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2012/04/28 18:11
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2012/04/26 23:35
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2012/04/19 20:30
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| タイトル | 日 時 |
|---|---|
村上春樹の初期三部作を再読しました
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2012/04/16 21:45 |
「あなたの中の異常心理」という本の紹介です
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2012/04/09 22:46 |
総天然色AKIRA
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2012/04/06 18:47 |
「昭和天皇 第三部」を読みました
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2012/04/04 20:41 |
BRUTUSは大友克洋の特集です
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2012/04/03 18:39 |
「プロ野球スキャンダル事件史」という本の紹介です
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2012/03/28 21:15 |
村上春樹が増殖中・・・・
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2012/03/26 23:12 |
「西原理恵子の太腕繁盛記」という本の紹介です
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2012/03/24 20:41 |
今更ながら、村上春樹に手を出してみる
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2012/03/22 23:22 |
リアルデザインの2012年4月号を買いました
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2012/03/20 21:24 |
「カラマーゾフの兄弟」をついに読破!!
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2012/03/18 18:59 |
趣味の文具箱の22号を買いました
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2012/03/14 20:53 |
「ロードバイク熱中生活」という本の紹介です
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2012/03/10 23:12 |
「賭博堕天録 カイジ 和也編」の8巻です
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2012/03/09 20:15 |
「自転車トラブル 困ったときの一発解決事典」
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2012/03/08 20:41 |
「自転車三昧」という本の紹介です
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2012/03/07 21:03 |
「まんが親」というマンガの紹介です
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2012/03/05 23:05 |
「小径車の愉しみ方」という本の紹介です
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2012/03/03 19:00 |
「悩ましき買物」という本の紹介です
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2012/02/27 22:47 |
「自転車で遠くへ行きたい。」という本の紹介です
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2012/02/26 17:37 |
「カープの美学」という本の紹介です
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2012/02/24 21:06 |
BICYCLE NAVIの4月号を買った理由
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2012/02/22 21:17 |
「GXRパーフェクトマニュアル」という本の紹介です
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2012/02/21 21:37 |
「素晴らしき自転車の旅」という本の紹介です
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2012/02/19 20:23 |
「オウムからの帰還」という本の紹介です
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2012/02/15 23:52 |
自転車本の確保はブックオフが最適です
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2012/02/14 22:08 |
「クロスバイク・ミニベロ メンテナンス&カスタム」
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2012/02/11 21:07 |
「THE BICYCLE BOOK」という本の紹介です
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2012/02/07 22:13 |
「ザ・ベストテン」という本の紹介です
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2012/02/06 23:14 |
「まちがいだらけの自転車えらび」という本の紹介です
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2012/02/03 20:55 |
「こだわり文房具」という本の紹介です
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2012/02/01 19:48 |
「社長 島耕作」の11巻です・・・
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2012/01/30 21:34 |
「気がつけば100km走ってた」という本の紹介です
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2012/01/28 18:22 |
久しぶりにモレスキンで遊んでみた
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2012/01/26 20:56 |
「GXRワークショップ」という本の紹介です
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2012/01/25 23:15 |
「ブラックジャック創作秘話」という本の紹介です
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2012/01/24 20:32 |
「明るい自転車相談室」という本の紹介です
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2012/01/22 20:15 |
「御巣鷹の謎を追う」という本の紹介です
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2012/01/21 19:20 |
「自転車生活の愉しみ」という本の紹介です
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2012/01/19 21:58 |
「クロスバイクバイブル」という本の紹介です
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2012/01/17 22:17 |
「USAカニバケツ」という本の紹介です
著者は映画評論家、コラムニストであり、 アメリカ在住の町山智浩さんです。 町山さんのコラムは、あちこちの雑誌で よく見かけまして、以前から私は好きでした。 ...続きを見る |
2012/01/16 22:15 |
「GRデジタルワークショップ2」という本の紹介です
前作の「GRデジタルワークショップ」は奇跡的に ブックオフにて100円で確保しましたが 「2」のほうは、なかなか見つける事ができず、 結局、600円で購入いたしました。 著者は田中長徳さんです。 ...続きを見る |
2012/01/11 20:48 |
「大人のための自転車入門」という本の紹介です
著者は丹羽隆志さん、中村博司さんです。 ...続きを見る |
2012/01/05 21:13 |
「リアルデザイン2012年2月号」〜あの人のカバンの中身〜
「カバンの中身」というタイトルだけで 私にとっては充分すぎる内容であります。 ...続きを見る |
2011/12/21 22:27 |
「マンガ古本雑学ノート」という本の紹介です
著者は江下雅之さん。 「愛しのマンガを安く大量に買うための本」という サブタイトルが面白そうだったので ブックオフにて購入しました。 ...続きを見る |
2011/12/16 21:17 |
趣味の文具場箱の21号を買いました
手帳や文房具以外の分野に、どんどん進出 し始めている私ですが、本流はやはり外せません。 本年最後の文具雑誌購入ですかね。 ...続きを見る |
2011/12/12 22:02 |
「ヒストリエ」の7巻を買いました
購入してから時間が経ちましたが このブログは、購入履歴の備忘録を兼ねてるので 紹介いたします。 ...続きを見る |
2011/12/11 19:25 |
「黄昏流星群」の41巻を買いました
「マンネリ・惰性・使いまわし」と三拍子揃った 最近の弘兼先生ですが、比較的楽しめるのは 「黄昏流星群」であります。 ...続きを見る |
2011/12/08 23:46 |
「ミルスペック・ライフ」という本の紹介です
サブタイトルは「最後に頼れるモノ選びの基準」 ファッション、服飾雑貨を中心としたミリタリーブランドの 紹介が中心であります。 ...続きを見る |
2011/11/29 23:30 |
「ザ・ブーツマスター」という本の紹介です
しかしまあ、年末に向けてのボーナス商戦を 当て込んだかのように、ここ最近、 エイ出版社は怒涛の攻勢をかけていますな〜(笑) ...続きを見る |
2011/11/25 20:40 |
「LAMY デザインブック」を購入しました
今日は休みだったけど、少しだけ仕事があったので 朝一で会社に行き、早めに片付け、午前中のうちに 銀座伊東屋へ行ってきました。 ...続きを見る |
2011/11/20 17:04 |
「未解決」という本の紹介です
著者は三億円事件などのノンフィクション作品で 有名な一橋文哉さんです。 「封印された五つの捜査報告」なんてサブタイトルが ついております。 ...続きを見る |
2011/11/16 20:22 |
「リアル」の11巻を買いました
待望の11巻発売。 ...続きを見る |
2011/11/14 21:58 |
「世田谷一家殺人事件 進入者たちの告白」という本の紹介です
著者は斉藤寅さんです。 ...続きを見る |
2011/11/12 19:42 |
「ノート&ダイアリースタイルブック」の第6号です
この季節、怒涛の手帳特集雑誌ラッシュですが 内容見ずに即買いするのは、やっぱりこれです。 「ノート&ダイアリースタイルブック」の第6号です。 ...続きを見る |
2011/11/11 19:00 |
「賭博堕天録 カイジ 和也編」の7巻を買いました
すいません。 とくに中身の紹介がある訳ではなく、 このブログは私の買い物日記みたいな 役割も果たしていますので 記事にしています。 ...続きを見る |
2011/11/09 20:36 |
「目利きが選んだ愛用品」という本の紹介です
それにしてもエイ出版社って、こんなような本や雑誌は 星の数ほど出してますよね(笑) 似たような特集なのに、つい買ってしまうような 私のような人間で成り立ってる出版社ですな。 ただ、基本的にトータルで考えてファッションが 好きな男子は、間違いなく、この出版社は好きでしょうね(笑) ...続きを見る |
2011/11/07 22:43 |
【「薔薇族」編集長】という本の紹介です
ブックオフにて、久しぶりに良本に出会いました。 1971年に創刊されたゲイ雑誌「薔薇族」。 その編集長を30年以上続けてきた伊藤文学さんが 著者であります。ちなみに伊藤さんはノンケ(同性愛者 ではない)です。 ...続きを見る |
2011/11/03 21:29 |
「社長 島耕作」の10巻を買いました
現実の世界で起きた出来事を うまい具合にパクってストーリーに 反映させるテクニック。 いわゆる「お家芸」というやつです(笑) ...続きを見る |
2011/10/31 22:50 |
「MonoMax」の11月号を買いました
最近の雑誌には、ことごとくおまけがついて ますな〜 ...続きを見る |
2011/10/27 19:34 |
「ミッキーマウスはなぜ消されたか」という本の紹介です
それにしても刺激的なタイトルですな(笑) 著者は安藤健二さん。 「核兵器からタイタニックまで封印された10の エピソード」というサブタイトルがついてまして、 その名のとうり、「公にされてない(封印?)疑惑の 真相」について語られております。 ...続きを見る |
2011/10/24 21:39 |
「東京アンダーナイト」という本の紹介です
著者は山本信太郎さん。 山本さんは「ニューラテンクォーター」の社長さん だった方です。東洋一と謳われたナイトクラブ、 「ニューラテンクォーター」。一般的には、 力道山が刺された場所として有名ですね。 ...続きを見る |
2011/10/20 20:26 |
「日経ビジネスアソシエ 手帳術2012」
購入後も熱が冷めず、連日連夜Barrbourのジャケット 関連記事を更新してますが、小休止(笑) ...続きを見る |
2011/10/19 20:57 |
2012年の手帳構成 〜まずは手帳本の再読〜
毎年毎年思いますが、 「来年の手帳をどうしようかな〜?」なんて 考えてる時間が一番幸せなんですよね〜(笑) ...続きを見る |
2011/10/13 20:54 |
いらない本を処分します
処分するぐらいなら、もともと買わなくても いいのですが・・・(大汗) ...続きを見る |
2011/10/12 19:46 |
「DIME 20号」は手帳特集です
本格的な手帳シーズン到来ですな〜(しみじみ) ...続きを見る |
2011/10/08 21:17 |
「M型ライカ ヒストリーブック」という本の紹介です
おなじみの「エイ文庫」。 ブックオフにて確保しました。 ...続きを見る |
2011/10/02 18:34 |
「ツァイス紀行」という本の紹介です
著者はお馴染みの田中長徳さんです。 ...続きを見る |
2011/09/28 22:11 |
「トラベル・スクラップブック」という本の紹介です
2年近く前に発売していたみたいですが 見落としてしまっていて、最近見つけて購入しました。 タイトルのとうり、旅好きな作家さんたちの、 「旅専用スクラップ公開」みたいなつくりであります。 ...続きを見る |
2011/09/26 23:13 |
「スターバックス大解剖」という本の紹介です
この本自体の発売は2007年。 ちょうどスターバックスが日本進出して 10周年という事で記念に発売されたものです。 ...続きを見る |
2011/09/25 20:52 |
「BRUTUS 合本・写真術」という本の紹介です
雑誌「BRUTUS」で過去に発売された 写真特集号を再編集したムックであります。 ...続きを見る |
2011/09/20 22:24 |
「システム手帳新入門!」という本の紹介です
もうすぐ10月になりますので、いよいよ 本格的な手帳シーズン到来という訳ですな。 ...続きを見る |
2011/09/20 00:25 |
「ライカの魔法」という本の紹介です
著者は写真家の森谷修さん。 同じみの「エイ出版社」から 2年以上前に発売されたものです。 ...続きを見る |
2011/09/17 22:30 |
「東電OL症候群」という本の紹介です
著者はノンフィクション作家として大変有名であり、 私も大好きな佐野眞一さんです。 ...続きを見る |
2011/09/16 18:57 |
「オリンパスPEN E−P3 オーナーズBOOK」
E−P3のオーナーでもないのに ついつい買ってしまいましたよ・・・(大汗) ...続きを見る |
2011/09/16 00:41 |
「森山大道 路上スナップのススメ」という本の紹介です
最近、森山大道さんに影響受けまくっております。 とはいっても、あくまでも私の場合は 初心者レベルでの話ですが(大汗) ...続きを見る |
2011/09/12 23:56 |
「大人の文房具」という雑誌を買いました
一時期、怒涛の文房具雑誌乱発が ありましたが、趣味の文具箱とか以外は 手を出しませんでした。 なんか、ブームに乗ったような、似たような特集が 多いし、「文房具使いこなしテクニック」みたいなのが 多すぎて、ちょっと食傷気味であったわけです。 ...続きを見る |
2011/09/08 21:09 |
「凍」という本の紹介です
冒頭より動画を御紹介しましたが、 世界的な登山家として有名な山野井泰史・妙子夫妻。 この二人がヒマラヤの難峰である「ギャチュンカン」に 挑んだ時のノンフィクションです。 ...続きを見る |
2011/09/05 22:59 |
「モレスキン 人生を入れる61の使い方」
モールスキンファン待望の1冊が出ました。 「モレスキン 人生を入れる61の使い方」です。 著者はライフハックの堀正岳さん、モレスキナリー 管理人の中牟田洋子さん、そしてモレスキンカウボーイ の高谷宏記さんです。 ...続きを見る |
2011/09/05 00:07 |
「9・11テロの超不都合な真実」という本の紹介です
著者は菊川征司さんです。 ...続きを見る |
2011/08/31 20:12 |
「デフレ経営者」という本の紹介です
著者は経済ジャーナリストの有森隆さん。 有森さんの著作は、私は結構読んでまして、 決してビジネス本っぽくならない文章とか 結構好きです。 ...続きを見る |
2011/08/25 20:19 |
「文具の流儀」という本の紹介です
サブタイトルは「ロングセラーとなりえた哲学」 著者は、おなじみの土橋正さんです。 ...続きを見る |
2011/08/22 22:34 |
【日本「怪死」事件史】という本の紹介です
大好きな別冊宝島文庫。 2006年に発売されたものを改訂したものです。 ...続きを見る |
2011/08/21 19:30 |
「ほぼ日手帳 公式ガイドブック2012」
いや〜、1年経つのって早いですな〜! ...続きを見る |
2011/08/21 01:08 |
「ホームページにオフィスを作る」という本の紹介です
昔から気になっていたけど、なかなかブックオフで 見つけられず、先日ようやく105円にて販売されて いたので即買いしました(笑) ...続きを見る |
2011/08/18 21:44 |
「趣味の文具箱」の20号を買いました
なんか、久しぶりに文具本を買った気が しますな。 ...続きを見る |
2011/08/08 21:13 |
「黄昏流星群」の40巻を買いました
記念すべき通算40巻目であります。 随分長く続きますな〜 作者自身もライフワーク的位置づけの作品の ようですので、島耕作よりも続くかもしれません。 ...続きを見る |
2011/07/25 22:12 |
「Mono Max」の8月号を買いました
以前は、このような男性ファッション・小物雑誌は 必ず立ち読みで済ませていましたが ここ数年は、ほとんど立ち読みできなく なってしまいました。 ...続きを見る |
2011/07/19 22:25 |
「GR DIGITAL WORK SHOP」という本の紹介です
著者はお馴染みの田中長徳さんです。 ...続きを見る |
2011/07/14 21:26 |
「絶対貧困」という本の紹介です
世界リアル貧困学講義というサブタイトル。 著者は石井光太さんです。 ...続きを見る |
2011/07/12 22:03 |
「鉄道ひとり旅入門」という本の紹介です
著者は、今尾恵介さん。 タイトルのとうり、「鉄道に乗るための旅」の 指南書であります。 ...続きを見る |
2011/07/09 22:07 |
「最後の相場師 是川銀蔵」という本の紹介です
著者は、元衆議院議員であり現在は政治評論家の 木下厚さんです。 ...続きを見る |
2011/07/04 22:26 |
「コワ〜いツイッターの話」という本の紹介です
私の大好きな別冊宝島編集部編です。 「コワ〜い・・・・・」というタイトルで 多くの文庫が発売されてますが、その中で 新作の部類に入ります。 ...続きを見る |
2011/06/26 17:47 |
「社長 島耕作」の9巻を買いました
あいも変わらず続いております、 「社長 島耕作」。9巻目が発売されました。 ...続きを見る |
2011/06/24 19:25 |
「名前のない女たち ベストセレクション」という本の紹介です
AV女優のインタビュー集であり、 過去に全4巻が発売されていますが、 その中から傑作を厳選収録したものです。 著者はノンフィクションライターの中村淳彦さんです。 ...続きを見る |
2011/06/22 20:29 |
「昭和天皇 第二部」を読みました
著者は福田和也さんです。 第二部は、ヨーロッパ5ヶ国歴訪〜大正天皇崩御 までであります。 ...続きを見る |
2011/06/13 22:54 |
「放送禁止作品」という本の紹介です
この手の本は、見つけたらついつい購入して しまいます(笑) ...続きを見る |
2011/06/12 19:55 |
「賭博堕天録 カイジ 和也編」の6巻を買いました
なんか久しぶりに出たような気がします。 多少、震災の影響があったのでしょうか? ...続きを見る |
2011/06/10 20:52 |
「カメラ日和 37号」を購入しました
ちょっと前に発売されてから、 ちょくちょく立ち読みしつつ、結局我慢できなくなり 購入してしまいました(笑) ...続きを見る |
2011/06/07 22:31 |
「LEICA デジタルカメラBOOK」という本の紹介です
質問者 「先生、どのカメラを買えばいいんですか?」 ...続きを見る |
2011/06/01 21:11 |
「愛しの文房具」という本を買いました
趣味の文具箱とかステーショナリーマガジンとかは 書店の男性誌コーナーに置かれています。 周辺にはカメラ雑誌や車・バイク雑誌のコーナーも ありますので、常に立ち寄っています。 ちなみに私は昔バイク(カワサキのバリウス)に乗っていたので 今でもバイク雑誌を立ち読みするのは好きです。 これからの季節はバイクに乗りたくなりますね。 ...続きを見る |
2011/05/28 21:11 |
「若き実力者たち」という本の紹介です
最近はまっている沢木耕太郎さんの本でして、 なんと私が生まれた年に単行本として 発売されたものです。 今回あらたに「あとがき」を加えられて 文庫化されたものを見つけて購入しました。 ...続きを見る |
2011/05/26 23:30 |
「深夜特急」をまとめ買いしました
先日、沢木耕太郎さんの「旅する力」を読んだので 久しぶりに「深夜特急」を読みたくなって しまいました。 ...続きを見る |
2011/05/21 20:27 |
「憚りながら」という本の紹介です
著者は、後藤忠正さんです。 この名前は一般には知られていないと 思いますが、私のような極道好き(?)には すぐわかります。 泣く子も黙る「山口組系後藤組」の元組長さんです。 「経済ヤクザ」「武闘派」として大変有名だった方でして 山口組内でも資金力を背景にトップクラスの規模で ありました。 ...続きを見る |
2011/05/18 20:51 |
「旅する力」という本の紹介です
サブタイトルは、「深夜特急ノート」 深夜特急とくれば、当然ながら 著者は沢木耕太郎さんであります。 ...続きを見る |
2011/05/13 21:00 |
「ヤクザ崩壊 浸食される六代目山口組」という本の紹介です
極道系ノンフィクションの第一人者、 溝口敦さんの新作であります。 ...続きを見る |
2011/05/11 20:48 |
「レンズ至上主義!」という本の紹介です
文房具関連の本は探せばそこそこ見つかりますが やはりカメラは根本的に愛好者人口が桁違いに 多いので、関連本は無数にあります。 たくさんあるカメラ関連書籍をあちこち 手を出したら、とんでもない事(お金・・・)になるので 充分に吟味しなければいけませんが 「おやっ!?」と思えるものに出会ったら 速やかに捕獲しておくのが賢明です。 ...続きを見る |
2011/05/06 22:55 |
「バブルでしたねぇ。」という本の紹介です
著者は伊藤洋介さんです。 名前を聞いてわかる人は少ないでしょうが 「東京プリン」の人といえば、わかるのでは ないでしょうか。 面白そうな本だったので買いましたが 著者のプロフィールを見て、初めて 気づきました(笑) ...続きを見る |
2011/05/05 22:38 |
「グラビアアイドル幻想論」という本の紹介です
著者はフリーライターの織田祐二さん。 「その栄光と衰退の歴史」というサブタイトルが ついております。 ...続きを見る |
2011/05/04 21:12 |
ステーショナリーマガジンの7号を買いました
自分にとっては、「趣味の文具箱」よりも ある意味楽しみな雑誌であります。 趣味文は万年筆中心で、結構使いまわしっぽい 記事が多いので。それでも高級品とかは 眺めてるだけでも幸せなんですが。 それに対してステーショナリーマガジンは 身近な文房具メインなところが嬉しいです。 ...続きを見る |
2011/04/30 19:37 |
「私は真犯人を知っている」という本の紹介です
30の未解決事件を扱っています。 文藝春秋編集部編であります。 ...続きを見る |
2011/04/27 21:48 |
35歳から学ぶ!男の「子育て」教室
面白そうなタイトルだったので 購入してみました。 雑誌「PEN」の5月1日号であります。 この雑誌は、毎回惹かれる特集が多いので 定期購読とはいかなくても、ちょくちょく チェックしています。 ...続きを見る |
2011/04/25 22:22 |
ロディア本を買ってしまいました!
