テーマ:ゲーム

今更ながらパックマンを購入しました

私の世代では非常に珍しい事なんですが 我が家にはファミコンがありませんでした。 小学生の頃の私は正直なところファミコンよりも カメラが好きだったからです。 それは中学~高校も変わりません。 ただ、最近よく訪れている古本屋さん(ゲーム本メイン)の 影響でレトロゲームなんかの情報をいろいろと 目にするようになりまし…
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これがタイプGだ!!

ドラゴンクエストには数多くの モンスターがいますが、その中でも 非常に人気が高いメカ系モンスターの 筆頭がキラーマシンです。 モビルスーツのような佇まいであり、右手に剣、 左手にはボウガンを持ち、ご丁寧に 背中にはボウガンの矢まで背負ってます。 更に目からビーム攻撃までしてくるわけでして その無駄のな…
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地道に「称号」集めの日々

最終決戦としての邪神を撃破し(それもあっけなく)、 冒険の書も「過ぎ去りし時の祭壇」の さらに最終層である、「過ぎ去りし時の最果て」だけを 残すのみとなりました。 この真の最終ボス1体を倒せば、討伐モンスター図鑑も コンプリートとなります。 今現在は、それ以外の部分でやり残した事はないか 1つずつ確認してる状況…
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邪神ニズゼルファを撃破しました

寄り道をしまくってたドラゴンクエストⅪでしたが、 サマディー城下町のウマレース「ブラック杯」の 難しいレベルでどうしても優勝できず、 イライラが積もってるうちに、 「ムカつくから邪神倒してやる!!」なんて感じの 流れになって、そのまま最終決戦に 突入してしまいました(笑) 最強の大ボスが最強でな…
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時渡りの迷宮を制覇しました!

遊びまくってるドラゴンクエストⅪですが、 邪神との最終決戦前に、寄り道をしまくっております。 ヨッチ族を引き連れ、ついに「時渡りの迷宮」に 足を踏み入れました。 実際には、ストーリーの進行上、最初の階は クリアしてたのですが、そこからは本編に集中し、 ようやくヨッチ族のほうにいく余裕ができたわけです。 …
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ドラゴンクエストのタロットカードです

ドラゴンクエストⅪですっかりドラクエの世界に はまってしまった私。 何かしらグッズが欲しくなったわけですが、 ドラクエのタロットカードがあるそうでして 早速購入しました。 ドラクエもタロットも両方好きな私の欲求を 同時に満たしてくれる逸品となります(笑) ドラクエの世界観をもとにタロットカードを 作っ…
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まだ旅を終わりにしたくない

ドラゴンクエストⅪも、かなりやりこんできました。 モンスター図鑑をコンプリートさせるために 埋まってないモンスターを探しに 各地で転戦を重ねてる状況ですが やはり難関の「ネルセンの迷宮」でしか倒す事の できないモンスターが多く、戦いを臨む私のほうも 緊張いたします。 とくにレアな転生モンスターは遭遇する確率…
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ドラクエⅪの素晴らしい仲間たちについて

とりあえず初期クリアし、 邪心復活後のいわゆる「過ぎ去りし時を求めて」 いる状況で、各地を寄り道しつつ やりこんでおります。 いちおう最新のゲームだけあって、システム的にも 充分練られてて、おかしな矛盾などがありません。 大昔にやりこんだファイナルファンタジーⅦとかは やってるうちにお金がどんどん貯まって、ほと…
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とりあえずドラクエⅪをクリアしました(過ぎ去りし時を求める前)

長い旅のまだ序章にすぎませんが、 とりあえず通常ストーリーをクリアしました。 壮大かつ重厚、それでいてコミカルな世界観に おおいに魅了されました。 今更ながらですが、ドラクエ恐るべしです。 攻略本はアイテムチェックに使用し、 ほとんどが攻略サイトを確認しつつ進めました。 非常に良心的なサイトで、ストーリーの…
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「どうぶつの森」お休みします

ここ連日、ドラクエⅪに熱をあげており、 「どうぶつの森」で遊ぶ事を忘れておりました。 ちなみに間違うといけないので お断りしておきますが、 任天堂スイッチの「あつまれどうぶつの森」 ではなく、任天堂3DSの「とびだせどうぶつの森」です(笑) 世間では、「あつ森」なんて言ってますが、 おいおい、「とび森」だろ…
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ドラゴンクエストⅪの関連書籍です

