いよいよ 本格的な手帳シーズン到来という訳ですな。 ...続きを見る

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2011/09/20 00:25
「ライカの魔法」という本の紹介です
著者は写真家の森谷修さん。 同じみの「エイ出版社」から 2年以上前に発売されたものです。 ...続きを見る

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2011/09/17 22:30
「東電OL症候群」という本の紹介です
著者はノンフィクション作家として大変有名であり、 私も大好きな佐野眞一さんです。 ...続きを見る

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2011/09/16 18:57
「オリンパスPEN E−P3 オーナーズBOOK」
E−P3のオーナーでもないのに ついつい買ってしまいましたよ・・・(大汗) ...続きを見る

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2011/09/16 00:41
「森山大道 路上スナップのススメ」という本の紹介です
最近、森山大道さんに影響受けまくっております。 とはいっても、あくまでも私の場合は 初心者レベルでの話ですが(大汗) ...続きを見る

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2011/09/12 23:56
「大人の文房具」という雑誌を買いました
一時期、怒涛の文房具雑誌乱発が ありましたが、趣味の文具箱とか以外は 手を出しませんでした。 なんか、ブームに乗ったような、似たような特集が 多いし、「文房具使いこなしテクニック」みたいなのが 多すぎて、ちょっと食傷気味であったわけです。 ...続きを見る

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2011/09/08 21:09
「凍」という本の紹介です
冒頭より動画を御紹介しましたが、 世界的な登山家として有名な山野井泰史・妙子夫妻。 この二人がヒマラヤの難峰である「ギャチュンカン」に 挑んだ時のノンフィクションです。 ...続きを見る

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2011/09/05 22:59
「モレスキン 人生を入れる61の使い方」
モールスキンファン待望の1冊が出ました。 「モレスキン 人生を入れる61の使い方」です。 著者はライフハックの堀正岳さん、モレスキナリー 管理人の中牟田洋子さん、そしてモレスキンカウボーイ の高谷宏記さんです。 ...続きを見る

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2011/09/05 00:07
「9・11テロの超不都合な真実」という本の紹介です
著者は菊川征司さんです。 ...続きを見る

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2011/08/31 20:12
「デフレ経営者」という本の紹介です
著者は経済ジャーナリストの有森隆さん。 有森さんの著作は、私は結構読んでまして、 決してビジネス本っぽくならない文章とか 結構好きです。 ...続きを見る

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2011/08/25 20:19
「文具の流儀」という本の紹介です
サブタイトルは「ロングセラーとなりえた哲学」 著者は、おなじみの土橋正さんです。 ...続きを見る

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2011/08/22 22:34
【日本「怪死」事件史】という本の紹介です
大好きな別冊宝島文庫。 2006年に発売されたものを改訂したものです。 ...続きを見る

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2011/08/21 19:30
「ほぼ日手帳 公式ガイドブック2012」
いや〜、1年経つのって早いですな〜! ...続きを見る

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2011/08/21 01:08
「ホームページにオフィスを作る」という本の紹介です
昔から気になっていたけど、なかなかブックオフで 見つけられず、先日ようやく105円にて販売されて いたので即買いしました(笑) ...続きを見る

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2011/08/18 21:44
「趣味の文具箱」の20号を買いました
なんか、久しぶりに文具本を買った気が しますな。 ...続きを見る

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2011/08/08 21:13
「黄昏流星群」の40巻を買いました
記念すべき通算40巻目であります。 随分長く続きますな〜 作者自身もライフワーク的位置づけの作品の ようですので、島耕作よりも続くかもしれません。 ...続きを見る

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2011/07/25 22:12
「Mono Max」の8月号を買いました
以前は、このような男性ファッション・小物雑誌は 必ず立ち読みで済ませていましたが ここ数年は、ほとんど立ち読みできなく なってしまいました。 ...続きを見る

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2011/07/19 22:25
「GR DIGITAL WORK SHOP」という本の紹介です
著者はお馴染みの田中長徳さんです。 ...続きを見る

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2011/07/14 21:26
「絶対貧困」という本の紹介です
世界リアル貧困学講義というサブタイトル。 著者は石井光太さんです。 ...続きを見る

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2011/07/12 22:03
「鉄道ひとり旅入門」という本の紹介です
著者は、今尾恵介さん。 タイトルのとうり、「鉄道に乗るための旅」の 指南書であります。 ...続きを見る

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2011/07/09 22:07
「最後の相場師 是川銀蔵」という本の紹介です
著者は、元衆議院議員であり現在は政治評論家の 木下厚さんです。 ...続きを見る

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2011/07/04 22:26
「コワ〜いツイッターの話」という本の紹介です
私の大好きな別冊宝島編集部編です。 「コワ〜い・・・・・」というタイトルで 多くの文庫が発売されてますが、その中で 新作の部類に入ります。 ...続きを見る

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2011/06/26 17:47
「社長 島耕作」の9巻を買いました
あいも変わらず続いております、 「社長 島耕作」。9巻目が発売されました。 ...続きを見る

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2011/06/24 19:25
「名前のない女たち ベストセレクション」という本の紹介です
AV女優のインタビュー集であり、 過去に全4巻が発売されていますが、 その中から傑作を厳選収録したものです。 著者はノンフィクションライターの中村淳彦さんです。 ...続きを見る

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2011/06/22 20:29
「昭和天皇 第二部」を読みました
著者は福田和也さんです。 第二部は、ヨーロッパ5ヶ国歴訪〜大正天皇崩御 までであります。 ...続きを見る

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2011/06/13 22:54
「放送禁止作品」という本の紹介です
この手の本は、見つけたらついつい購入して しまいます(笑) ...続きを見る

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2011/06/12 19:55
「賭博堕天録 カイジ 和也編」の6巻を買いました
なんか久しぶりに出たような気がします。 多少、震災の影響があったのでしょうか? ...続きを見る

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2011/06/10 20:52
「カメラ日和 37号」を購入しました
ちょっと前に発売されてから、 ちょくちょく立ち読みしつつ、結局我慢できなくなり 購入してしまいました(笑) ...続きを見る

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2011/06/07 22:31
「LEICA デジタルカメラBOOK」という本の紹介です
 質問者 「先生、どのカメラを買えばいいんですか?」 ...続きを見る

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2011/06/01 21:11
「愛しの文房具」という本を買いました
趣味の文具箱とかステーショナリーマガジンとかは 書店の男性誌コーナーに置かれています。 周辺にはカメラ雑誌や車・バイク雑誌のコーナーも ありますので、常に立ち寄っています。 ちなみに私は昔バイク(カワサキのバリウス)に乗っていたので 今でもバイク雑誌を立ち読みするのは好きです。 これからの季節はバイクに乗りたくなりますね。 ...続きを見る

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2011/05/28 21:11
「若き実力者たち」という本の紹介です
最近はまっている沢木耕太郎さんの本でして、 なんと私が生まれた年に単行本として 発売されたものです。 今回あらたに「あとがき」を加えられて 文庫化されたものを見つけて購入しました。 ...続きを見る

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2011/05/26 23:30
「深夜特急」をまとめ買いしました
先日、沢木耕太郎さんの「旅する力」を読んだので 久しぶりに「深夜特急」を読みたくなって しまいました。 ...続きを見る

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2011/05/21 20:27
「憚りながら」という本の紹介です
著者は、後藤忠正さんです。 この名前は一般には知られていないと 思いますが、私のような極道好き(?)には すぐわかります。 泣く子も黙る「山口組系後藤組」の元組長さんです。 「経済ヤクザ」「武闘派」として大変有名だった方でして 山口組内でも資金力を背景にトップクラスの規模で ありました。 ...続きを見る

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2011/05/18 20:51
「旅する力」という本の紹介です
サブタイトルは、「深夜特急ノート」 深夜特急とくれば、当然ながら 著者は沢木耕太郎さんであります。 ...続きを見る

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2011/05/13 21:00
「ヤクザ崩壊 浸食される六代目山口組」という本の紹介です
極道系ノンフィクションの第一人者、 溝口敦さんの新作であります。 ...続きを見る

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2011/05/11 20:48
「レンズ至上主義!」という本の紹介です
文房具関連の本は探せばそこそこ見つかりますが やはりカメラは根本的に愛好者人口が桁違いに 多いので、関連本は無数にあります。 たくさんあるカメラ関連書籍をあちこち 手を出したら、とんでもない事(お金・・・)になるので 充分に吟味しなければいけませんが 「おやっ!?」と思えるものに出会ったら 速やかに捕獲しておくのが賢明です。 ...続きを見る

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2011/05/06 22:55
「バブルでしたねぇ。」という本の紹介です
著者は伊藤洋介さんです。 名前を聞いてわかる人は少ないでしょうが 「東京プリン」の人といえば、わかるのでは ないでしょうか。 面白そうな本だったので買いましたが 著者のプロフィールを見て、初めて 気づきました(笑) ...続きを見る

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2011/05/05 22:38
「グラビアアイドル幻想論」という本の紹介です
著者はフリーライターの織田祐二さん。 「その栄光と衰退の歴史」というサブタイトルが ついております。 ...続きを見る

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2011/05/04 21:12
ステーショナリーマガジンの7号を買いました
自分にとっては、「趣味の文具箱」よりも ある意味楽しみな雑誌であります。 趣味文は万年筆中心で、結構使いまわしっぽい 記事が多いので。それでも高級品とかは 眺めてるだけでも幸せなんですが。 それに対してステーショナリーマガジンは 身近な文房具メインなところが嬉しいです。 ...続きを見る

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2011/04/30 19:37
「私は真犯人を知っている」という本の紹介です
30の未解決事件を扱っています。 文藝春秋編集部編であります。 ...続きを見る

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2011/04/27 21:48
35歳から学ぶ!男の「子育て」教室
面白そうなタイトルだったので 購入してみました。 雑誌「PEN」の5月1日号であります。 この雑誌は、毎回惹かれる特集が多いので 定期購読とはいかなくても、ちょくちょく チェックしています。 ...続きを見る

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2011/04/25 22:22
ロディア本を買ってしまいました!
SHINNさんのブログ記事で、情報を仕入れまして 早速本屋で見つけて購入してしまいました。 ...続きを見る

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2011/04/24 11:35
「貧乏人を喰う奴らを暴く!」という本の紹介です
著者は夏原武さん。 この手のノンフィクションというか 事件物ルポではお馴染みの方です。 私の大好きな宝島文庫であります。 ...続きを見る

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2011/04/21 22:16
「女子高生コンクリート詰め殺人事件」という本の紹介です
その後の少年法改正のきっかけともいえる ぐらいにインパクトの大きな出来事・・・ 1989年に東京都足立区綾瀬で起きた 女子高生コンクリート詰め殺人事件。 著者は佐瀬稔さんです。 ...続きを見る

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2011/04/18 22:27
「こんな仕事絶対イヤだ!」という本の紹介です
著者は、清水謙太郎さんです。 ...続きを見る

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2011/04/14 22:35
「ゼロから始める都市型狩猟採集生活」という本の紹介です
真っ白で美しい装丁は 「ゼロから〜」のタイトルにマッチしてますね〜 著者は坂口恭平さんです。 坂口さんは作家であり建築家なんですが 一風変わった建築家であります。 「0円ハウス」と呼ばれるダンボールハウスに 魅せられてしまった方で、今作では まさに「0円」状態になってしまったとしても 都市で生き抜く知恵や考え方などについて 述べられております。 ...続きを見る

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2011/04/11 22:55
「男の隠れ家」の5月号を買いました
ねこJさんのコラムで紹介されていたので 早速私も購入してみました。 ...続きを見る

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2011/04/08 18:30
「『週刊ポスト』は大相撲八百長をこう報じてきた」という本の紹介です
八百長問題の発覚で、大相撲が本場所の開催中止に 追い込まれたわけですが、 こんな事は今に始まった事ではありません。 ...続きを見る

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2011/04/03 19:27
「昭和天皇 第一部」を読みました
著者は評論家として有名な 福田和也さん。 「日露戦争と乃木希典の死」という サブタイトルがついています。 ...続きを見る

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2011/03/30 19:56
震災復興支援購入計画を立てる
なんだか、かしこまったタイトルですが・・・ ...続きを見る

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2011/03/29 21:56
「秋葉原事件 加藤智大の軌跡」という本の紹介です
つい先日、犯人の加藤に死刑判決が出ましたね。 判決自体は、とくに大きなニュースでもありませんでした。 むしろ死刑でなかったほうが、大きく報道されたかも しれません。 ...続きを見る

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2011/03/28 21:44
「係長 島耕作」の1巻を買いました
新入社員時代のヤング編、主任編に続き、 ついに係長編がスタートいたしました。 この後は、本来の「課長 島耕作」ですので、 番外編は、実質これがラストになる訳です。 ...続きを見る

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2011/03/26 23:20
「戦後重大事件プロファイリング」という本の紹介です
著者は本橋信宏さんです。 実話ナックルズなどの雑誌に掲載された 記事を中心にまとめたものです。 それにしても私は、この手の本を何冊買えば 気が済むのでしょうか・・・(大汗) ...続きを見る

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2011/03/22 21:46
趣味の文具箱の19号を買いました
ここ最近、大震災後でどうにも 気持ちが乗らず、鬱屈した日々を 過ごしております。 ...続きを見る

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2011/03/18 19:12
「土俵の真実」という本の紹介です
少し前は八百長問題でさかんに テレビで取り上げられていましたが 地震発生後は、まったくといっていいほど 話題にもされない大相撲。 ...続きを見る

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2011/03/17 21:42
「伝説の大富豪たち」という本の紹介です
ダイヤは乱れていますが 本日から会社に行けるようになったので 通常更新をしようと思います。 ...続きを見る

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2011/03/15 21:37
死体の本が2冊
最近読み終わった「死体入門」。 著者は法医学者の藤井司さんです。 ...続きを見る

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2011/03/09 20:31
「孫正義 インターネット財閥経営」という本の紹介です
著者は滝田誠一郎さん。 今から10年前に単行本として出たものに 加筆修正を加えて文庫として最近発売されたものです。 ...続きを見る

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2011/03/03 21:26
「社長 島耕作」の8巻を買いました
過去の作品の焼き直しという、お家芸は ここ最近のヒロガネ作品に共通している ところですが、今作品では、あまりの展開の 早さと説明不足に、ついていけない状況であります。 ...続きを見る

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2011/02/28 23:28
「秋葉原耳かき小町殺人事件」という本の紹介です
〜私たちは「異常者」を裁けるか〜というサブタイトル。 著者はミステリー作家の吉村達也さんです。 事件もののノンフィクションが大好きな私ですので 数多くの作品を読んでいますが この作品は、他のノンフィクション作品と一味違った つくりでして、殺人にいたる経緯を被害者・加害者双方の 立場にたちつつ、時系列で裁判過程も織り交ぜていて 大変読み応えがあります。更に著者自身の主張も しっかり打ち出されていますので、 読後は妙な爽快感があります(不謹慎ですが・・・) ...続きを見る

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2011/02/27 20:44
「とことん楽しむオリンパスペン」という本の紹介です
いったい何冊、PEN絡みの本を買えば 気が済むのでしょうかね、私は(汗) ...続きを見る

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2011/02/24 22:37
「怖い事件」という本の紹介です
実話系やサブカル本でおなじみの ミリオン出版から発売されているものです。 ...続きを見る

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2011/02/22 22:03
「田中長徳 PENの本」を、ようやく購入
以前から探していた本をようやく見つけました。 2作目の「PENの本2」ばかりしか本屋になく、 近場の紀伊国屋とかジュンク堂にも2しかなく 「これはネット購入か・・・」と諦めかけていたところ、 近所の本屋に再入荷! やっと手にする事が出来ました。 やはり本は本屋で見つけて買うのが いいですな〜(しみじみ) ...続きを見る

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2011/02/14 21:51
「荒俣宏の世界ミステリー遺産」という本の紹介です
タイトルのとうり、著者は「怪人」荒俣宏先生です。 世界中から集めた様々な「ミステリー」について 語られていまして10年前に発売された単行本を リニューアルさせて文庫化したものです。 ...続きを見る

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2011/02/12 20:38
「カメラは知的な遊びなのだ」という本の紹介です
著者はお馴染みの田中長徳さんです。 前に紹介した「カメラは詩的な遊びなのだ」は 2作目でして、今作がもともと最初に発売された ものです。本屋があれば覘くようにしていて ようやく1作目を見つけました。 ...続きを見る

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2011/02/11 18:54
「センセイの書斎」という本の紹介です
サブタイトルは、「イラストルポ『本』のある仕事場」です。 著者はルポライターでありイラストレーターでもある 内澤旬子さんです。 ...続きを見る

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2011/02/10 21:18
「賭博堕天録 カイジ 和也編」の5巻を買いました
決して仲間を裏切ってないのに 裏切ったように仕向けられ、 そこからくる「不信感」が渦巻いていく いつもの展開・・・ さすがですね〜(笑) ...続きを見る

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2011/02/07 22:16
「ライカワークショップ」という本の紹介です
最近、めっきりはまってしまっている 田中長徳さんでして、 ライカファンという訳ではないけど、 (もちろん買うだけの資金があれば欲しいが) 長徳さんの文章が読みたいばかりに 購入してしまいました(笑) ...続きを見る

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2011/02/05 20:58
「修羅の群れ 上下巻」を読みました
極道系実話本が大好きな私ですが、 通常売られている、それらの本の大半は 山口組関連のものです。 プロの世界の中で山口組に属している方は 直接的・間接的含めて国内では半数以上に なりますので、当然山口組を扱った本が 多いのもわかります。 また、日本一の組織でありながら、 多くの事件が過去におきていますので 実話本が書きやすいかもしれません。 題材には困らないぐらい話題を提供してくれますので。 ...続きを見る

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2011/02/03 21:30
「黄昏流星群」の39巻を買いました
このブログで何度も取り上げていますが 今回も過去の作品の焼き直しが出てきます(笑) ...続きを見る

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2011/02/02 19:36
書斎の本棚を増設しました
以前に御紹介した「私の書斎」なんですが、 本がまた増えてきているので、 本棚(カラーボックス)を増設する事にしました。 ...続きを見る

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2011/01/30 21:03
「おっさん糖尿になる!」という本の紹介です
著者は下関マグロさん、北尾トロさん。 二人の対談形式で綴られています。 前作は「裁判傍聴」だったので、マグロさんの質問に 対してトロさんが答えるような基本パターンでしたが、 今作はズバリ「糖尿」でして、トロさんの質問に 糖尿になってしまったマグロさんが答える造りであります。 ...続きを見る

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2011/01/27 21:58
「遭難フリーター」という本の紹介です
著者は岩淵弘樹さん。 埼玉県の工場で派遣社員として働き その生活を記録したドキュメンタリー映画、 「遭難フリーター」は私は観た事がないですが 話題になっていた事は記憶していました。 映画の中で記録できなかった部分、 例えば工場内での作業風景なども含めた ノンフィクションであります。 ...続きを見る

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2011/01/23 20:06
「カメラは詩的な遊びなのだ」という本の紹介です
最近、めっきりはまってしまっている田中長徳さんの 本でして、アスキー新書から発売されているものです。 ...続きを見る

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2011/01/22 19:51
「村崎百郎の本」という本の紹介です
「村崎百郎の本」というタイトルですが 村崎さんが書いた本ではありません。 彼はもうこの世にはいませんので。 著者はアスペクト編集部となっております。 ...続きを見る

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2011/01/19 20:30
「smart インテリアBOOK」を買いました
このような男性誌のインテリア関連雑誌は ちょくちょく立ち読みしていたのですが、 先日、久しぶりに仕事で遠出しまして その帰りの特急電車内のお供に 購入いたしました。 ...続きを見る

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2011/01/14 20:21
1才からの「うさこちゃんの絵本@」
昨年の11月27日、娘の1歳の誕生日プレゼントに 購入したのですが、まだ絵本を読むような段階でなく、 更にクリスマスも過ぎて、年明け後、ようやく 開封いたしました(汗) ...続きを見る

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2011/01/12 21:49
田中長徳 PENの本2
写真家であり、ライカ関連の著書でも有名な 田中長徳さん。オリンパスPENにも惚れこんでおり PENの本は2冊出してまして、こちらは「2」であります。 最初に出たやつは、本屋で見つからないので とりあえず「2」を買いました。 私は基本的には、本は本屋で見つけて買うのが 好きなので、そのうち見つけたら、最初出た本も 購入しようと思っています。 ...続きを見る

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2011/01/11 22:11
ブックオフからのお買い物券です
届いたのは昨年末ですが、 遅ればせながら公開です。 ...続きを見る

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2011/01/09 20:43
オリンパスPEN NAVI
様々な「PRNの本」が発売されていますが、 その中でも本作は初期に発売された本ですね。 二代目のE−P2発売前のものです。 ...続きを見る

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2011/01/07 20:10
「怪しいアキバ漂流記」という本の紹介です
サブタイトルは、「因果な趣味にはまったヤツら」 著者はクーロン黒沢さんです。 ...続きを見る

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2011/01/06 20:00
オリンパスPEN オーナーズガイド
オリンパスPENのE−P1を購入と同時に まずは購入した1冊です ...続きを見る

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2011/01/03 22:15
「私の体験的ノンフィクション術」という本の紹介です
著者はノンフィクション作家として大変有名な 佐野眞一さんです。 私は過去に佐野さんの著作である、ダイエー中内社長を 描いた「カリスマ」や、「東電OL殺人事件」などを 読んでおりまして、丹念な取材に基づく重厚な文章が 大好きであります。 ...続きを見る

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2010/12/29 23:57
「カバンの達人」という本の紹介です
万年筆画家として有名な古山浩一さん作。 カバン好きにはたまらないような素敵な話が 満載であります♪ ...続きを見る

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2010/12/27 22:44
「趣味の文具箱」の18号を買いました
毎年恒例の年末最終兵器、 まさに核弾頭のような存在である「趣味の文具箱」。 第18号であります(随分続きますね〜) ...続きを見る

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2010/12/21 21:47
「黄昏流星群」の37巻を買いました
このブログでも散々取り上げていますが、 島耕作絡みは完全に惰性です。 しかし、熟年の恋愛をテーマにした 「黄昏流星群」は、なかなか面白い ストーリーが多く、毎回楽しみにしていましたが、 巻数を重ねるごとに、さすがにネタも尽きて きまして、今作など「いくらなんでもこのオチは・・・」 なんて感じる始末であります(大汗) ...続きを見る

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2010/12/12 20:28
心を揺さぶる写真をモールスキンにスクラップ
先週ですが、普段ビジネス雑誌なんて買わない私ですが カメラ特集だったので、購入しちゃいました。 ...続きを見る

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2010/12/10 19:45
「黒い看護婦」という本の紹介です
サブタイトルは「福岡四人組保険金連続殺人」 著者は森功さんです。 ...続きを見る

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2010/12/09 21:17
「リアル ポストカードブック2010」も買いました
リアルの10巻を買う時に、隣に1つだけ置かれていたのを 発見し、迷う事なく確保し、気づいた時には レジでお会計していました(笑) ...続きを見る

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2010/12/06 22:11
「リアルの10巻」を買いました
スタートしてからちょうど10周年で 10巻目発売と、おめでたい事続きであります。 ...続きを見る

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2010/12/05 20:30
ブックオフから、お金が振り込まれました
先日、ブックオフの買取サービスを 利用しまして、ダンボール箱3個分、 約230冊を送りました(その時の記事はこちらです) ...続きを見る

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2010/12/03 19:47
ブックオフに送る荷物を梱包しました
冒頭から、お見苦しい写真で ご迷惑をおかけします(汗) ...続きを見る

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2010/11/21 20:30
自分の読書力(忍耐力)が問われます
塩野七生さんの「ローマ人の物語」です。 大ベストセラー&ロングセラー作品であります。 今は文庫だと40巻ぐらいまで発売している ようで、熱心に読まれてる方も多いのでは ないでしょうか? ...続きを見る

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2010/11/15 21:59
「放送禁止映像大全」という本の紹介です
著者は天野ミチヒロさんです。 ...続きを見る