SHINNさんのブログ記事で、情報を仕入れまして 早速本屋で見つけて購入してしまいました。 ...続きを見る |
2011/04/24 11:35 |
「貧乏人を喰う奴らを暴く!」という本の紹介です
著者は夏原武さん。 この手のノンフィクションというか 事件物ルポではお馴染みの方です。 私の大好きな宝島文庫であります。 ...続きを見る |
2011/04/21 22:16 |
「女子高生コンクリート詰め殺人事件」という本の紹介です
その後の少年法改正のきっかけともいえる ぐらいにインパクトの大きな出来事・・・ 1989年に東京都足立区綾瀬で起きた 女子高生コンクリート詰め殺人事件。 著者は佐瀬稔さんです。 ...続きを見る |
2011/04/18 22:27 |
「こんな仕事絶対イヤだ!」という本の紹介です
著者は、清水謙太郎さんです。 ...続きを見る |
2011/04/14 22:35 |
「ゼロから始める都市型狩猟採集生活」という本の紹介です
真っ白で美しい装丁は 「ゼロから〜」のタイトルにマッチしてますね〜 著者は坂口恭平さんです。 坂口さんは作家であり建築家なんですが 一風変わった建築家であります。 「0円ハウス」と呼ばれるダンボールハウスに 魅せられてしまった方で、今作では まさに「0円」状態になってしまったとしても 都市で生き抜く知恵や考え方などについて 述べられております。 ...続きを見る |
2011/04/11 22:55 |
「男の隠れ家」の5月号を買いました
ねこJさんのコラムで紹介されていたので 早速私も購入してみました。 ...続きを見る |
2011/04/08 18:30 |
「『週刊ポスト』は大相撲八百長をこう報じてきた」という本の紹介です
八百長問題の発覚で、大相撲が本場所の開催中止に 追い込まれたわけですが、 こんな事は今に始まった事ではありません。 ...続きを見る |
2011/04/03 19:27 |
「昭和天皇 第一部」を読みました
著者は評論家として有名な 福田和也さん。 「日露戦争と乃木希典の死」という サブタイトルがついています。 ...続きを見る |
2011/03/30 19:56 |
震災復興支援購入計画を立てる
なんだか、かしこまったタイトルですが・・・ ...続きを見る |
2011/03/29 21:56 |
「秋葉原事件 加藤智大の軌跡」という本の紹介です
つい先日、犯人の加藤に死刑判決が出ましたね。 判決自体は、とくに大きなニュースでもありませんでした。 むしろ死刑でなかったほうが、大きく報道されたかも しれません。 ...続きを見る |
2011/03/28 21:44 |
「係長 島耕作」の1巻を買いました
新入社員時代のヤング編、主任編に続き、 ついに係長編がスタートいたしました。 この後は、本来の「課長 島耕作」ですので、 番外編は、実質これがラストになる訳です。 ...続きを見る |
2011/03/26 23:20 |
「戦後重大事件プロファイリング」という本の紹介です
著者は本橋信宏さんです。 実話ナックルズなどの雑誌に掲載された 記事を中心にまとめたものです。 それにしても私は、この手の本を何冊買えば 気が済むのでしょうか・・・(大汗) ...続きを見る |
2011/03/22 21:46 |
趣味の文具箱の19号を買いました
ここ最近、大震災後でどうにも 気持ちが乗らず、鬱屈した日々を 過ごしております。 ...続きを見る |
2011/03/18 19:12 |
「土俵の真実」という本の紹介です
少し前は八百長問題でさかんに テレビで取り上げられていましたが 地震発生後は、まったくといっていいほど 話題にもされない大相撲。 ...続きを見る |
2011/03/17 21:42 |
「伝説の大富豪たち」という本の紹介です
ダイヤは乱れていますが 本日から会社に行けるようになったので 通常更新をしようと思います。 ...続きを見る |
2011/03/15 21:37 |
死体の本が2冊
最近読み終わった「死体入門」。 著者は法医学者の藤井司さんです。 ...続きを見る |
2011/03/09 20:31 |
「孫正義 インターネット財閥経営」という本の紹介です
著者は滝田誠一郎さん。 今から10年前に単行本として出たものに 加筆修正を加えて文庫として最近発売されたものです。 ...続きを見る |
2011/03/03 21:26 |
「社長 島耕作」の8巻を買いました
過去の作品の焼き直しという、お家芸は ここ最近のヒロガネ作品に共通している ところですが、今作品では、あまりの展開の 早さと説明不足に、ついていけない状況であります。 ...続きを見る |
2011/02/28 23:28 |
「秋葉原耳かき小町殺人事件」という本の紹介です
〜私たちは「異常者」を裁けるか〜というサブタイトル。 著者はミステリー作家の吉村達也さんです。 事件もののノンフィクションが大好きな私ですので 数多くの作品を読んでいますが この作品は、他のノンフィクション作品と一味違った つくりでして、殺人にいたる経緯を被害者・加害者双方の 立場にたちつつ、時系列で裁判過程も織り交ぜていて 大変読み応えがあります。更に著者自身の主張も しっかり打ち出されていますので、 読後は妙な爽快感があります(不謹慎ですが・・・) ...続きを見る |
2011/02/27 20:44 |
「とことん楽しむオリンパスペン」という本の紹介です
いったい何冊、PEN絡みの本を買えば 気が済むのでしょうかね、私は(汗) ...続きを見る |
2011/02/24 22:37 |
「怖い事件」という本の紹介です
実話系やサブカル本でおなじみの ミリオン出版から発売されているものです。 ...続きを見る |
2011/02/22 22:03 |
「田中長徳 PENの本」を、ようやく購入
以前から探していた本をようやく見つけました。 2作目の「PENの本2」ばかりしか本屋になく、 近場の紀伊国屋とかジュンク堂にも2しかなく 「これはネット購入か・・・」と諦めかけていたところ、 近所の本屋に再入荷! やっと手にする事が出来ました。 やはり本は本屋で見つけて買うのが いいですな〜(しみじみ) ...続きを見る |
2011/02/14 21:51 |
「荒俣宏の世界ミステリー遺産」という本の紹介です
タイトルのとうり、著者は「怪人」荒俣宏先生です。 世界中から集めた様々な「ミステリー」について 語られていまして10年前に発売された単行本を リニューアルさせて文庫化したものです。 ...続きを見る |
2011/02/12 20:38 |
「カメラは知的な遊びなのだ」という本の紹介です
著者はお馴染みの田中長徳さんです。 前に紹介した「カメラは詩的な遊びなのだ」は 2作目でして、今作がもともと最初に発売された ものです。本屋があれば覘くようにしていて ようやく1作目を見つけました。 ...続きを見る |
2011/02/11 18:54 |
「センセイの書斎」という本の紹介です
サブタイトルは、「イラストルポ『本』のある仕事場」です。 著者はルポライターでありイラストレーターでもある 内澤旬子さんです。 ...続きを見る |
2011/02/10 21:18 |
「賭博堕天録 カイジ 和也編」の5巻を買いました
決して仲間を裏切ってないのに 裏切ったように仕向けられ、 そこからくる「不信感」が渦巻いていく いつもの展開・・・ さすがですね〜(笑) ...続きを見る |
2011/02/07 22:16 |
「ライカワークショップ」という本の紹介です
最近、めっきりはまってしまっている 田中長徳さんでして、 ライカファンという訳ではないけど、 (もちろん買うだけの資金があれば欲しいが) 長徳さんの文章が読みたいばかりに 購入してしまいました(笑) ...続きを見る |
2011/02/05 20:58 |
「修羅の群れ 上下巻」を読みました
極道系実話本が大好きな私ですが、 通常売られている、それらの本の大半は 山口組関連のものです。 プロの世界の中で山口組に属している方は 直接的・間接的含めて国内では半数以上に なりますので、当然山口組を扱った本が 多いのもわかります。 また、日本一の組織でありながら、 多くの事件が過去におきていますので 実話本が書きやすいかもしれません。 題材には困らないぐらい話題を提供してくれますので。 ...続きを見る |
2011/02/03 21:30 |
「黄昏流星群」の39巻を買いました
このブログで何度も取り上げていますが 今回も過去の作品の焼き直しが出てきます(笑) ...続きを見る |
2011/02/02 19:36 |
書斎の本棚を増設しました
以前に御紹介した「私の書斎」なんですが、 本がまた増えてきているので、 本棚(カラーボックス)を増設する事にしました。 ...続きを見る |
2011/01/30 21:03 |
「おっさん糖尿になる!」という本の紹介です
著者は下関マグロさん、北尾トロさん。 二人の対談形式で綴られています。 前作は「裁判傍聴」だったので、マグロさんの質問に 対してトロさんが答えるような基本パターンでしたが、 今作はズバリ「糖尿」でして、トロさんの質問に 糖尿になってしまったマグロさんが答える造りであります。 ...続きを見る |
2011/01/27 21:58 |
「遭難フリーター」という本の紹介です
著者は岩淵弘樹さん。 埼玉県の工場で派遣社員として働き その生活を記録したドキュメンタリー映画、 「遭難フリーター」は私は観た事がないですが 話題になっていた事は記憶していました。 映画の中で記録できなかった部分、 例えば工場内での作業風景なども含めた ノンフィクションであります。 ...続きを見る |
2011/01/23 20:06 |
「カメラは詩的な遊びなのだ」という本の紹介です
最近、めっきりはまってしまっている田中長徳さんの 本でして、アスキー新書から発売されているものです。 ...続きを見る |
2011/01/22 19:51 |
「村崎百郎の本」という本の紹介です
「村崎百郎の本」というタイトルですが 村崎さんが書いた本ではありません。 彼はもうこの世にはいませんので。 著者はアスペクト編集部となっております。 ...続きを見る |
2011/01/19 20:30 |
「smart インテリアBOOK」を買いました
このような男性誌のインテリア関連雑誌は ちょくちょく立ち読みしていたのですが、 先日、久しぶりに仕事で遠出しまして その帰りの特急電車内のお供に 購入いたしました。 ...続きを見る |
2011/01/14 20:21 |
1才からの「うさこちゃんの絵本@」
昨年の11月27日、娘の1歳の誕生日プレゼントに 購入したのですが、まだ絵本を読むような段階でなく、 更にクリスマスも過ぎて、年明け後、ようやく 開封いたしました(汗) ...続きを見る |
2011/01/12 21:49 |
田中長徳 PENの本2
写真家であり、ライカ関連の著書でも有名な 田中長徳さん。オリンパスPENにも惚れこんでおり PENの本は2冊出してまして、こちらは「2」であります。 最初に出たやつは、本屋で見つからないので とりあえず「2」を買いました。 私は基本的には、本は本屋で見つけて買うのが 好きなので、そのうち見つけたら、最初出た本も 購入しようと思っています。 ...続きを見る |
2011/01/11 22:11 |
ブックオフからのお買い物券です
届いたのは昨年末ですが、 遅ればせながら公開です。 ...続きを見る |
2011/01/09 20:43 |
オリンパスPEN NAVI
様々な「PRNの本」が発売されていますが、 その中でも本作は初期に発売された本ですね。 二代目のE−P2発売前のものです。 ...続きを見る |
2011/01/07 20:10 |
「怪しいアキバ漂流記」という本の紹介です
サブタイトルは、「因果な趣味にはまったヤツら」 著者はクーロン黒沢さんです。 ...続きを見る |
2011/01/06 20:00 |
オリンパスPEN オーナーズガイド
オリンパスPENのE−P1を購入と同時に まずは購入した1冊です ...続きを見る |
2011/01/03 22:15 |
「私の体験的ノンフィクション術」という本の紹介です
著者はノンフィクション作家として大変有名な 佐野眞一さんです。 私は過去に佐野さんの著作である、ダイエー中内社長を 描いた「カリスマ」や、「東電OL殺人事件」などを 読んでおりまして、丹念な取材に基づく重厚な文章が 大好きであります。 ...続きを見る |
2010/12/29 23:57 |
「カバンの達人」という本の紹介です
万年筆画家として有名な古山浩一さん作。 カバン好きにはたまらないような素敵な話が 満載であります♪ ...続きを見る |
2010/12/27 22:44 |
「趣味の文具箱」の18号を買いました
毎年恒例の年末最終兵器、 まさに核弾頭のような存在である「趣味の文具箱」。 第18号であります(随分続きますね〜) ...続きを見る |
2010/12/21 21:47 |
「黄昏流星群」の37巻を買いました
このブログでも散々取り上げていますが、 島耕作絡みは完全に惰性です。 しかし、熟年の恋愛をテーマにした 「黄昏流星群」は、なかなか面白い ストーリーが多く、毎回楽しみにしていましたが、 巻数を重ねるごとに、さすがにネタも尽きて きまして、今作など「いくらなんでもこのオチは・・・」 なんて感じる始末であります(大汗) ...続きを見る |
2010/12/12 20:28 |
心を揺さぶる写真をモールスキンにスクラップ
先週ですが、普段ビジネス雑誌なんて買わない私ですが カメラ特集だったので、購入しちゃいました。 ...続きを見る |
2010/12/10 19:45 |
「黒い看護婦」という本の紹介です
サブタイトルは「福岡四人組保険金連続殺人」 著者は森功さんです。 ...続きを見る |
2010/12/09 21:17 |
「リアル ポストカードブック2010」も買いました
リアルの10巻を買う時に、隣に1つだけ置かれていたのを 発見し、迷う事なく確保し、気づいた時には レジでお会計していました(笑) ...続きを見る |
2010/12/06 22:11 |
「リアルの10巻」を買いました
スタートしてからちょうど10周年で 10巻目発売と、おめでたい事続きであります。 ...続きを見る |
2010/12/05 20:30 |
ブックオフから、お金が振り込まれました
先日、ブックオフの買取サービスを 利用しまして、ダンボール箱3個分、 約230冊を送りました(その時の記事はこちらです) ...続きを見る |
2010/12/03 19:47 |
ブックオフに送る荷物を梱包しました
冒頭から、お見苦しい写真で ご迷惑をおかけします(汗) ...続きを見る |
2010/11/21 20:30 |
自分の読書力(忍耐力)が問われます
塩野七生さんの「ローマ人の物語」です。 大ベストセラー&ロングセラー作品であります。 今は文庫だと40巻ぐらいまで発売している ようで、熱心に読まれてる方も多いのでは ないでしょうか? ...続きを見る |
2010/11/15 21:59 |
「放送禁止映像大全」という本の紹介です
著者は天野ミチヒロさんです。 ...続きを見る |
2010/11/11 20:33 |
「越境者 松田優作」という本の紹介です
著者は松田美智子さんです。 彼女は松田優作さんの最初の奥さんであり、 離婚後は文筆業をメインにしており、 ノンフィクション作品もいくつか出ていまして、 以前読んだ「新潟少女監禁事件」は大変 読み応えのある作品でした。 ...続きを見る |
2010/11/07 19:05 |
「NOTE & DIARY Style Book vol.5」を買いました
手帳シーズン到来につき、 各種雑誌にて「手帳特集」が組まれておりますが 満を持して毎年この時期に投入されるのが こちらの「ノート&ダイアリー スタイルブック」であります。 今回で5号目になります。 ...続きを見る |
2010/11/05 20:53 |
「社長 島耕作」の7巻を買いました
今更言う事でもないですが、 行き当たりばったりに拍車がかかるような 展開ですね〜(笑) ...続きを見る |
2010/10/27 20:28 |
「完本 1976年のアントニオ猪木」という本の紹介です
しかし最近は、まったくといってもいいぐらい、 プロレスやK−1、総合格闘技の試合を 観なくなってしまいましたね〜 特にプロレスはテレビ中継自体がやってない みたいなので、ほとんど最近の選手は知りません。 ...続きを見る |
2010/10/25 23:08 |
日経ビジネスアソシエの手帳特集号を買いました
本格的な手帳シーズン突入につき、 ビジネス系雑誌の手帳特集が多く目に つくようになってきました。 ...続きを見る |
2010/10/19 22:44 |
「賭博堕天録カイジ 和也編C」を買いました
惰性で続く作品が多いですが、 カイジに関しては別物です。 惰性と思ってはいけません。 この引っ張りに引っ張る展開が カイジファンには心地のよいものなのです(笑) ...続きを見る |
2010/10/18 22:05 |
「BOOWY B to Y」という本の紹介です
私は今37歳なんですが、 現在34〜40歳ぐらいの人で 当時中学〜高校生、いわゆる青春時代といえば BOØWYである事は間違いありませんね。 ...続きを見る |
2010/10/16 20:26 |
HUNTING WORLDの本を買いました
本格的な手帳シーズン到来という事で 手帳を特集した雑誌が出始めております。 私は今のところ立ち読みで済ませました。 DIMEはいざ知らず、日経ウーマンも 女性誌コーナーで周りを気にせず 熟読してきました(笑) ...続きを見る |
2010/10/14 20:38 |
『「少年A」この子を生んで・・・・・』という本の紹介です
今から13年前の1997年神戸でおきた 連続児童殺傷事件。殺した児童の生首を 中学校の校門に置くという、あまりに凄惨な事件。 犯人は、酒鬼薔薇聖斗と名乗る14歳の少年でした。 この本は、その犯人の両親の手記であります。 ...続きを見る |
2010/10/05 22:37 |
「オタク学入門」という本の紹介です
サブタイトルは「東大 オタク文化論ゼミ 公認テキスト」。 著者は「オタクのキング」=「オタキング」で有名な 岡田斗司夫さんです。 15年ぐらい前に発売した本でして、当時は岡田さんは 凄い太っていたのですが、物凄い痩せてダイエット本などを 書きベストセラーになっています。 ただ、個人的には太っていた時のほうがオタキングっぽくて 私は好きでしたが。 ...続きを見る |
2010/09/28 21:50 |
名作の手帳本を再読しました
毎年この季節に迷走しまくる私の手帳構成ですが、 ほぼほぼ2011年の構成が固まりつつあります。 連日、手帳問題に悩む事が多いなかで、 名作と呼ばれる2冊を再読し、 あらためて本来の「手帳」というものを 再認識してみようかと。 ...続きを見る |
2010/09/26 23:55 |
「だから山谷はやめられねえ」という本の紹介です
著者は塚田努さん。 サブタイトルは、「「僕」が日雇い労働者だった180日」です。 2005年に幻冬舎アウトロー大賞(ノンフィクション部門)を 本作品は受賞しています。 ...続きを見る |
2010/09/16 19:58 |
「桶川ストーカー殺人事件」という本の紹介です
ストーカー行為規制法のきっかけとなった 有名な事件であります。 著者は清水潔さんです。 「これこそがノンフィクション!」と思える、 傑作であります。 ...続きを見る |
2010/09/14 21:41 |
ついにモレスキン本が発売!!