ドラゴンクエストⅪを遊ぶにあたり、 ブックオフにて、ソフトと一緒に購入しました。 ソフトが1400円ぐらいで、公式攻略本は 900円ぐらいです。 まあ、わずか2300円で相当遊べるので ある意味で、格安とも思えます。 ゲーム機の種類によって 攻略本の内容が若干変わるので 間違えないようにしなければいけ…
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ドラゴンクエストⅪで遊んでます

いや~、まさか自分がドラクエをやるとは思いませんでした。 ゲーム業界にそびえた立つ、巨大な怪物というか まさに恐竜のようなゲームソフトであります。 いつもながら相撲の番付に例えて申し訳ないですが、 RPGソフトにおいて、東の正横綱はドラクエでしょう。 西の横綱はファイナルファンタジーで決まりでしょうな。 私の…
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ラムザは永遠の見習い戦士です

長い事FFTで遊んできましたが、 主人公のラムザくんについて、ちゃんと語る機会が なかったので、最終決戦前の寄り道記事として ラムザくんについて語りたいと思います。 まあ、彼の生い立ちから始まる経歴、生涯 などについては割愛させていただき・・・(笑) ようはラムザをどのジョブで運用するか、という話です。 ラ…
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「FFTキャラクターカードブック」です

連日遊んできたとはいえ、正直なところ ここ最近はFFTを進めていません。 さすがにやる事がなくなった、というのが 正直な話。 それと、今現在はドラクエⅪを遊び始めており、 ようやくFFTにかかりっきりに ならなくてもよくなりました。 まあ、私が勝手にかかりっきりになってただけですが(笑) ドラクエに関しては、落ち…
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ラファをアサシンにジョブチェンジ!

いや~、さすがにやる事がなくなってきました。 連日遊んでるファイナルファンタジータクティクス(FFT) ですが、ドーピングとよばれるレベルの上げ下げ行為ぐらいしか 残らなくなってきました。 このまま最終決戦(連戦になる)に進んで、素直にクリアさせ 2週目に臨んでもいいのですが、そこまでやるつもりもなく。 男性キャ…
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最後の難関!ゾディアークを無事にラーニングさせました

そのまま先を進めてしまうのがもったいなくて、 延々と寄り道ばかりしている、ファイナルファンタジータクティクス。 最高の寄り道スポットである、ディープダンジョンに関しては 地下9階の忍者軍団相手に、バトルを繰り返してます。 忍者軍団が出ない時は、かったるいからリセット(笑) 目当ての忍者軍団と遭遇しても、貴重な武器を投げ…
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クラウドを本格的に育ててみました

ファイナルファンタジータクティクス(FFT)において 主要なキャラクターは何人もいますが、その中で異彩を 放っているのがクラウドであります。 御存知、大ヒットしたファイナルファンタジーⅦの主役であり、 非常に人気が高いキャラクターです。 性格はかなり歪んでいますが(笑) このFFTでもゲスト扱い(サブイベントをク…
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「任天堂 驚きを生む方程式」という本の紹介です

読まなければいけないのに、なかなか時間がとれず、 かといってどんどん買い足してしまうから いわゆる積読状態の本が溢れてるんですが、 そんな状況の中、わざわざ図書館で借りてきた本です(笑) 岩田聡社長が存命中だった10年ぐらい前に出た本でして、 とにかく任天堂という会社を褒めちぎっています。 実際、10年前から今に…
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「チーム算術士」は相当めんどくさい連中です

ランダムバトルの中で、時々貴重な スペシャルバトルというのが各地で起きるのですが その中で有名なのは、「5人組」シリーズというものが あります。 様々なジョブで男女混成でして、共通してるのは 人間ユニットで5人組である事。 そんななかで、とくに貴重な算術士5人組と遭遇しました。 算術士というのはFF…
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これもスペシャルバトルなのかな?

いつものようにファイナルファンタジータクティクスで 遊んでたところ、おかしなバトルが始まりました。 まるで源平合戦の源氏と平氏というか 関ヶ原合戦の東軍と西軍みたいに なぜかモンスター同士が睨み合ってます。 ベヒーモス5頭に、指揮官みたいな 感じでピスコディーモンがいます。 それに対して、ゴ…
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「花札を初めてやる人の本」です

以前に図書館で借りて、「これはなかなか良い本だ」と 思って、あらためてブックオフで購入しました(笑) 花札についての解説本でして 様々な遊び方を紹介しています。 まさにタイトルどおりの内容です。 この本は真面目な感じでいて、結構ゆるい構成でして、 「この遊びは○○人で遊ぶものであり、人数が多い場合は △△の…
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やはり誕生日は嬉しいものです

今日は私の誕生日でして、 早いもので(?)47歳になりました。 今日が自分の誕生日である事はもちろん 覚えてますが、いつものように「どうぶつの森」を 立ち上げたら、秘書のしずえさんから お祝いの言葉をいただき、玄関を出たら、 ブタのトンファンが迎えに来てくれてました。 誕生日イベントの事を、すっかり忘れてました…
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最強の辞書をついに手に入れました!

しかしまあ、よくも飽きずにファイナルファンタジータクティクス(FFT)で 遊んで、記事ばかり作成してます(笑) まあ、もともと私は自分の興味のある事に関して 記事を作成するのが大好きですからね。 ライターとかの仕事にも興味がありますが 私には絶対に出来ないというか無理な理由は やはり自分の興味のない事は、まったく書け…
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バックギャモンのボードが欲しい

iPodのアプリですがバックギャモンで 遊んでるうちに、とりあえず初心者に毛が生えた ぐらいのレベルにはなりました。 レベルが5段階あって、とりあえず真ん中の 「3」で遊んでますが、5ポイント先行マッチで 戦うと、接戦ですがなんとか勝てるように なりました。 落とすゲームもあるけど、先に5ポイントに 達する感じで…
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バックギャモンを遊び始めました

ひょんな事からバックギャモンで遊ぶようになりました。 バックギャモンという名前は多くの人が聞いた事が あると思いますし、なんとなくゲーム盤とかも 想像つくかと思いますが、遊び方を知ってる人は 少ないと思います。 ただ、全世界では3億人(!)以上が遊んでるそうでして、 日本でも飛鳥時代だか平安時代ぐらいに大陸か…
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何一つ面白くない「たまねぎ剣士」

初代のファイナルファンタジータクティクスから PSP版の獅子戦争バージョンになって 一部のジョブなど新たに加わったものがあり 楽しみにしてました。 攻撃型ジョブの最終形態は忍者であったり 竜騎士だったりしますが、獅子戦争バージョンでは あらたに「暗黒騎士」というジョブが加わりまして ジョブチェンジの楽しみが増え…
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算術は封印したほうがいいかもしれない

以前の初代プレステでFFTを遊んでた時は 「算術士」というジョブがよくわからず、 全くといっていいぐらい使ってませんでした。 しかし、獅子戦争バージョンを再度やりこなして いくにつれ、今まで使わなかった算術士で 戦闘させてみたら、あまりに手軽なんで驚くと同時に、 「これって、いいのかな・・・?」なんて 自問自答して…
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気ままな密猟生活

ファイナルファンタジータクティクス(FFT)において、 モンスターを勧誘して仲間にするシステムが あるのですが、実際に仲間にして旅しながら 一緒に戦う人は稀でして、ほとんどの人は 「密猟」が目的であります。 もちろん私も同じでして、今回は密猟生活について 解説します。 これが狩猟生活とかだと、モンスターハンター…
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女子二人の育成方法

ファイナルファンタジータクティクスにおいて だいたい固定ユニットの目指すべき方向性というか チームとしての個々の役割が確定した状況で、 あとはいかに「楽しみ」でユニットを育成 していくか、といった段階にきております。 まあ、クリアしてしまうのがもったいないので 長い事寄り道してるのですが(笑) そんな中で今回は…
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ついに出た!七人の侍!!

ファイナルファンタジータクティクスにおいて 時々遭遇するスペシャルバトルです。 過去に忍者軍団(7人)とか モンクが11人いる!(笑)なんてネタみたいな バトルが発生しました。 同様に珍しいバトルとして、5人組シリーズというものがあります。 戦士や魔道士など男女混成の5人組でして、 様々なバリエーションがありま…
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