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2010/11/11 20:33
「越境者 松田優作」という本の紹介です
著者は松田美智子さんです。 彼女は松田優作さんの最初の奥さんであり、 離婚後は文筆業をメインにしており、 ノンフィクション作品もいくつか出ていまして、 以前読んだ「新潟少女監禁事件」は大変 読み応えのある作品でした。 ...続きを見る

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2010/11/07 19:05
「NOTE & DIARY Style Book vol.5」を買いました
手帳シーズン到来につき、 各種雑誌にて「手帳特集」が組まれておりますが 満を持して毎年この時期に投入されるのが こちらの「ノート&ダイアリー スタイルブック」であります。 今回で5号目になります。 ...続きを見る

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2010/11/05 20:53
「社長 島耕作」の7巻を買いました
今更言う事でもないですが、 行き当たりばったりに拍車がかかるような 展開ですね〜(笑) ...続きを見る

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2010/10/27 20:28
「完本 1976年のアントニオ猪木」という本の紹介です
しかし最近は、まったくといってもいいぐらい、 プロレスやK−1、総合格闘技の試合を 観なくなってしまいましたね〜 特にプロレスはテレビ中継自体がやってない みたいなので、ほとんど最近の選手は知りません。 ...続きを見る

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2010/10/25 23:08
日経ビジネスアソシエの手帳特集号を買いました
本格的な手帳シーズン突入につき、 ビジネス系雑誌の手帳特集が多く目に つくようになってきました。 ...続きを見る

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2010/10/19 22:44
「賭博堕天録カイジ 和也編C」を買いました
惰性で続く作品が多いですが、 カイジに関しては別物です。 惰性と思ってはいけません。 この引っ張りに引っ張る展開が カイジファンには心地のよいものなのです(笑) ...続きを見る

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2010/10/18 22:05
「BOOWY B to Y」という本の紹介です
私は今37歳なんですが、 現在34〜40歳ぐらいの人で 当時中学〜高校生、いわゆる青春時代といえば BOØWYである事は間違いありませんね。 ...続きを見る

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2010/10/16 20:26
HUNTING WORLDの本を買いました
本格的な手帳シーズン到来という事で 手帳を特集した雑誌が出始めております。 私は今のところ立ち読みで済ませました。 DIMEはいざ知らず、日経ウーマンも 女性誌コーナーで周りを気にせず 熟読してきました(笑) ...続きを見る

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2010/10/14 20:38
『「少年A」この子を生んで・・・・・』という本の紹介です
今から13年前の1997年神戸でおきた 連続児童殺傷事件。殺した児童の生首を 中学校の校門に置くという、あまりに凄惨な事件。 犯人は、酒鬼薔薇聖斗と名乗る14歳の少年でした。 この本は、その犯人の両親の手記であります。 ...続きを見る

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2010/10/05 22:37
「オタク学入門」という本の紹介です
サブタイトルは「東大 オタク文化論ゼミ 公認テキスト」。 著者は「オタクのキング」=「オタキング」で有名な 岡田斗司夫さんです。 15年ぐらい前に発売した本でして、当時は岡田さんは 凄い太っていたのですが、物凄い痩せてダイエット本などを 書きベストセラーになっています。 ただ、個人的には太っていた時のほうがオタキングっぽくて 私は好きでしたが。 ...続きを見る

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2010/09/28 21:50
名作の手帳本を再読しました
毎年この季節に迷走しまくる私の手帳構成ですが、 ほぼほぼ2011年の構成が固まりつつあります。 連日、手帳問題に悩む事が多いなかで、 名作と呼ばれる2冊を再読し、 あらためて本来の「手帳」というものを 再認識してみようかと。 ...続きを見る

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2010/09/26 23:55
「だから山谷はやめられねえ」という本の紹介です
著者は塚田努さん。 サブタイトルは、「「僕」が日雇い労働者だった180日」です。 2005年に幻冬舎アウトロー大賞(ノンフィクション部門)を 本作品は受賞しています。 ...続きを見る

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2010/09/16 19:58
「桶川ストーカー殺人事件」という本の紹介です
ストーカー行為規制法のきっかけとなった 有名な事件であります。 著者は清水潔さんです。 「これこそがノンフィクション!」と思える、 傑作であります。 ...続きを見る

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2010/09/14 21:41
ついにモレスキン本が発売!!
今までなかった事が嘘みたいですが、 モールスキンファン待望の本が発売されました! ...続きを見る

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2010/09/10 20:58
「文房具 知識と使いこなし」という本の紹介です
先日、久しぶりにブックオフを覘いたら 素敵な文庫本を発見!! ...続きを見る

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2010/09/09 23:17
「なぜ君は絶望と闘えたのか」という本の紹介です
サブタイトルは、「本村洋の3300日」 著者は門田隆生さんです。 ...続きを見る

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2010/09/07 22:19
彼女とモールスキンとラミー2000
「何を書いてるの?」 ...続きを見る

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2010/09/04 20:20
「朽ちていった命」という本の紹介です
サブタイトルは 〜被爆治療83日間の記録〜 ...続きを見る

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2010/09/02 19:55
「死ぬかと思ったWH(だぶるえっち)」という本の紹介です
著者は手塚タッチでおなじみの田中圭一先生。 毎度毎度バカバカしい内容であります(笑) ...続きを見る

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2010/08/28 18:07
「アップルの人」という本の紹介です
著者は劇作家や演出家である宮沢章夫さん。 タイトルや表紙を見てわかるように、 アップルコンピューターを中心とした デジタル系の面白いコラム満載。 裏表紙に本作の紹介文がのっており、 「パソコンがわからなくても面白い」と 書いてある言葉に嘘はありませんでした。 爆笑というより、思わず「ニヤッ」としてしまう 内容であります。 ...続きを見る

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2010/08/24 22:06
ほぼ日手帳公式ガイドブック2011の気になる部分
購入した「ほぼ日手帳公式ガイドブック2011」。 今回も巻末にマンガが掲載されているんですが、 なかなか気になる部分があるのです。 ...続きを見る

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2010/08/21 22:21
「ほぼ日手帳公式ガイドブック2011」を買いました
しかし随分早く発売するんですね〜。 よく考えれば9月から公式サイトでの販売 スタートなんで、10日前からガイドブックを発売 するのは、当たり前なんですが、 それでも早い。 ほぼ日スタッフの手帳に対する思いが、ひしひしと 伝わってきます。 ...続きを見る

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2010/08/20 18:36
「発見! 角川文庫2010」の美少女を発見!
ここ最近、美少女ネタが続いていますが(笑) ...続きを見る

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2010/08/19 19:41
「手塚治虫の描いた戦争」という本の紹介です
お盆休みの最終日は終戦記念日です。 本日は、どこも出かけず、のんびりと 読書であります(大半は娘の遊び相手だが) ...続きを見る

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2010/08/15 16:46
「僕の妻はエイリアン」という本の紹介です
著者は泉流星さん。 サブタイトルは、 〜「高機能自閉症」との不思議な結婚生活〜 ...続きを見る

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2010/08/12 18:30
「伝説の雀鬼・桜井章一伝」という本の紹介です
著者は柳史一郎さんです。 ...続きを見る

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2010/08/08 19:06
集英社文庫の「本の虫ストラップ」を入手
先日貰ってきた「集英社文庫ナツイチ2010」の小冊子。 気になる本があったので、購入してきました。 本の紹介は後日という事で、本題はこちら。 ...続きを見る

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2010/08/06 19:31
「黄昏流星群」の37巻を買いました
著者は弘兼憲史さんです。 島耕作シリーズは「偉大なる惰性」で続いていますが、 こちらは、なかなか力を込めているように思えます。 それでも過去の作品の焼き直しや、 ありえないような無茶な結末はありますので、 その辺のところは御愛嬌という事で(笑) ...続きを見る

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2010/08/03 21:15
夏休みは読書シーズンです
本屋さんには、各社の一押しコーナーが 設置されており、賑やかですな〜。 ...続きを見る

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2010/07/31 22:56
「閃光」という本の紹介です
著者は永瀬隼介さん。 昭和最大のミステリーといわれる「3億円事件」を モチーフにした警察小説であります。 「ロストクライム −閃光ー 」という名前で 映画化されました(もう公開してるかな?) ...続きを見る

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2010/07/26 21:49
「19歳 一家四人惨殺犯の告白」という本の紹介です
著者は永瀬隼介さんです。 1992年に19歳の少年が犯した衝撃的な事件、 一家四人惨殺事件であります。 ...続きを見る

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2010/07/23 19:32
「グリコ・森永事件 真犯人」という本の紹介です
著者は森下香枝さんです。 あまりに有名なグリコ・森永事件でありますが、 この本では、ほぼ間違いなく「犯人」と思われる 人物も出てきたりして、なかなか楽しめます。 ...続きを見る

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2010/07/19 22:09
モールスキンバインダーの使い道が決まりました
鑑賞用と化しているモールスキンのフォリオバインダー。 開けたり閉めたりといった遊びだけで満足しては いけません←当たり前 ...続きを見る

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2010/07/17 22:55
趣味の文具箱Pを買いました
待ちに待った趣味の文具箱の最新号を 買ってきました。 仕事帰りに購入し、家まで待ちきれず車内で 食い入るように見ておりましたら、 隣に立っていた若い男性(大学生ぐらい?)が 不思議そうに私と本を見つめているのを 感じました(笑) おそらく、その若い男性の考えていた事は、 ...続きを見る

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2010/07/16 23:01
「復讐するは我にあり」という本の紹介です
綿密な取材と斬新な切り口で直木賞を 受賞したノンフィクション小説の傑作であり、 30年ぶりに前面改訂し発売されたのが 本作であります。作者は佐木隆三さんです。 ...続きを見る

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2010/07/12 22:36
アヒル口をモールスキンにスクラップ
面白そうなタイトルに惹かれて購入した本です。 ...続きを見る

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2010/07/11 20:03
「仕事にすぐ効く 魔法の文房具」を買いました
「文具で楽しいひととき」の土橋正さん、 待望の新作であります。 「サイトで6月23日発売しました」と出ていたので、 最寄の本屋の文房具&雑貨本コーナーを ちょくちょく確認していましたが置いておらず、 紀伊国屋にでも行かなければ、、、と思っていましたが、 私の探していた場所が間違っており、ビジネス本コーナーに 平積みされていました。 以前も日経ウーマンの手帳特集を買おうとして、 ビジネス雑誌コーナーになく、後から女性誌コーナーで 発見した事がありました(笑) 本屋は常... ...続きを見る

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2010/07/07 21:55
「結果を出す人」はノートに何を書いているのか 実戦編」です
著者は美崎栄一郎さんです。 前作の「結果を出す人はノートに何を書いているのか」は 大ベストセラーになりました。もちろん前作も読んでまして、 過去記事がこちらです。 ...続きを見る

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2010/07/05 22:44
「東京 あの時ここで」という本とモールスキン
共同通信社編。 昭和戦後史の現場というサブタイトルが ついています。 ...続きを見る

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2010/07/02 18:05
「マンガ狂につける薬」という本の紹介です
先日マンガ書評本である「マンガホニャララ」を紹介 しましたが、以前もマンガ書評本を持っていた事を 思い出し、久しぶりにダンボール箱を整理し 発見しました。ちなみに我が家では、本棚に入りきらず、 かといって古本屋に売るには忍びない本たちが ダンボールに10箱ほど・・・(汗) ...続きを見る

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2010/06/27 22:27
「社長 島耕作」の6巻を買いました
早いもので(この出だし、いい加減にやめないと)、 社長になってからの島耕作、第6巻発売であります。 ...続きを見る

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2010/06/26 17:57
「連合赤軍 あさま山荘事件」と能率手帳の関係
「連合赤軍 あさま山荘事件」という本です。 著者は元警察官であり、あさま山荘事件の時は 警備幕僚長で実質現場の指揮を執り、 その後は初代内閣安全保障室長を務めた 佐々淳行さんです。様々な事件が起きた時に テレビでもコメンテーターとして、よく見かける方です。 ...続きを見る

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2010/06/25 17:51
「マンガホニャララ」という本の紹介です
著者はブルボン小林さん。 古今東西、あらゆるジャンルのマンガ作品を 取り上げた「マンガ書評本」であります。 ...続きを見る

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2010/06/22 22:20
「死ぬかと思ったH」という本の紹介です
「死ぬかと思った」というシリーズは結構ありまして ベストセラーというやつですが、とくに興味は ありませんでした。しかし、この本は 田中圭一先生がマンガを書いているので 遅ればせながら購入した訳であります。 ...続きを見る

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2010/06/21 23:39
「ウェブはバカと暇人のもの」という本の紹介です
著者は中川淳一郎さん。 ニュースサイトの編集者などをされてる方のようで、 サブタイトルは「現場からのネット敗北宣言」であります。 ...続きを見る

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2010/06/17 22:44
「賭博堕天録 カイジ 和也編」の3巻を買いました
しかし、一つ一つの話の流れが ホント長いな〜(笑) でもファンにとっては、この執拗なまでの 長さも心地よいもんです(笑) ...続きを見る

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2010/06/12 19:24
「帰りたくない 〜少女沖縄連れ去り事件」という本の紹介です
今から7年ぐらい前に、実際に起きた事件です。 著者は河合香織さん。 この事件は、「そういえばあったかな〜?」という 記憶しかなく、読み終わった感想は「!?」で あります(笑) ...続きを見る

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2010/06/01 21:53
バガボンドの33巻を買いました
まず、バガボンドファンならびに作者である 井上雄彦先生にお詫びしなければいけません。 ...続きを見る

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2010/05/30 20:39
ヒストリエの6巻を買いました
前作の5巻が発売されてから 約1年3ヶ月ぶりの新作!! ヒストリエの6巻であります!! ...続きを見る

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2010/05/29 19:47
つげ義春の漫画本です
いつのまにか増えた「つげ義春」の漫画です。 いわゆる「ガロ系」の頂点に位置するものでしょうね。 ...続きを見る

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2010/05/26 20:41
モールスキンと住宅情報雑誌
リクルートから発売されている住宅情報雑誌、 「SUUMO(スーモ)」であります。 毎週火曜発売でお値段は0円。 いわゆるフリーペーパーというやつです。 ...続きを見る

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2010/05/25 21:46
「新潟少女監禁事件」という本の紹介です
著者はノンフィクション作家の松田美智子さんです。 松田さんの名前は知っていましたが、 松田優作さんの最初の奥さんだった事は知りません でした。「松田優作」というブランドを使って 松田姓で本を書いていると批判される事も多いようですが、 子供の将来を考え、離婚した後も松田姓を名乗ってほしいと、 優作さんに言われていたからみたいですね。 実際、「松田優作」ブランドなど関係なく、 優れた作家さんである事は、作品を読めばわかります。 ...続きを見る

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2010/05/24 21:59
山口組の五代目、六代目関連本2冊です
「山口組五代目帝国の内なる敵」 「六代目山口組 宮廷革命の勝者」 ...続きを見る

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2010/05/21 22:27
「トヨタの闇」という本の紹介です
著者は、渡邊正裕さん、林克明さんです。 2007年11月に発売された単行本に加筆修正を 加えてちくま文庫にて発売されたものです。 ...続きを見る

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2010/05/17 23:17
フランクリン・プランナーで自分を見つめなおしてみる
ゴールデンウィークも終了し、 私の仕事も落ち着きました。 私の職種はアパレル会社の商品管理ですので 商品をお店に配分するのが仕事です。5月期は ゴールデンウィーク前に商品を山のように投入 するので、その後はのんびりムードであります。 6月期になると、徐々に水着や浴衣が出てきますので また忙しくなるのですが。 ...続きを見る

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2010/05/09 18:09
「四代目山口組 最期の戦い」という本の紹介です
アウトロー系が大好きな私ですが、 その中でも別格は、やはり四代目山口組の 竹中正久さんでしょう。この本は竹中正久組長が 暗殺されてからの一和会との抗争、そして 5代目擁立までの流れをまとめてあります。 著者は極道系でおなじみの、溝口敦さんです。 ...続きを見る

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2010/05/06 19:47
「ヤング島耕作 主任編C」を買いました
ここまでくると、行き当たりばったりという言葉を 超越した、ある意味潔さを感じますね(笑) ...続きを見る

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2010/04/29 22:15
ノンフィクションについて考えさせられる1冊
「日航ジャンボ機墜落」 朝日新聞社会部編です。 20年前に発売されたもので、先日紹介した 日航機墜落関連2冊を読んだ後に、ブックオフで 見つけて、こいつも確保しました。 ...続きを見る

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2010/04/26 23:08
スクラップづくりの教科書
文科系女子、一部男子(私のようなおっさん含む)の カリスマ的存在である、杉浦さやか先生の名作、 「スクラップ帖のつくりかた」であります。 文房具や手帳好きにとっては、 あまりに有名な一冊であります。 ...続きを見る

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2010/04/25 18:07
気がつくと増えてる素敵な本
私以上にカミさんの愛読書である、 杉浦さやか先生の作品の一部。 ちょっと本棚にあるのを出してみたら そこそこ増えております(笑) ...続きを見る

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2010/04/24 23:36
ステーショナリーマガジンEです
早いもので6冊目が発売されました。 ステーショナリーマガジンであります。 ...続きを見る

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2010/04/23 19:25
「キリスト教とは何か。」という雑誌の紹介です
雑誌「Pen」の5月15日号別冊、 「キリスト教とは何か。」という雑誌であります。 面白そうな特集だったので買ってみました。 ...続きを見る

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2010/04/19 23:03
日航機墜落事故関連の2冊
著者は、日航機墜落事故の時に 身元確認班長であった、元警察官の 飯塚訓さん。 「墜落遺体」、「墜落現場 遺された人たち」の2冊です。 ...続きを見る

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2010/04/14 22:57
「日経アソシエ4月20日号」の文具活用術
本日、仕事帰りに駅の売店で購入。 日経アソシエ4月20日号です。 特集は、「最強の文具活用術」であります。 いいかげん、無駄遣いはしないように 心に誓ったばかりなのですが・・・(大汗) ...続きを見る

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2010/04/07 23:49
「なぜ、あなたはいつもお金が足りないのか?」
著者は小堺桂悦郎さんです。 この方の本を読むのは初めてですが、 「なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?」とか、 「ベンツを買って丸ビルに行け!」とか、 面白そうなタイトルの本を多く出されている方で、 このような「お金」にまつわる本で、多くの ヒット作をお持ちであります。 ...続きを見る

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2010/04/05 23:11
「津山三十人殺し」という本の紹介です
著者は筑波昭さん。 日本の犯罪史上、最悪といって間違いなく、 1982年に韓国で大量殺人(50人以上)事件が 起きるまでは、「単独犯が短時間で大量殺人を起こす」 という世界記録であった「津山三十人殺し」であります。 ...続きを見る

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2010/03/29 22:56
カエル好きの為の教科書
「びきたん! 〜カエル雑貨とカエルパラダイス〜」 ...続きを見る

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2010/03/27 20:00
モールスキンにミッフィーを書いてみる 〜後編〜
今まで数え切れないぐらい見てきた ミッフィーですが、生まれて初めて 書いてみる事にしました。 モールスキンに、どのように 書かれたかというと・・・ ...続きを見る

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2010/03/26 21:25
モールスキンにミッフィーを書いてみる 〜前編〜
「ディック・ブルーナのデザイン」 芸術新潮編集部編であります。 ...続きを見る

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2010/03/24 23:14
「マイケル・ジャクソン」という本の紹介です
著者はマイケルジャクソン研究家としても 有名な西寺郷太さんです。 ...続きを見る

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2010/03/23 23:20
趣味の文具箱Oを買いました
早いもので趣味文も16冊目になりました (毎回、この出だしだな〜) ...続きを見る

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2010/03/19 19:23
山口組若頭暗殺事件の2冊です
「山口組若頭暗殺事件」と続編の2冊です。 ブックオフにて投売りされていたものを捕獲。 こういう良書が安く購入できるのは嬉しいですね。 著者は木村勝美さんです。 ...続きを見る

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2010/03/18 22:56
「社長 島耕作D」を買いました
惰性で買い続けているとはいえ、 今回は、事件が発生したりと、なかなか 面白い内容でありました。 これだから、ついつい買ってしまう・・・(汗) ...続きを見る

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2010/03/08 23:20
「宮崎勤事件 塗り潰されたシナリオ」という本の紹介です
犯罪系ノンフィクション作品で、避けては通れない 事件でしょう。著者は一橋文哉さんです。 ...続きを見る

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2010/03/03 00:59
今更ながらの「寄生獣」
岩明均先生の「寄生獣」であります。 マンガという分野以外でも、多くの方から 絶賛されている傑作であります。 内容については、今更説明する必要はないんですが、 読む価値は充分にありますね。 残酷でグロテスクな描写が多く、敬遠される方も多い ですが、以前カミさんに無理やり読ませたら、 引き込まれておりました。 読めば面白さがわかると思います。 ...続きを見る

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2010/02/23 23:23
「サクサクわかる現代史」という本の紹介です
河合塾の世界史講師である青木裕司先生と、 漫画家の片山まさゆき先生の共著であります。 現代史の中でも難解であり重要なテーマである、 @パレスチナ問題 Aソ連の成立と崩壊 B対抗軸なきアメリカ ...続きを見る

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2010/02/12 22:16
「賭博堕天録 カイジ 和也編A」を買いました
またまた新しいゲームが始まりました。 具体的にギャンブルはまだ始まって いませんが、あいかわらず「濃い」内容(笑) ...続きを見る

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2010/02/09 22:44
「僕の散財日記」という本の紹介です
著者は松任谷正隆さん。 タイトルどうり、洋服やバック、小物など 数々の「散財」について書かれています。 買い物が何より好きであり、多くの失敗を 積み重ねながら、お気に入りの一品を 見つけ出す喜び・・・。金額のレベルは 違えども、「わかるな〜、その気持ち!」と 思わず膝を叩いてしまう1冊であります。 ...続きを見る

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2010/02/05 22:43
「戦国大名の婚姻戦略」という本の紹介です
渡邊大門先生の新作です。 タイトルどうり、戦国大名の婚姻について わかりやすく書かれています。 ...続きを見る

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2010/01/29 18:47
新ナニワ金融道の6巻です・・・
完全に惰性で購入・・・。 いつまでも続いてほしい「バガボンド」と 比べて、こちらは、買い始めた事を後悔・・・(汗) ...続きを見る

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2010/01/26 22:24
バガボンドの32巻です
なんか、井上先生のコメントによると、 バガボンドは2010年いっぱいで 完結するみたいですね(涙) ...続きを見る

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2010/01/15 21:27
信じられない驚愕の1冊
「消された一家 北九州・連続監禁殺人事件」 著者は豊田正義さんです。 ...続きを見る

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2010/01/13 23:00
「捜査一課秘録」という本の紹介です
著者は、読売新聞編集局次長の三沢明彦さん。 東京地検特捜部と並ぶ、鬼より怖い 警視庁捜査一課を長年担当し、 数々の大事件をまとめた力作であります。 ...続きを見る

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2010/01/08 20:35
「完本 カリスマ」という本の紹介です
ダイエー創業者の中内功さんについて書かれた 本はたくさんあります。 「流通革命を起こした天才経営者」と絶賛する内容か、 「堕落した失敗経営者」と酷評する内容の 大きく2種類に分けられますが、 この本は「栄光から挫折」を丹念に、そして客観的に 書かれており、とにかく密度の濃い、素晴らしい ノンフィクション作品であります。 作者は佐野眞一さん。 前に「東電OL殺人事件」という佐野さんの 作品を読んだんですが、これも面白かった! やっぱり事実に勝る小説はありませんね。 ... ...続きを見る

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2010/01/04 22:29
年間ランキング2009 〜読書篇〜
今年1年間、ホント通勤途中に 本を読みましたね〜。 ほとんどがノンフィクション、いわゆる 実話系であります。 そこで今年1年間を振り返ってみて、 自分にとってインパクトのあった 本のランキングを発表してみたいと 思います。 ちなみに、あくまでも2009年に 読んだ本のランキングですので、 それより以前に発売していた本も含みます。 ...続きを見る