今までなかった事が嘘みたいですが、 モールスキンファン待望の本が発売されました! ...続きを見る |
2010/09/10 20:58 |
「文房具 知識と使いこなし」という本の紹介です
先日、久しぶりにブックオフを覘いたら 素敵な文庫本を発見!! ...続きを見る |
2010/09/09 23:17 |
「なぜ君は絶望と闘えたのか」という本の紹介です
サブタイトルは、「本村洋の3300日」 著者は門田隆生さんです。 ...続きを見る |
2010/09/07 22:19 |
彼女とモールスキンとラミー2000
「何を書いてるの?」 ...続きを見る |
2010/09/04 20:20 |
「朽ちていった命」という本の紹介です
サブタイトルは 〜被爆治療83日間の記録〜 ...続きを見る |
2010/09/02 19:55 |
「死ぬかと思ったWH(だぶるえっち)」という本の紹介です
著者は手塚タッチでおなじみの田中圭一先生。 毎度毎度バカバカしい内容であります(笑) ...続きを見る |
2010/08/28 18:07 |
「アップルの人」という本の紹介です
著者は劇作家や演出家である宮沢章夫さん。 タイトルや表紙を見てわかるように、 アップルコンピューターを中心とした デジタル系の面白いコラム満載。 裏表紙に本作の紹介文がのっており、 「パソコンがわからなくても面白い」と 書いてある言葉に嘘はありませんでした。 爆笑というより、思わず「ニヤッ」としてしまう 内容であります。 ...続きを見る |
2010/08/24 22:06 |
ほぼ日手帳公式ガイドブック2011の気になる部分
購入した「ほぼ日手帳公式ガイドブック2011」。 今回も巻末にマンガが掲載されているんですが、 なかなか気になる部分があるのです。 ...続きを見る |
2010/08/21 22:21 |
「ほぼ日手帳公式ガイドブック2011」を買いました
しかし随分早く発売するんですね〜。 よく考えれば9月から公式サイトでの販売 スタートなんで、10日前からガイドブックを発売 するのは、当たり前なんですが、 それでも早い。 ほぼ日スタッフの手帳に対する思いが、ひしひしと 伝わってきます。 ...続きを見る |
2010/08/20 18:36 |
「発見! 角川文庫2010」の美少女を発見!
ここ最近、美少女ネタが続いていますが(笑) ...続きを見る |
2010/08/19 19:41 |
「手塚治虫の描いた戦争」という本の紹介です
お盆休みの最終日は終戦記念日です。 本日は、どこも出かけず、のんびりと 読書であります(大半は娘の遊び相手だが) ...続きを見る |
2010/08/15 16:46 |
「僕の妻はエイリアン」という本の紹介です
著者は泉流星さん。 サブタイトルは、 〜「高機能自閉症」との不思議な結婚生活〜 ...続きを見る |
2010/08/12 18:30 |
「伝説の雀鬼・桜井章一伝」という本の紹介です
著者は柳史一郎さんです。 ...続きを見る |
2010/08/08 19:06 |
集英社文庫の「本の虫ストラップ」を入手
先日貰ってきた「集英社文庫ナツイチ2010」の小冊子。 気になる本があったので、購入してきました。 本の紹介は後日という事で、本題はこちら。 ...続きを見る |
2010/08/06 19:31 |
「黄昏流星群」の37巻を買いました
著者は弘兼憲史さんです。 島耕作シリーズは「偉大なる惰性」で続いていますが、 こちらは、なかなか力を込めているように思えます。 それでも過去の作品の焼き直しや、 ありえないような無茶な結末はありますので、 その辺のところは御愛嬌という事で(笑) ...続きを見る |
2010/08/03 21:15 |
夏休みは読書シーズンです
本屋さんには、各社の一押しコーナーが 設置されており、賑やかですな〜。 ...続きを見る |
2010/07/31 22:56 |
「閃光」という本の紹介です
著者は永瀬隼介さん。 昭和最大のミステリーといわれる「3億円事件」を モチーフにした警察小説であります。 「ロストクライム −閃光ー 」という名前で 映画化されました(もう公開してるかな?) ...続きを見る |
2010/07/26 21:49 |
「19歳 一家四人惨殺犯の告白」という本の紹介です
著者は永瀬隼介さんです。 1992年に19歳の少年が犯した衝撃的な事件、 一家四人惨殺事件であります。 ...続きを見る |
2010/07/23 19:32 |
「グリコ・森永事件 真犯人」という本の紹介です
著者は森下香枝さんです。 あまりに有名なグリコ・森永事件でありますが、 この本では、ほぼ間違いなく「犯人」と思われる 人物も出てきたりして、なかなか楽しめます。 ...続きを見る |
2010/07/19 22:09 |
モールスキンバインダーの使い道が決まりました
鑑賞用と化しているモールスキンのフォリオバインダー。 開けたり閉めたりといった遊びだけで満足しては いけません←当たり前 ...続きを見る |
2010/07/17 22:55 |
趣味の文具箱Pを買いました
待ちに待った趣味の文具箱の最新号を 買ってきました。 仕事帰りに購入し、家まで待ちきれず車内で 食い入るように見ておりましたら、 隣に立っていた若い男性(大学生ぐらい?)が 不思議そうに私と本を見つめているのを 感じました(笑) おそらく、その若い男性の考えていた事は、 ...続きを見る |
2010/07/16 23:01 |
「復讐するは我にあり」という本の紹介です
綿密な取材と斬新な切り口で直木賞を 受賞したノンフィクション小説の傑作であり、 30年ぶりに前面改訂し発売されたのが 本作であります。作者は佐木隆三さんです。 ...続きを見る |
2010/07/12 22:36 |
アヒル口をモールスキンにスクラップ
面白そうなタイトルに惹かれて購入した本です。 ...続きを見る |
2010/07/11 20:03 |
「仕事にすぐ効く 魔法の文房具」を買いました
「文具で楽しいひととき」の土橋正さん、 待望の新作であります。 「サイトで6月23日発売しました」と出ていたので、 最寄の本屋の文房具&雑貨本コーナーを ちょくちょく確認していましたが置いておらず、 紀伊国屋にでも行かなければ、、、と思っていましたが、 私の探していた場所が間違っており、ビジネス本コーナーに 平積みされていました。 以前も日経ウーマンの手帳特集を買おうとして、 ビジネス雑誌コーナーになく、後から女性誌コーナーで 発見した事がありました(笑) 本屋は常... ...続きを見る |
2010/07/07 21:55 |
「結果を出す人」はノートに何を書いているのか 実戦編」です
著者は美崎栄一郎さんです。 前作の「結果を出す人はノートに何を書いているのか」は 大ベストセラーになりました。もちろん前作も読んでまして、 過去記事がこちらです。 ...続きを見る |
2010/07/05 22:44 |
「東京 あの時ここで」という本とモールスキン
共同通信社編。 昭和戦後史の現場というサブタイトルが ついています。 ...続きを見る |
2010/07/02 18:05 |
「マンガ狂につける薬」という本の紹介です
先日マンガ書評本である「マンガホニャララ」を紹介 しましたが、以前もマンガ書評本を持っていた事を 思い出し、久しぶりにダンボール箱を整理し 発見しました。ちなみに我が家では、本棚に入りきらず、 かといって古本屋に売るには忍びない本たちが ダンボールに10箱ほど・・・(汗) ...続きを見る |
2010/06/27 22:27 |
「社長 島耕作」の6巻を買いました
早いもので(この出だし、いい加減にやめないと)、 社長になってからの島耕作、第6巻発売であります。 ...続きを見る |
2010/06/26 17:57 |
「連合赤軍 あさま山荘事件」と能率手帳の関係
「連合赤軍 あさま山荘事件」という本です。 著者は元警察官であり、あさま山荘事件の時は 警備幕僚長で実質現場の指揮を執り、 その後は初代内閣安全保障室長を務めた 佐々淳行さんです。様々な事件が起きた時に テレビでもコメンテーターとして、よく見かける方です。 ...続きを見る |
2010/06/25 17:51 |
「マンガホニャララ」という本の紹介です
著者はブルボン小林さん。 古今東西、あらゆるジャンルのマンガ作品を 取り上げた「マンガ書評本」であります。 ...続きを見る |
2010/06/22 22:20 |
「死ぬかと思ったH」という本の紹介です
「死ぬかと思った」というシリーズは結構ありまして ベストセラーというやつですが、とくに興味は ありませんでした。しかし、この本は 田中圭一先生がマンガを書いているので 遅ればせながら購入した訳であります。 ...続きを見る |
2010/06/21 23:39 |
