ほぼ日手帳のカバーは年2回交換が良さそうです

画像


愛用しているミナペルホネン
限定カバーのほぼ日手帳です。

画像


ペンは、おまけでついてきた
ジェットストリームの3色ペンを使ってます。

私はもともと手帳への筆記には
ラミーのスイフトを使っていましたが
気分を変えて、2019年は多色ペンとか
使いたいな~、なんて思ってました。
どのペンにするか悩み、とりあえず
暫定的に「おまけペン」を使おう、
なんて思ってるうちに、そのまま使い続けて
しまっております(笑)
さすがジェットストリームだけあって最高の
書き味であり、このまま「おまけペン」でも
いいかな?なんて思ったりしてます(笑)

画像


左のイエローは2017年モデルのカバーで
ヤフオクで新品のを購入しました。
お値段も適正価格だったと思ってます。
右のブルーのが今使ってる2019年モデル。
初めて抽選で当たったモノです。

画像


見た目が春夏(いわゆるSS)と秋冬(AW)ですね。
年2回交換するのが良さそうです。
また、同じカバーを1年使い続けるより半年交代
させたほうが、長持ちしそうです。

ただ、1月からで考えると、1~6月、7~12月と
少し中途半端というかカバーの色と季節が
マッチしないので、私の会社の年度に合わせて、
このように考えてみます。

  2/21~8/20 ブルー(2019モデル)

  8/21~2/20 イエロー(2017モデル)

こんな感じですね。

ちなみに、私は昨年2017年モデル(イエロー)を
使ったら、会社でそれこそ10人ぐらいから
「いい手帳だね~」とか「そのカバーってハンドメイド?」
なんて声をかけられました。
声をかけてきた人たちは、みんな一般人というか
手帳や文房具にとくに興味がある人たちでは
ないので、単純に私の手帳が眼に留まり
気になって声をかけてきたわけです。
それって物凄い事であり、やっぱり俺のミナペルホネンの
カバーは凄いんだな~、なんて一人で喜んでましたが、
今年の2019年モデルに変更したら、
誰からも声がかからなくなりました(笑)

なんで2019年のカバー(ブルー)は
人気がないんだろうな?なんて思ってましたが
よくよく考えると、みんなイエローもブルーも
同じように思ってるんだろうな、なんて想像しました。
だから私が昨年使ってるカバーをそのまま今年も
使ってると思ってるようです。
まさか違うとは夢にも思ってないのでしょう(笑)

そう考えれば、一般人にとっては
「いい手帳だね~」と一声かけるだけで充分なわけで
それ以上の関心は何一つないという事が
はっきりと判明いたしました(笑)

"ほぼ日手帳のカバーは年2回交換が良さそうです" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント