テーマ:戯言

「塔」と「死」について思う事

あいかわらず猛威をふるってる新型ウィルスでして 本来は自分のブログの中だけは、イヤな話題を 扱わず楽しい話題(物欲・・・)だけにしたいですが、 どうしても影響を受けてしまいますね。 ただ、ここは私のブログらしく、タロットカードに からめてみたいと思います。 冒頭、並んでるのはタロットカードの中でも 1、2を…
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気分転換に近所の公園を散歩してきました

週末は都内中心に外出自粛です。 私の会社の都内近郊店舗も 土日休業がいくつもあります。 私自身も、上司より「どうしても必要な 業務でなければ、振り替えて週末は 休むように」との指示が出たので 急遽、連休となりました。 家でじっとしてるのもなんなので 近所の公園に散歩に出かけました。 私の自宅…
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「ぎゃんぶる百華」という本の紹介です

著者は御存知、阿佐田哲也先生です。 阿佐田先生はギャンブル小説でとくに有名ですが 本名の色川武大で純文学も多数発表してて 直木賞も受賞されています。 そんな阿佐田先生だから小説家としての 部分が大きいように思いますが、エッセイや コラムの名手でして、とくにメインのギャンブルを 扱ったエッセイは非常に面白いで…
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「ゲイシャ・ガール、リングに上がる」という本の紹介です

図書館で見つけて借りてきました。 いや~、懐かしいですね! 鈴木浩子さんが書いてまして、 名前を聞いても、ほとんどの人がわからないと思います。 プロレスラーの鈴木健三さん(現在はKENSO)の奥さんでして、 夫婦ともども、世界最大のプロレス団体であるアメリカの WWEで活躍されました。 過去にブログで何度も…
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あまりにも自分がマヌケで笑ってしまった件

いつものブックオフでの定点観測での話。 趣味系のコーナーで、こんなタイトルが 目に留まりました。 「はじめてのモンブラン」 これはなかなか面白そうな本であります。 モンブランといえば、やはり万年筆です。 万年筆界(?)では最上級に位置するブランドです。 東の横綱はペリカンなのに対し、西を張る…
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「よしもと血風録」という本の紹介です

サブタイトルは「吉本興業社長・大崎洋物語」です。 フリーランスのライターの方が本自体は 書かれてて、その方が著者名で表記されてますが、 大崎社長(現会長)の肉声そのままというか、 口述筆記しつつ、多少脚色して仕上げた感じです。 本自体は非常に面白かったです。 昨今の様々な吉本がらみの不祥事といえば、 多数の…
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残念だけど今の状況では仕方ない事です

私は埼玉県越谷市在住なんですが、 越谷市民大学の第2期受講を 申し込んでおりました。 応募者多数(?)のため抽選となり、 めでたく受講生となりました。 第2期は全6回です。 第1回講義は2月1日からスタートします。 申し訳ないのですが、全6回の講義の中で 私が受講したいのは一つしかありません。 …
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真のマリネラ国民になるために・・・

私はいちおうマリネラ国民の 登録をしてるのですが、 このようなメールが届きました。 まあ、いわゆる集金です(笑) 詳しくはこちらをご覧ください。 いや~、やな案内が届いて しまいましたよ(笑) クラウドファンディングというのは 知ってましたが、自分が関わるであろう 初めてのプロジェクトが、ま…
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ノートの使いこなし本って、いろいろありますね

本屋さんでこのような本が売ってました。 最近出たようです。 (少し批判記事になるのでタイトルは伏せておきます。  まあ、画像見ればすぐわかるかww) 立ち読みしたところ、まあよくあるノート本と 同じです。ただ、カラーページが多く、 また文具メーカーとのタイアップ的なものも 多いですね。雑誌がそのまま本になったよ…
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「間違い」も引き寄せられた件

仕事帰りに、いつものようにブックオフに立ち寄り 店内を徘徊していた時に、車関係の趣味コーナにて 引き寄せられてしまいました(笑) 「間違いだらけの~」という車のガイドブックと いうか、評価本って、いまだに刊行してるのですね。 もともとは自動車評論家の徳大寺さんの著作に つけられたタイトルで、メーカーへの配…
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娘が金管バンドの大太鼓に合格しました!

娘の通う小学校には金管バンドがあります。 マーチングバンド、鼓笛隊のような ものですね。 まあ、どこの小学校にもあるとは思います。 5年生、6年生の2学年から選ばれた子が バンドに入れます。 娘は低学年の頃から金管バンドに憧れてました。 6年生は3月に卒業するので、2学期過ぎてから 今の4年生の中から希望者を…
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道徳の授業の副読本にしてほしい

【ビッグ作家「究極」の短篇集 白土三平】を見つけたので 喜んで買ってきました。いつものブックオフにて。 この中には、私の大好きな「ざしきわらし」が収められてるのです。 以前、文庫本で読んで深く感銘を受け、何度も読み返して いるんですが、この短篇集は判型が大きいのがポイント。 その理由だけで買ったわけであります(笑)…
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2020年初売り販売応援から帰ってきました

スターバックスのご当地マグカップ。 仙台モデルであります。 1月2日~4日の2泊三日で、 盛岡、仙台の初売り販売応援から帰ってきました。 遊びではなく出張ですので、土産らしい土産はなく、 唯一の戦利品がこのマグカップです。 あまりに疲れたので、 マグカップの説明は省略(笑) 取り急ぎ、画像…
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2020年の運勢を占ってみました

皆さん、あけましておめでとうございます。 いつも海cafe2をご覧いただき、ありがとうございます。 昨年に引き続き、今年もよろしくお願いします! まあ、定例の挨拶はさておき、 まずは2020年の始まりという事で 今年1年間の自分の運勢を占ってみようと思います。 それにしても、昨年は1回しか占っていませんでした…
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別物!!別物だ!!

冒頭からカイジくんがめちゃくちゃ怒ってますね(笑) まあ、彼が怒る理由もわかります。 似てるから同じだと勘違いされるかもしれませんが、 「別物!別物!!」なんです(笑) こちらの十二支の小さな置物は、 今年の秋におこなった鎌倉男子会での戦利品であり、 まさに引き寄せとも思えるぐ…
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「四十歳からのバイクライフ」という本の紹介です

著者はSF作家として有名な 豊田有恒さんです。 この本は非常に面白かったです。 豊田さん自身は若いころはバイクに 熱中してたけど、その後何年も 遠ざかっており、そして再びバイクに 魅せられたのがちょうど四十歳の時であります。 面白いのが、自転車すら乗れなかった奥様が 影響を受けてバイクに乗り、夫婦で バ…
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「ネットカフェ難民」という本の紹介です

サブタイトルは、 ドキュメント「最底辺生活」でして 著者は川崎昌平さんです。 もう10年以上前に出た新書でして この「ネットカフェ難民」という言葉は 流行語大賞にノミネートだかされました。 一般的には川崎さんのこの本のタイトルから 名づけられたように思いますが 実際はその少し前にテレビのドキュメンタリー 番…
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気になってたものが、やはり変更された件

こんな事でいちいち気にしてるのは、 おそらく私ぐらいだと思いますが いちおう紹介しておきます。 冒頭の画像は、東京メトロの車内の 広告を私が撮影したものです。 通勤電車内でよく見かけるものでして、 広告ではなく、正式には案内表示のような ものですね。 私は日比谷線を使ってますが、東京メトロ線内なら だいたい…
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「無人島レコード」という本の紹介です

ディスクユニオンの某店舗にて確保しました。 いや~、素敵な本ですね! 20年近く前に出たモノだけど 久々にワクワクする本に出会いました。 この手の話は昔から多くの人が会話していると思います。 いわゆる、「無人島に1枚だけしかレコード持っていけないと したら、何にする!?というやつ(笑) これが5枚だったり10枚…
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「小売業の繁栄は平和の象徴」という本を読みました。

著者はイオン創業者の一人である、 岡田卓也さんです。 長男はイオンの社長の岡田元也さんで 次男は衆議院議員の岡田克也さんです。 三男はあまり表に出てませんが 東京新聞で編集局次長を務めてるそうです。 ちなみに、以前働いてた某イオンの 副店長と話をしてたら、「会長(卓也さん)も 凄い人だけど社長(元也さん)はも…
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嘘偽りなく、これが「引き寄せ」というやつです

我らが、ザ・ストーン・ローゼズの 「ワン・ラブ」です。 つい先日、これがいわゆる「引き寄せ」なんだな、と 実感する出来事があったので紹介します。 私が仕事でよくいくショッピングセンターのの中に入ってる ペットショップなんですが、店名が「ワンラブ」(笑) 私はこの店を見るたびに、必ずローゼズを思い出…
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やはり解明は難しい世田谷一家殺人事件

以前、読者の方からコメントをいただきまして、 「怪奇秘宝」の「山の怪談編」を是非、読んでほしい、との事。 私は、「戦慄編」は持ってたのですが、 「山の怪談編」は持ってなかったので その後、いつものブックオフ散策において、 常にチェックは怠らないようにしてましたが、 ようやく発見したので、めでたく入手いたし…
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いつもながら不思議なブックオフ宅配買取サービス

先日、ブックオフより、宅配買取サービスの 特別優待ハガキが届きました。 このハガキが届いた方限定で 買取価格が20%UPするそうなんです。 私は以前、このサービスで煮え湯を飲まされた事があります。 ハガキの20%UPよりも、同時期にネット上の クーポンコード使えば25%UPと、更に買取価格が 高くなるのです…
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365日貯金が挫折しました・・・

昨年末より、365日貯金というものを おこなっておりました。 毎日貯金するものでして、 1日目は1円、2日目は2円といった感じで 365日目は365円なんですが、 それでは無理があるので、 例えば72円小銭があったら72日目がクリア といった感じにするわけです。 1から365まで数字書いて、クリアした数字を 消…
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時計の価値は身につける人で変わる

先日、某ブックオフに立ち寄ったところ、 思わず目を引く腕時計を見つけました。 TISSOT(ティソ)の腕時計です。 このメーカーは昔から名前は知ってましたが 興味が湧いてきたので、いろいろ調べてみました。 スイス製であり、スイス国旗をブランドロゴに 使う許可を得ている数少ないメーカーです。 オリンピックやNBA…
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麻雀以外にも参考になる「Aクラス麻雀」

麻雀の実戦的教本として あまりに有名で古典ともいえるほどの 傑作である、「Aクラス麻雀」です。 著者は阿佐田哲也先生でして 私は昔持ってたのですが紛失し、 先日、ブックオフで見かけたので 再度買いなおしました。 何度も版を重ねてるので今でも 普通に買えると思います。 「基本的な十章」 「手作りの為の十章」…
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「血だるま」の引き寄せです

先日紹介した、平田弘史先生の漫画ですが 更にとんでもない作品を見つけました。 「血だるま剣法・おのれらに告ぐ」です。 購入先は、某ブックオフですが この店は最近、妙にサブカル臭が 漂うようになってきました。 根本敬先生の「怪人無礼講ララバイ」が 売ってたり、「世紀末倶楽部」の4号が ビニールパックされず、立ち…
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権力者か?母性の象徴か?

タロットカードの「女帝」です。 様々な解釈ができますが、 「女帝」という言葉のイメージからすると 権力者というか、バリバリ働く やり手の女性経営者なんかを 連想しますが、ウェイト版の図柄は 優しく母性愛に満ちた感じですね。 タロットカードの面白いところで 同じ女帝のカードでも、その時の 見え方によって、…
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あらためてブログの強制リニューアルに関する戯言

このブログはビッグローブのウェブリブログを 利用していますが、強制的なリニューアル変更を 余儀なくされ2週間ほど経過しました。 今までのスタイルから、よりスマートフォンでの ブログ運用(それと閲覧)を想定したうえでの 強権発動といったところであります。 多くのユーザーを悲観させ失望させた愚行とも よべるリニュー…
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「封印作品の闇」という本の紹介です

私は過去に再放送できないテレビ番組とか 再出版できないマンガとか小説とか 消されたマンガ家とか、とにかくたくさん 読んでるので、この本も以前に読んだか 読んでないか思い出せないのですが(笑) とりあえず、初めて読んだ気分で楽しめました。 傑作なのに、再販とか再放送できない 作品というものは非常に多いです。 昔…
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