「ウェブはバカと暇人のもの」という本の紹介です
著者は中川淳一郎さん。 ニュースサイトの編集者などをされてる方のようで、 サブタイトルは「現場からのネット敗北宣言」であります。 ...続きを見る |
2010/06/17 22:44 |
「賭博堕天録 カイジ 和也編」の3巻を買いました
しかし、一つ一つの話の流れが ホント長いな〜(笑) でもファンにとっては、この執拗なまでの 長さも心地よいもんです(笑) ...続きを見る |
2010/06/12 19:24 |
「帰りたくない 〜少女沖縄連れ去り事件」という本の紹介です
今から7年ぐらい前に、実際に起きた事件です。 著者は河合香織さん。 この事件は、「そういえばあったかな〜?」という 記憶しかなく、読み終わった感想は「!?」で あります(笑) ...続きを見る |
2010/06/01 21:53 |
バガボンドの33巻を買いました
まず、バガボンドファンならびに作者である 井上雄彦先生にお詫びしなければいけません。 ...続きを見る |
2010/05/30 20:39 |
ヒストリエの6巻を買いました
前作の5巻が発売されてから 約1年3ヶ月ぶりの新作!! ヒストリエの6巻であります!! ...続きを見る |
2010/05/29 19:47 |
つげ義春の漫画本です
いつのまにか増えた「つげ義春」の漫画です。 いわゆる「ガロ系」の頂点に位置するものでしょうね。 ...続きを見る |
2010/05/26 20:41 |
モールスキンと住宅情報雑誌
リクルートから発売されている住宅情報雑誌、 「SUUMO(スーモ)」であります。 毎週火曜発売でお値段は0円。 いわゆるフリーペーパーというやつです。 ...続きを見る |
2010/05/25 21:46 |
「新潟少女監禁事件」という本の紹介です
著者はノンフィクション作家の松田美智子さんです。 松田さんの名前は知っていましたが、 松田優作さんの最初の奥さんだった事は知りません でした。「松田優作」というブランドを使って 松田姓で本を書いていると批判される事も多いようですが、 子供の将来を考え、離婚した後も松田姓を名乗ってほしいと、 優作さんに言われていたからみたいですね。 実際、「松田優作」ブランドなど関係なく、 優れた作家さんである事は、作品を読めばわかります。 ...続きを見る |
2010/05/24 21:59 |
山口組の五代目、六代目関連本2冊です
「山口組五代目帝国の内なる敵」 「六代目山口組 宮廷革命の勝者」 ...続きを見る |
2010/05/21 22:27 |
「トヨタの闇」という本の紹介です
著者は、渡邊正裕さん、林克明さんです。 2007年11月に発売された単行本に加筆修正を 加えてちくま文庫にて発売されたものです。 ...続きを見る |
2010/05/17 23:17 |
フランクリン・プランナーで自分を見つめなおしてみる
ゴールデンウィークも終了し、 私の仕事も落ち着きました。 私の職種はアパレル会社の商品管理ですので 商品をお店に配分するのが仕事です。5月期は ゴールデンウィーク前に商品を山のように投入 するので、その後はのんびりムードであります。 6月期になると、徐々に水着や浴衣が出てきますので また忙しくなるのですが。 ...続きを見る |
2010/05/09 18:09 |
「四代目山口組 最期の戦い」という本の紹介です
アウトロー系が大好きな私ですが、 その中でも別格は、やはり四代目山口組の 竹中正久さんでしょう。この本は竹中正久組長が 暗殺されてからの一和会との抗争、そして 5代目擁立までの流れをまとめてあります。 著者は極道系でおなじみの、溝口敦さんです。 ...続きを見る |
2010/05/06 19:47 |
「ヤング島耕作 主任編C」を買いました
ここまでくると、行き当たりばったりという言葉を 超越した、ある意味潔さを感じますね(笑) ...続きを見る |
2010/04/29 22:15 |
ノンフィクションについて考えさせられる1冊
「日航ジャンボ機墜落」 朝日新聞社会部編です。 20年前に発売されたもので、先日紹介した 日航機墜落関連2冊を読んだ後に、ブックオフで 見つけて、こいつも確保しました。 ...続きを見る |
2010/04/26 23:08 |
スクラップづくりの教科書
文科系女子、一部男子(私のようなおっさん含む)の カリスマ的存在である、杉浦さやか先生の名作、 「スクラップ帖のつくりかた」であります。 文房具や手帳好きにとっては、 あまりに有名な一冊であります。 ...続きを見る |
2010/04/25 18:07 |
気がつくと増えてる素敵な本
私以上にカミさんの愛読書である、 杉浦さやか先生の作品の一部。 ちょっと本棚にあるのを出してみたら そこそこ増えております(笑) ...続きを見る |
2010/04/24 23:36 |
ステーショナリーマガジンEです
早いもので6冊目が発売されました。 ステーショナリーマガジンであります。 ...続きを見る |
2010/04/23 19:25 |
「キリスト教とは何か。」という雑誌の紹介です
雑誌「Pen」の5月15日号別冊、 「キリスト教とは何か。」という雑誌であります。 面白そうな特集だったので買ってみました。 ...続きを見る |
2010/04/19 23:03 |
日航機墜落事故関連の2冊
著者は、日航機墜落事故の時に 身元確認班長であった、元警察官の 飯塚訓さん。 「墜落遺体」、「墜落現場 遺された人たち」の2冊です。 ...続きを見る |
2010/04/14 22:57 |
「日経アソシエ4月20日号」の文具活用術
本日、仕事帰りに駅の売店で購入。 日経アソシエ4月20日号です。 特集は、「最強の文具活用術」であります。 いいかげん、無駄遣いはしないように 心に誓ったばかりなのですが・・・(大汗) ...続きを見る |
2010/04/07 23:49 |
「なぜ、あなたはいつもお金が足りないのか?」
著者は小堺桂悦郎さんです。 この方の本を読むのは初めてですが、 「なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?」とか、 「ベンツを買って丸ビルに行け!」とか、 面白そうなタイトルの本を多く出されている方で、 このような「お金」にまつわる本で、多くの ヒット作をお持ちであります。 ...続きを見る |
2010/04/05 23:11 |
「津山三十人殺し」という本の紹介です
著者は筑波昭さん。 日本の犯罪史上、最悪といって間違いなく、 1982年に韓国で大量殺人(50人以上)事件が 起きるまでは、「単独犯が短時間で大量殺人を起こす」 という世界記録であった「津山三十人殺し」であります。 ...続きを見る |
2010/03/29 22:56 |
カエル好きの為の教科書
「びきたん! 〜カエル雑貨とカエルパラダイス〜」 ...続きを見る |
2010/03/27 20:00 |
モールスキンにミッフィーを書いてみる 〜後編〜
今まで数え切れないぐらい見てきた ミッフィーですが、生まれて初めて 書いてみる事にしました。 モールスキンに、どのように 書かれたかというと・・・ ...続きを見る |
2010/03/26 21:25 |
モールスキンにミッフィーを書いてみる 〜前編〜
「ディック・ブルーナのデザイン」 芸術新潮編集部編であります。 ...続きを見る |
2010/03/24 23:14 |
「マイケル・ジャクソン」という本の紹介です
著者はマイケルジャクソン研究家としても 有名な西寺郷太さんです。 ...続きを見る |
2010/03/23 23:20 |
趣味の文具箱Oを買いました
早いもので趣味文も16冊目になりました (毎回、この出だしだな〜) ...続きを見る |
2010/03/19 19:23 |
山口組若頭暗殺事件の2冊です
「山口組若頭暗殺事件」と続編の2冊です。 ブックオフにて投売りされていたものを捕獲。 こういう良書が安く購入できるのは嬉しいですね。 著者は木村勝美さんです。 ...続きを見る |
2010/03/18 22:56 |
「社長 島耕作D」を買いました
惰性で買い続けているとはいえ、 今回は、事件が発生したりと、なかなか 面白い内容でありました。 これだから、ついつい買ってしまう・・・(汗) ...続きを見る |
2010/03/08 23:20 |
「宮崎勤事件 塗り潰されたシナリオ」という本の紹介です
犯罪系ノンフィクション作品で、避けては通れない 事件でしょう。著者は一橋文哉さんです。 ...続きを見る |
2010/03/03 00:59 |
今更ながらの「寄生獣」
岩明均先生の「寄生獣」であります。 マンガという分野以外でも、多くの方から 絶賛されている傑作であります。 内容については、今更説明する必要はないんですが、 読む価値は充分にありますね。 残酷でグロテスクな描写が多く、敬遠される方も多い ですが、以前カミさんに無理やり読ませたら、 引き込まれておりました。 読めば面白さがわかると思います。 ...続きを見る |
2010/02/23 23:23 |
「サクサクわかる現代史」という本の紹介です
河合塾の世界史講師である青木裕司先生と、 漫画家の片山まさゆき先生の共著であります。 現代史の中でも難解であり重要なテーマである、 @パレスチナ問題 Aソ連の成立と崩壊 B対抗軸なきアメリカ ...続きを見る |
2010/02/12 22:16 |
「賭博堕天録 カイジ 和也編A」を買いました
またまた新しいゲームが始まりました。 具体的にギャンブルはまだ始まって いませんが、あいかわらず「濃い」内容(笑) ...続きを見る |
2010/02/09 22:44 |
「僕の散財日記」という本の紹介です
著者は松任谷正隆さん。 タイトルどうり、洋服やバック、小物など 数々の「散財」について書かれています。 買い物が何より好きであり、多くの失敗を 積み重ねながら、お気に入りの一品を 見つけ出す喜び・・・。金額のレベルは 違えども、「わかるな〜、その気持ち!」と 思わず膝を叩いてしまう1冊であります。 ...続きを見る |
2010/02/05 22:43 |
「戦国大名の婚姻戦略」という本の紹介です
渡邊大門先生の新作です。 タイトルどうり、戦国大名の婚姻について わかりやすく書かれています。 ...続きを見る |
2010/01/29 18:47 |
新ナニワ金融道の6巻です・・・
完全に惰性で購入・・・。 いつまでも続いてほしい「バガボンド」と 比べて、こちらは、買い始めた事を後悔・・・(汗) ...続きを見る |
2010/01/26 22:24 |
バガボンドの32巻です
なんか、井上先生のコメントによると、 バガボンドは2010年いっぱいで 完結するみたいですね(涙) ...続きを見る |
2010/01/15 21:27 |
信じられない驚愕の1冊
「消された一家 北九州・連続監禁殺人事件」 著者は豊田正義さんです。 ...続きを見る |
2010/01/13 23:00 |
「捜査一課秘録」という本の紹介です
著者は、読売新聞編集局次長の三沢明彦さん。 東京地検特捜部と並ぶ、鬼より怖い 警視庁捜査一課を長年担当し、 数々の大事件をまとめた力作であります。 ...続きを見る |
2010/01/08 20:35 |
「完本 カリスマ」という本の紹介です
ダイエー創業者の中内功さんについて書かれた 本はたくさんあります。 「流通革命を起こした天才経営者」と絶賛する内容か、 「堕落した失敗経営者」と酷評する内容の 大きく2種類に分けられますが、 この本は「栄光から挫折」を丹念に、そして客観的に 書かれており、とにかく密度の濃い、素晴らしい ノンフィクション作品であります。 作者は佐野眞一さん。 前に「東電OL殺人事件」という佐野さんの 作品を読んだんですが、これも面白かった! やっぱり事実に勝る小説はありませんね。 ... ...続きを見る |
2010/01/04 22:29 |
年間ランキング2009 〜読書篇〜
今年1年間、ホント通勤途中に 本を読みましたね〜。 ほとんどがノンフィクション、いわゆる 実話系であります。 そこで今年1年間を振り返ってみて、 自分にとってインパクトのあった 本のランキングを発表してみたいと 思います。 ちなみに、あくまでも2009年に 読んだ本のランキングですので、 それより以前に発売していた本も含みます。 ...続きを見る |
2009/12/28 23:05 |
趣味の文具箱Nを買いました
12月21日発売の趣味の文具箱15号を 遅ればせながら手にいれました。 ...続きを見る |
2009/12/23 21:01 |
あまりに陰鬱な5冊
「新潮45」編集部編による、陰鬱な5冊です(大汗) ...続きを見る |
2009/12/16 22:44 |
私の書斎です
「ちばさんの机」という本を読んだので、 私の書斎を公開いたします(影響された) 1号店の海cafeでも紹介しましたが、 過去記事が見れないので再度公開です。 ...続きを見る |
2009/12/10 22:24 |
「ちばさんの机」という本の紹介です
またまた楽しい本を見つけてしまいました。 他人の手帳公開とか、バックの中身拝見とか、 「公開系原理主義者」の私ですが(?)、 もちろん他人の机とか引き出しの中身とかも 大好きなんですよ〜!←バカ ...続きを見る |
2009/12/09 23:53 |
「いい日、旅打ち」という本の紹介です
著者は須田鷹雄さんです。 全国の公営ギャンブル場について書かれた 内容で、ギャンブルしながら旅をする、 また旅しながらギャンブルするといった、 「旅打ち」のガイドブック的な側面も もっております。 ただのギャンブル本という訳ではなく、 古く歴史あるギャンブル場について 著者は温かい眼差しをむけており、 なかなか心温まる作品であります。 ...続きを見る |
2009/12/06 17:27 |
リアルHを買いました
それぞれのキャラクターに焦点を当てて、 物語はそれぞれ進行していましたが、 だんだん交差していくような感じに なってきましたね〜。 ホント面白いですね〜。 毎回ドキドキワクワクの連続ですよ。 ...続きを見る |
2009/12/05 21:36 |
【「アラサー」が変えた幕末】という本の紹介です
渡邊大門先生の待望の新作、 「アラサー」が変えた幕末という本です。 渡邊先生の本は、以前ブログで紹介しましたが、 先生自らコメントを頂き、驚き&感激いたしました! 今作も早速紹介でありま〜す! 決して癒着ではないですよ(笑) ...続きを見る |
2009/11/29 22:22 |
「哭きの竜 外伝E」を買いました
今更説明する必要もない、 麻雀マンガの傑作「哭きの竜」。 一応完結作品ですが、その後のストーリーという 流れで「外伝」がスタートし、この度6巻が発売 されました。 ...続きを見る |
2009/11/24 23:31 |
「プロレス下流地帯」という本の紹介です
今まで黙ってましたが、 私はプロレス好きなんですよ〜。 別冊宝島文庫が好きな理由の一つに プロレスを扱ったものが多いという事も あります。 ...続きを見る |
2009/11/22 17:29 |
日経WOMAN12月号を買いました
ここ最近、あちこちのブログで取り上げられていた、 日経WOMAN12月号を、ようやく購入しました。 いつも行く本屋になく、かといって積極的に 探すまではせず、といった状況で、せめて 立ち読みぐらいはしたいと思っていたのですが、 私の探す場所が間違っていました。 ...続きを見る |
2009/11/21 22:56 |
ノート&ダイアリー スタイルブックCを買いました
この時期は、1年に一度のお楽しみ、 ノート&ダイアリースタイルブックCが発売されたので 早速買って帰りました。 万年筆メインの「趣味の文具箱」、 カジュアルで幅広い文房具を扱う 「ステーショナリーマガジン」、そしてこちらのムック。 うまく住み分けが出来ているようです。 ...続きを見る |
2009/11/16 22:59 |
自分には合わなかった本の紹介です(?)
リンボウ先生でおなじみの林望さんの本。 「節約の王道」です。 林望さんはエッセイストとして有名で、 お名前は存じ上げてましたが、 実際に本を読むのは初めてです。 「金をおろすなら、34000円に限る」なんて 刺激的な帯に惹かれて、最近節約について 考える事が多いので、購入してみました。 ...続きを見る |
2009/11/12 19:58 |
禁断の書を購入
何度かブログに書きましたが、 基本的に手帳&ノート術的な本は読みません。 私が好きなものは「他人の手帳&ノート公開」であり 使い方などには正直興味がないのです。 それでもついつい買ってしまった本も あるんですが、たいてい1回読むだけで 終了です。 ...続きを見る |
2009/11/07 22:21 |
新ナニワ金融道Dを買いました
私の大好きなマンガ、ナニワ金融道。 作者である青木雄二先生はもう亡くなっており、 作品も完結していますが、 続編というかたちで、新ナニワ金融道が スタートしてから早くも5冊目が発売されました。 青木雄二プロダクション作になります。 ...続きを見る |
2009/10/26 23:28 |
「手帳300%活用術」って一体・・・
あいも変わらず購入(大汗) しかしこのタイトルってなんなんですかね(笑) ...続きを見る |
2009/10/24 22:46 |
「カイジ」について思うこと
マンガ「カイジ」の新刊が出たんで、 あらためてカイジについて思う事を書きます(?) ...続きを見る |
2009/10/22 22:06 |
「日経ビジネスAssocie 11/3号」は凄い!!
