「1964年のジャイアント馬場」という本の紹介です

著者は柳澤健さんです。 普通の文庫本の3冊分はあるのでは? なんていうぐらい分厚く、文章量は膨大ですが、 非常に面白く、ぐいぐいと引き込まれ、 あっという間に読破いたしました。 「1964年のジャイアント馬場」というタイトルですが、 この時の馬場さんは26歳です。 表紙の写真の頃ですかね?非常に精悍でカッコいい…
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