テーマ:世田谷一家殺人事件

やはり解明は難しい世田谷一家殺人事件

以前、読者の方からコメントをいただきまして、 「怪奇秘宝」の「山の怪談編」を是非、読んでほしい、との事。 私は、「戦慄編」は持ってたのですが、 「山の怪談編」は持ってなかったので その後、いつものブックオフ散策において、 常にチェックは怠らないようにしてましたが、 ようやく発見したので、めでたく入手いたし…
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「殺しの手帖」という本の紹介です

洋泉社MOOKでして、サブタイトルは 「平成の未解決・未解明事件の謎」であります。 和歌山毒物カレー事件や尼崎連続殺人事件、 北九州一家監禁事件など、犯人が逮捕 されてはいるけど、いまだに真実の解明まで 至っていない不可思議な事件であったり、 八王子スーパーナンペイ事件や、 井の頭バラバラ殺人事件など、 犯人…
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「グリコ・森永事件 捜査員300人の証言」

著者は、NHKスペシャル取材班です。 未解決事件として時効を迎えた、 「グリコ・森永事件」について、 なぜ今更この事件なのか?といったところから 数多くの当時の捜査員へのインタビューなどを かなり詳しく丹念にまとめあげたものです。 私にしては珍しく、新刊で購入したのですが、 残念ながら面白くありませんでした…
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「世田谷一家殺人事件の真実」という本の紹介です

このような本には手を出すのを やめにしようと思っていたのです。 ましてや10年ぐらい前に出た本ですし。 おまけに以前読んだ本が、これまた どうしようもないぐらい酷い内容だったので どうせ似たようなものかと。  ・以前に読んだ本の過去記事はこちら この本は、以前の本とは比べものに ならないぐらい、ほぼ真実が…
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「世田谷一家殺人事件」16年目をむかえて思う事

ちょうど16年前の2000年12月30日から 31日にかけて、世田谷一家殺人事件が おきました。 私のブログで一番アクセス数が多いのは 世田谷一家殺人事件の現場を訪れた時の 記事です。 (記事はこちらです) 冒頭の写真は私が現場で撮影した ものでして、この写真は 世田谷一家殺人事件に関する多くの サイトで使…
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大阪高槻市中一男女殺人事件と世田谷一家殺人事件の関連性

このブログでは、今までほとんど時事ネタは 扱っておりません。 私自身、様々な事件には非常に興味があるのですが このブログの中に関しては私の趣味の世界であったり 身近な生活などを中心に記事更新をしています。 ただ、唯一の例外は、世田谷一家殺人事件です。 このブログ内でダントツのアクセス数をほこるのは、 世田谷一家…
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「ドラッカーノワール」の香水です

海外旅行のお土産で貰ったりしたのを きっかけに、昔一時期香水をつけていました。 使用していたのは定番といえる ジバンシーのウルトラマリンです。 夏に久しぶりに棚の中から見つけまして また使うようになりました。 かなり昔の瓶ですから結構匂いは 飛んでいたかもしれません(笑) 一瓶使い切りましたので 新しく…
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「世田谷一家殺人事件」の現場を訪れてみました

まず始めに、「不謹慎ではないか?」とか 「興味本位で記事にするなんて・・・」などなど いろいろな批判を受けるのは充分承知してますし、 キレイ事言っても始まりません。私自身、興味本位で あり野次馬根性丸出しである事は一切否定しません。 普段私のブログを訪れてくれている方の中には 眉をしかめる方もいるでしょうし、女性の読者も多い…
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「ドクター苫米地が真犯人を追う!」という本の紹介です

いつもの別冊宝島文庫です。 認知科学者である苫米地英人さんの 犯罪プロファイリングを「聞き手」という立場で ノンフィクション作家の本橋信宏さんがまとめた ものです。 苫米地さんはオウム真理教信者の洗脳を 解く作業をおこなってきた事で大変有名です。 そういう事を含めても、私は昔から「胡散臭い人だな」 なんて思っ…
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「真相開封」という本の紹介です

文藝春秋編集部編。 「昭和・平成アンタッチャブル事件史」という サブタイトルがついてまして、私の大好きな 別冊宝島文庫のような内容です。 政治、財界、スポーツ、芸能などなど、 あらゆる事件の「真相開封」というやつみたいですが、 はっきりいってタイトルが一人歩きしており、 なんの「開封」にもなってない酷い本です(笑)…
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「世田谷一家殺人事件 進入者たちの告白」という本の紹介です

著者は斉藤寅さんです。 一家4人が殺害されて10年以上が経過して いるのに、いまだに犯人が捕まらない、 「世田谷一家殺人事件」。 最初に言っておきますが、 この本では、具体的に犯人の周辺に迫り、 殺害理由などについて詳細に語られておりますが 実際に本が発売された時、警察より 「事実とことごとく内容が違うの…
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