正直参りました(降参) ...続きを見る |
2009/10/21 22:17 |
「ぶらぶらヂンヂン古書の旅」という本の紹介です
北尾トロさんの文庫です。 全国あちこちの古本屋さんを巡る旅に ついて書かれたもので、先日私が訪れた 「ほんだらけ」も、この本で知りました。 ...続きを見る |
2009/10/20 22:27 |
戦国武将の本2冊
「戦国武将99の謎」という本です。 いつもの別冊宝島文庫(汗) ...続きを見る |
2009/10/19 22:44 |
「創業家物語」という本の紹介です
別冊宝島文庫以外にも必ずチェックしている 講談社+α文庫。著者は有森隆さんです。 日本の有名大企業とその一族約50社を 取り上げています。 ...続きを見る |
2009/10/16 21:09 |
プレジデント11月2日号を買いました
怒涛の手帳特集雑誌ラッシュ(汗) 「年収2000万円の手帳術」の文字が躍る、 プレジデント11月2日号を見つけました。 ...続きを見る |
2009/10/13 22:03 |
「ほんだらけ」の戦利品
昨日は休みでしたので、 自宅から歩いて25分ぐらいのところに ある「ほんだらけ」という古本屋さんに 散歩がてら行ってきました。 ...続きを見る |
2009/10/12 20:31 |
カイジの新刊を買いました
ついにカイジの新シリーズが発売されました。 感慨深いものがあります(笑) ...続きを見る |
2009/10/09 20:09 |
DIMEの10月20日号を買いました
待ちに待った手帳シーズン到来。 この手の本や雑誌は、これからどんどん 出てくるんでしょうね・・・ ...続きを見る |
2009/10/08 22:36 |
「日本の「黒幕」200人」という本の紹介です
自分でいうのもなんですが、 ホントこの手の本が大好きな私(笑) ...続きを見る |
2009/10/05 22:51 |
STATIONERY HACKS!という本の紹介です
ライフハックで有名な小山龍介さんと 文具界ではおなじみの土橋正さんの共著です。 小山さんのいわゆる「ハック本」というのは 様々なものが発売していますが 私は1冊も読んだ事がありません。 ただし土橋さんが絡んでくるとなると 話は別です。 ...続きを見る |
2009/10/04 15:22 |
お久しぶりです
ほぼ毎日更新している海cafe2ですが 先週の日曜日以来、結構間隔があいてしまいました。 たった今、旅行から帰ってきました、、、なんて 書けばカッコいいんですが、、、 恥ずかしながら、本日退院いたしました(汗) ...続きを見る |
2009/10/03 13:51 |
【「結果を出す人」はノートに何を書いているのか】の紹介です
最近とくに増えた手帳術とかノート術の本。 この手の本は立ち読みはするけど まったく手を出していません。 基本的にノート術よりも ノート公開のほうが好きなんで 他人に使い方を指導されるつもりも ありません。 では、なんで買ってしまったのか・・・ ...続きを見る |
2009/09/27 18:13 |
「特攻 特別攻撃隊」という本の紹介です
先日読み終わった別冊宝島文庫。 特攻兵を特集したものです。 ...続きを見る |
2009/09/26 21:47 |
ノンフィクション大好きです
ここ最近は文具関連本やマンガを除いて 購入する本はほとんどがノンフィクションです。 それ以外は別冊宝島の復刻文庫、いわゆる 「実話系」(笑) ...続きを見る |
2009/09/23 22:08 |
「名言の正体」という本の紹介です
山口智司さん作、「名言の正体」です。 歴史上、多くの偉人たちが多くの 名言を残しています。 しかし、本人たちの発言が 湾曲して解釈されてしまい、 現在使われているケースがあります。 古今東西、約80人近くの偉人の残した 言葉の本当の意味を探るというもの。 どれも有名な言葉ばかりで、 「実際はこういうふうな意味で言ったんだ〜」と 感心しまくりの1冊であります。 ...続きを見る |
2009/09/21 22:28 |
バガボンドの31巻を買いました
早いもんで、バガボンドも31巻になりました。 凄いのが第1巻からまったくテンションが 下がらない事。そして「画」はどんどん進化していく。 ...続きを見る |
2009/09/15 00:42 |
ほぼ日手帳公式ガイドブック2010
なんだかんだで、ほぼ日本も3冊目。 実際はもう1冊あったんですが、 最初に発売された「ほぼ日手帳の秘密」と ほとんど同じ内容だったため、 出張先のホテルで捨ててきてしまった事が ありました(汗) ...続きを見る |
2009/09/12 22:29 |
マークス ダイアリーブック
本日、帰宅前に行きつけの本屋で購入。 文房具好きにはよく知られている 「マークス」の手帳本です。 もうすぐほぼ日手帳の本が発売されますが その前に別のものを買ってしまいました(笑) ...続きを見る |
2009/09/09 21:23 |
「SONYの旋律」という本の紹介です
日経新聞の「私の履歴書」をまとめたもの。 SONYの社長・会長であった大賀典雄さんの自伝です。 SONYといえば、やはり井深さん盛田さんの創業者二人が 大変有名ですが、SONYというブランドを、ここまで世界中に 広めたのは、大賀さんの功績である事が、この本を読めば わかります。CBSソニーレコードの設立や、 CDの開発、プレイステーションなどなど、大賀さんの歴史が そのままSONYの歴史であるといっても過言ではありません。 ...続きを見る |
2009/09/03 22:40 |
「超三流主義」という本の紹介です
サブタイトルは「清く・貧しく・ゴージャスに!」 「年収200万円で600万円の暮らしを!」 ...続きを見る |
2009/08/29 20:27 |
「手帳は語る。」という本の紹介です
かすがい市民文化財団編。 たまたま見つけたので購入しました。 手帳の文字があるとついつい買ってしまう(汗) ...続きを見る |
2009/08/28 20:16 |
「ドサ健ばくち地獄」の紹介です
阿佐田哲也さんの歴史的名作、 「麻雀放浪記」の主人公の「坊や哲」、 その哲の兄貴分の「ドサ健」を主人公にした 傑作であります。ギャンブル好きな人も ギャンブルが一切わからない人も 引き込まれる事間違いありません。 私は小説の類は今は一切読みませんが、 過去の気に入った作品は何回でも 読み返します。そして毎回読むたんびに ドキドキワクワクしております。 ...続きを見る |
2009/08/24 22:19 |
「文房具の足し算」は名作です!
待ちに待った和田哲哉さんの新作、 「文房具の足し算」を買いました。 初心者の私でも理解しやすい内容で あり、文房具に対する愛情に溢れた 一冊であります。 ...続きを見る |
2009/08/23 17:36 |
「ごろごろ」のお供
先週のお盆休みは、久しぶりにゆっくりしました。 特に私の仕事はアパレルなんで、 店舗は1年中休みはありません。 営業スタッフは休みでも電話が ない日はないぐらいで、ホント大変だと 思います。 私の部署はメインがメーカーさん相手なんで メーカーさんが長期休暇になったら 当然私たちも電話から開放される訳で、 他人から束縛されない生活っていいもんだと 久しぶりに実感しました(笑) これが年末年始だと販売応援があるんで 普段よりも忙しい状況に(汗) ...続きを見る |
2009/08/21 15:06 |
行きつけの本屋が改装オープン!
お盆休み中に改装していた 行きつけの本屋が本日、 リニューアルオープンしました。 21時閉店なんで、いつもより 早く仕事を切り上げ、20時すぎに 到着です(笑) ...続きを見る |
2009/08/19 23:02 |
行きつけの本屋が改装中・・・
昨日は仕事が休みでした。 更にカミさんがミニ旅行に出かけたんで、 私一人でダラダラとした休日であります。 ...続きを見る |
2009/08/10 22:45 |
「腕時計一生もの」という本の紹介です
以前に購入した本。作者は並木浩一さんです。 最近読み返したんで、紹介する事にします。 ...続きを見る |
2009/08/05 20:59 |
趣味の文具箱Mを買いました
最近発売された14号。遅れて購入です。 様々なインクレポートなど、 過去とほとんど同じような紙面構成ですが、 文具好きの義務みたいなもんです。 この辺のところは、マンガ島耕作と 通じる部分がありますね(笑) ...続きを見る |
2009/08/03 22:43 |
教科書は繰り返し読むものです
何度も紹介している和田哲哉さんの名著、 「文房具を楽しく使う 〜ノート・手帳篇〜」です。 2010年のノート&手帳構成を早々と 確定させたので(今のところ)、 おさらいのつもりで読み直してみました。 ...続きを見る |
2009/07/29 23:30 |
「ヴィレッジ・ヴァンガードで休日を」という本の紹介です
皆さんご存知の「遊べる本屋」、ヴィレッジ・ヴァンガードの 社長である菊地敬一さんの本です。 なぜ、このような本屋&雑貨屋のような店を 創ったのか?などなど店づくりから本の流通の 仕組みなど納得しつつ笑える話が満載。 ...続きを見る |
2009/07/28 23:22 |
「DUAL」という雑誌を買いました 〜そのA〜
最近気になっているブリーフィングのバックが 特集されていた事も雑誌購入の決め手になりました。 ブリーフィングは前から知っていたんですが、 とくに欲しいバックでもなく、ビームスとかで ちょろっと見るぐらいな付き合いだったんですが、 先日、よく行く「ガラクタ貿易」の上野店で ブリーフィングのバックがたくさん置いてあり、 いつも混雑している店内の中で唯一人が いないエリアだったので30分ぐらい、 手で持ったり肩から提げたり、ポケットを 開けたり閉めたりして細かくチェックする... ...続きを見る |
2009/07/13 00:02 |
「DUAL」という雑誌を買いました 〜その@〜
いくつかの文具ブログで紹介されていた 雑誌なんですが、「見つけたら買おう」ぐらいの 気持ちで、それほど積極的に探していた訳でもなく、 あまり無駄遣いしても・・・なんて思っていたんですが、 表紙にモールスキンの大きいやつがのっていたんで、 気がついたらレジに向かっていました(汗) ...続きを見る |
2009/07/11 22:18 |
「がっかり力」という本の紹介です
通勤の行き帰りで、あっという間に読んだ本。 本田透さんの「がっかり力」です。 作者は「電波男」を書いた方です。 ちなみに「電車男」ではありません。 残念ながら、「電波男」という本が売っている事は 知ってましたが、読んだ事はありません。 ...続きを見る |
2009/07/03 19:22 |
欲しい!(無理だけど)
以前購入した「世界の万年筆ブランド」という本を パラパラ読んでいました。 この手の本は熟読するというより、 ちょっとした時間に読めるので重宝します。 だから何回読んでも飽きません(汗) ...続きを見る |
2009/06/15 22:14 |
「京都文具探訪」という本の紹介です
ナカムラユキさんの「京都文具探訪」という本です。 懐かしい文房具店がたくさん載っていて、 ノスタルジーに浸れる一冊です。 昔の文房具って、ホント味わい深いですね。 ...続きを見る |
2009/06/07 16:42 |
お遍路さんとモールスキン
以前購入した本を再度読んでいます。 四国八十八箇所巡り、いわゆる「お遍路さん」の入門書です。 ...続きを見る |
2009/06/05 21:24 |
「思考・発想にパソコンを使うな」という本の紹介です
サブタイトルは、〜「知」の手書きノートづくり」 著者は増田剛己さんです。 ...続きを見る |
2009/06/02 20:46 |
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