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2009/12/28 23:05
趣味の文具箱Nを買いました
12月21日発売の趣味の文具箱15号を 遅ればせながら手にいれました。 ...続きを見る

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2009/12/23 21:01
あまりに陰鬱な5冊
「新潮45」編集部編による、陰鬱な5冊です(大汗) ...続きを見る

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2009/12/16 22:44
私の書斎です
「ちばさんの机」という本を読んだので、 私の書斎を公開いたします(影響された) 1号店の海cafeでも紹介しましたが、 過去記事が見れないので再度公開です。 ...続きを見る

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2009/12/10 22:24
「ちばさんの机」という本の紹介です
またまた楽しい本を見つけてしまいました。 他人の手帳公開とか、バックの中身拝見とか、 「公開系原理主義者」の私ですが(?)、 もちろん他人の机とか引き出しの中身とかも 大好きなんですよ〜!←バカ ...続きを見る

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2009/12/09 23:53
「いい日、旅打ち」という本の紹介です
著者は須田鷹雄さんです。 全国の公営ギャンブル場について書かれた 内容で、ギャンブルしながら旅をする、 また旅しながらギャンブルするといった、 「旅打ち」のガイドブック的な側面も もっております。 ただのギャンブル本という訳ではなく、 古く歴史あるギャンブル場について 著者は温かい眼差しをむけており、 なかなか心温まる作品であります。 ...続きを見る

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2009/12/06 17:27
リアルHを買いました
それぞれのキャラクターに焦点を当てて、 物語はそれぞれ進行していましたが、 だんだん交差していくような感じに なってきましたね〜。 ホント面白いですね〜。 毎回ドキドキワクワクの連続ですよ。 ...続きを見る

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2009/12/05 21:36
【「アラサー」が変えた幕末】という本の紹介です
渡邊大門先生の待望の新作、 「アラサー」が変えた幕末という本です。 渡邊先生の本は、以前ブログで紹介しましたが、 先生自らコメントを頂き、驚き&感激いたしました! 今作も早速紹介でありま〜す! 決して癒着ではないですよ(笑) ...続きを見る

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2009/11/29 22:22
「哭きの竜 外伝E」を買いました
今更説明する必要もない、 麻雀マンガの傑作「哭きの竜」。 一応完結作品ですが、その後のストーリーという 流れで「外伝」がスタートし、この度6巻が発売 されました。 ...続きを見る

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2009/11/24 23:31
「プロレス下流地帯」という本の紹介です
今まで黙ってましたが、 私はプロレス好きなんですよ〜。 別冊宝島文庫が好きな理由の一つに プロレスを扱ったものが多いという事も あります。 ...続きを見る

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2009/11/22 17:29
日経WOMAN12月号を買いました
ここ最近、あちこちのブログで取り上げられていた、 日経WOMAN12月号を、ようやく購入しました。 いつも行く本屋になく、かといって積極的に 探すまではせず、といった状況で、せめて 立ち読みぐらいはしたいと思っていたのですが、 私の探す場所が間違っていました。 ...続きを見る

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2009/11/21 22:56
ノート&ダイアリー スタイルブックCを買いました
この時期は、1年に一度のお楽しみ、 ノート&ダイアリースタイルブックCが発売されたので 早速買って帰りました。 万年筆メインの「趣味の文具箱」、 カジュアルで幅広い文房具を扱う 「ステーショナリーマガジン」、そしてこちらのムック。 うまく住み分けが出来ているようです。 ...続きを見る

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2009/11/16 22:59
自分には合わなかった本の紹介です(?)
リンボウ先生でおなじみの林望さんの本。 「節約の王道」です。 林望さんはエッセイストとして有名で、 お名前は存じ上げてましたが、 実際に本を読むのは初めてです。 「金をおろすなら、34000円に限る」なんて 刺激的な帯に惹かれて、最近節約について 考える事が多いので、購入してみました。 ...続きを見る

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2009/11/12 19:58
禁断の書を購入
何度かブログに書きましたが、 基本的に手帳&ノート術的な本は読みません。 私が好きなものは「他人の手帳&ノート公開」であり 使い方などには正直興味がないのです。 それでもついつい買ってしまった本も あるんですが、たいてい1回読むだけで 終了です。 ...続きを見る

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2009/11/07 22:21
新ナニワ金融道Dを買いました
私の大好きなマンガ、ナニワ金融道。 作者である青木雄二先生はもう亡くなっており、 作品も完結していますが、 続編というかたちで、新ナニワ金融道が スタートしてから早くも5冊目が発売されました。 青木雄二プロダクション作になります。 ...続きを見る

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2009/10/26 23:28
「手帳300%活用術」って一体・・・
あいも変わらず購入(大汗) しかしこのタイトルってなんなんですかね(笑) ...続きを見る

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2009/10/24 22:46
「カイジ」について思うこと
マンガ「カイジ」の新刊が出たんで、 あらためてカイジについて思う事を書きます(?) ...続きを見る

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2009/10/22 22:06
「日経ビジネスAssocie 11/3号」は凄い!!
正直参りました(降参) ...続きを見る

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2009/10/21 22:17
「ぶらぶらヂンヂン古書の旅」という本の紹介です
北尾トロさんの文庫です。 全国あちこちの古本屋さんを巡る旅に ついて書かれたもので、先日私が訪れた 「ほんだらけ」も、この本で知りました。 ...続きを見る

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2009/10/20 22:27
戦国武将の本2冊
「戦国武将99の謎」という本です。 いつもの別冊宝島文庫(汗) ...続きを見る

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2009/10/19 22:44
「創業家物語」という本の紹介です
別冊宝島文庫以外にも必ずチェックしている 講談社+α文庫。著者は有森隆さんです。 日本の有名大企業とその一族約50社を 取り上げています。 ...続きを見る

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2009/10/16 21:09
プレジデント11月2日号を買いました
怒涛の手帳特集雑誌ラッシュ(汗) 「年収2000万円の手帳術」の文字が躍る、 プレジデント11月2日号を見つけました。 ...続きを見る

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2009/10/13 22:03
「ほんだらけ」の戦利品
昨日は休みでしたので、 自宅から歩いて25分ぐらいのところに ある「ほんだらけ」という古本屋さんに 散歩がてら行ってきました。 ...続きを見る

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2009/10/12 20:31
カイジの新刊を買いました
ついにカイジの新シリーズが発売されました。 感慨深いものがあります(笑) ...続きを見る

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2009/10/09 20:09
DIMEの10月20日号を買いました
待ちに待った手帳シーズン到来。 この手の本や雑誌は、これからどんどん 出てくるんでしょうね・・・ ...続きを見る

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2009/10/08 22:36
「日本の「黒幕」200人」という本の紹介です
自分でいうのもなんですが、 ホントこの手の本が大好きな私(笑) ...続きを見る

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2009/10/05 22:51
STATIONERY HACKS!という本の紹介です
ライフハックで有名な小山龍介さんと 文具界ではおなじみの土橋正さんの共著です。 小山さんのいわゆる「ハック本」というのは 様々なものが発売していますが 私は1冊も読んだ事がありません。 ただし土橋さんが絡んでくるとなると 話は別です。 ...続きを見る

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2009/10/04 15:22
お久しぶりです
ほぼ毎日更新している海cafe2ですが 先週の日曜日以来、結構間隔があいてしまいました。 たった今、旅行から帰ってきました、、、なんて 書けばカッコいいんですが、、、 恥ずかしながら、本日退院いたしました(汗) ...続きを見る

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2009/10/03 13:51
【「結果を出す人」はノートに何を書いているのか】の紹介です
最近とくに増えた手帳術とかノート術の本。 この手の本は立ち読みはするけど まったく手を出していません。 基本的にノート術よりも ノート公開のほうが好きなんで 他人に使い方を指導されるつもりも ありません。 では、なんで買ってしまったのか・・・ ...続きを見る

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2009/09/27 18:13
「特攻  特別攻撃隊」という本の紹介です
先日読み終わった別冊宝島文庫。 特攻兵を特集したものです。 ...続きを見る

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2009/09/26 21:47
ノンフィクション大好きです
ここ最近は文具関連本やマンガを除いて 購入する本はほとんどがノンフィクションです。 それ以外は別冊宝島の復刻文庫、いわゆる 「実話系」(笑) ...続きを見る

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2009/09/23 22:08
「名言の正体」という本の紹介です
山口智司さん作、「名言の正体」です。 歴史上、多くの偉人たちが多くの 名言を残しています。 しかし、本人たちの発言が 湾曲して解釈されてしまい、 現在使われているケースがあります。 古今東西、約80人近くの偉人の残した 言葉の本当の意味を探るというもの。 どれも有名な言葉ばかりで、 「実際はこういうふうな意味で言ったんだ〜」と 感心しまくりの1冊であります。 ...続きを見る

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2009/09/21 22:28
バガボンドの31巻を買いました
早いもんで、バガボンドも31巻になりました。 凄いのが第1巻からまったくテンションが 下がらない事。そして「画」はどんどん進化していく。 ...続きを見る

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2009/09/15 00:42
ほぼ日手帳公式ガイドブック2010
なんだかんだで、ほぼ日本も3冊目。 実際はもう1冊あったんですが、 最初に発売された「ほぼ日手帳の秘密」と ほとんど同じ内容だったため、 出張先のホテルで捨ててきてしまった事が ありました(汗) ...続きを見る

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2009/09/12 22:29
マークス ダイアリーブック
本日、帰宅前に行きつけの本屋で購入。 文房具好きにはよく知られている 「マークス」の手帳本です。 もうすぐほぼ日手帳の本が発売されますが その前に別のものを買ってしまいました(笑) ...続きを見る

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2009/09/09 21:23
「SONYの旋律」という本の紹介です
日経新聞の「私の履歴書」をまとめたもの。 SONYの社長・会長であった大賀典雄さんの自伝です。 SONYといえば、やはり井深さん盛田さんの創業者二人が 大変有名ですが、SONYというブランドを、ここまで世界中に 広めたのは、大賀さんの功績である事が、この本を読めば わかります。CBSソニーレコードの設立や、 CDの開発、プレイステーションなどなど、大賀さんの歴史が そのままSONYの歴史であるといっても過言ではありません。 ...続きを見る

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2009/09/03 22:40
「超三流主義」という本の紹介です
サブタイトルは「清く・貧しく・ゴージャスに!」 「年収200万円で600万円の暮らしを!」 ...続きを見る

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2009/08/29 20:27
「手帳は語る。」という本の紹介です
かすがい市民文化財団編。 たまたま見つけたので購入しました。 手帳の文字があるとついつい買ってしまう(汗) ...続きを見る

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2009/08/28 20:16
「ドサ健ばくち地獄」の紹介です
阿佐田哲也さんの歴史的名作、 「麻雀放浪記」の主人公の「坊や哲」、 その哲の兄貴分の「ドサ健」を主人公にした 傑作であります。ギャンブル好きな人も ギャンブルが一切わからない人も 引き込まれる事間違いありません。 私は小説の類は今は一切読みませんが、 過去の気に入った作品は何回でも 読み返します。そして毎回読むたんびに ドキドキワクワクしております。 ...続きを見る

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2009/08/24 22:19
「文房具の足し算」は名作です!
待ちに待った和田哲哉さんの新作、 「文房具の足し算」を買いました。 初心者の私でも理解しやすい内容で あり、文房具に対する愛情に溢れた 一冊であります。 ...続きを見る

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2009/08/23 17:36
「ごろごろ」のお供
先週のお盆休みは、久しぶりにゆっくりしました。 特に私の仕事はアパレルなんで、 店舗は1年中休みはありません。 営業スタッフは休みでも電話が ない日はないぐらいで、ホント大変だと 思います。 私の部署はメインがメーカーさん相手なんで メーカーさんが長期休暇になったら 当然私たちも電話から開放される訳で、 他人から束縛されない生活っていいもんだと 久しぶりに実感しました(笑) これが年末年始だと販売応援があるんで 普段よりも忙しい状況に(汗) ...続きを見る

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2009/08/21 15:06
行きつけの本屋が改装オープン!
お盆休み中に改装していた 行きつけの本屋が本日、 リニューアルオープンしました。 21時閉店なんで、いつもより 早く仕事を切り上げ、20時すぎに 到着です(笑) ...続きを見る

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2009/08/19 23:02
行きつけの本屋が改装中・・・
昨日は仕事が休みでした。 更にカミさんがミニ旅行に出かけたんで、 私一人でダラダラとした休日であります。 ...続きを見る

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2009/08/10 22:45
「腕時計一生もの」という本の紹介です
以前に購入した本。作者は並木浩一さんです。 最近読み返したんで、紹介する事にします。 ...続きを見る

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2009/08/05 20:59
趣味の文具箱Mを買いました
最近発売された14号。遅れて購入です。 様々なインクレポートなど、 過去とほとんど同じような紙面構成ですが、 文具好きの義務みたいなもんです。 この辺のところは、マンガ島耕作と 通じる部分がありますね(笑) ...続きを見る

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2009/08/03 22:43
教科書は繰り返し読むものです
何度も紹介している和田哲哉さんの名著、 「文房具を楽しく使う 〜ノート・手帳篇〜」です。 2010年のノート&手帳構成を早々と 確定させたので(今のところ)、 おさらいのつもりで読み直してみました。 ...続きを見る

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2009/07/29 23:30
「ヴィレッジ・ヴァンガードで休日を」という本の紹介です
皆さんご存知の「遊べる本屋」、ヴィレッジ・ヴァンガードの 社長である菊地敬一さんの本です。 なぜ、このような本屋&雑貨屋のような店を 創ったのか?などなど店づくりから本の流通の 仕組みなど納得しつつ笑える話が満載。 ...続きを見る

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2009/07/28 23:22
「DUAL」という雑誌を買いました 〜そのA〜
最近気になっているブリーフィングのバックが 特集されていた事も雑誌購入の決め手になりました。 ブリーフィングは前から知っていたんですが、 とくに欲しいバックでもなく、ビームスとかで ちょろっと見るぐらいな付き合いだったんですが、 先日、よく行く「ガラクタ貿易」の上野店で ブリーフィングのバックがたくさん置いてあり、 いつも混雑している店内の中で唯一人が いないエリアだったので30分ぐらい、 手で持ったり肩から提げたり、ポケットを 開けたり閉めたりして細かくチェックする... ...続きを見る

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2009/07/13 00:02
「DUAL」という雑誌を買いました 〜その@〜
いくつかの文具ブログで紹介されていた 雑誌なんですが、「見つけたら買おう」ぐらいの 気持ちで、それほど積極的に探していた訳でもなく、 あまり無駄遣いしても・・・なんて思っていたんですが、 表紙にモールスキンの大きいやつがのっていたんで、 気がついたらレジに向かっていました(汗) ...続きを見る

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2009/07/11 22:18
「がっかり力」という本の紹介です
通勤の行き帰りで、あっという間に読んだ本。 本田透さんの「がっかり力」です。 作者は「電波男」を書いた方です。 ちなみに「電車男」ではありません。 残念ながら、「電波男」という本が売っている事は 知ってましたが、読んだ事はありません。 ...続きを見る

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2009/07/03 19:22
欲しい!(無理だけど)
以前購入した「世界の万年筆ブランド」という本を パラパラ読んでいました。 この手の本は熟読するというより、 ちょっとした時間に読めるので重宝します。 だから何回読んでも飽きません(汗) ...続きを見る

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2009/06/15 22:14
「京都文具探訪」という本の紹介です
ナカムラユキさんの「京都文具探訪」という本です。 懐かしい文房具店がたくさん載っていて、 ノスタルジーに浸れる一冊です。 昔の文房具って、ホント味わい深いですね。 ...続きを見る

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2009/06/07 16:42
お遍路さんとモールスキン
以前購入した本を再度読んでいます。 四国八十八箇所巡り、いわゆる「お遍路さん」の入門書です。 ...続きを見る

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2009/06/05 21:24
「思考・発想にパソコンを使うな」という本の紹介です
サブタイトルは、〜「知」の手書きノートづくり」 著者は増田剛己さんです。 ...続きを見る

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2009/06/02 20:46

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