めでたく3種コンプリート!!

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昨年の7月からはじめた村長生活。
「とびだせどうぶつの森」は明確な
ゴールがなく、個人個人が好きなように
遊べばいいものなのですが、
私としては、まずは「狩猟生活」を
中心に据えてみました。
いわゆるハンターとして過ごすわけです。

うみのさち、虫と図鑑をコンプリートさせて、
最後は魚であります。

コンプリートを1つだけ残して、長い間
待機状態でした。
残していた1匹はライギョであります。

6~8月に出現する川魚であり、
昼間の池に生息しています。
池といっても「ため池」ではなく、
川の流れの中で中流にあり、
川幅が広がってる部分を指します。

昨年7月から始めてるわけだから
昨年のうちに捕獲できたはずですが
なぜか捕り忘れていたんですよね。
同じように大きいピラルクと勘違いしてたようで、
後で図鑑見ながら、「あれっ!?ライギョ
忘れてたかも!?」なんて。
気がついた時は9月過ぎてまして
また来年まで持ち越しか~、なんて(笑)

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ようやく博物館へ寄贈する事が出来ます。

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先日のホタルに続き、ライギョを寄贈し、
めでたく3種コンプリートを達成しました!

博物館のコンプリート自体は、
残る1つとして「名画・彫刻」の芸術作品です。
これはタイミングよく販売する機会に恵まれず、
まだ数点残しています。
朝に、いなりギャラリーのテントが張ってあるのを
見つけ、後で買いに行こうなんて思ってるんだけど
そのまま買いに行くのを忘れてしまう事が
多いんですよね(笑)
まあ、気長に楽しんでみたいと思ってます。

魚に関しての雑感ですが、
個人的に今まで釣るのに苦労した魚は
そんなにないのですが、釣るのに
時間がかかったのはマグロですかね?
何度釣ってもスズキでしてキャッチ&リリースを
何十回と繰り返した覚えがあります(笑)

冬限定の幻の魚であるイトウ、
そして雨の日限定のシーラカンスは
たしかに出現率は低いとはいえ、
ちょうど自分の休みの時に
条件が合って、じっくり腰を落ち着かせて
釣りに集中できる時間があれば
大量捕獲も可能だし、それほど難しくはないです。
実際、イトウとシーラカンスは
それぞれ10匹ほど保管してます。
(住民が欲しがった時用のストック)

マグロ以外で、なぜかタイミングがあわず、
比較的釣るのに苦労したのは
シャンハイガニですね。
たいした種ではないのですが(笑)

実際に「釣り」としての技術に関して
高度なスキル(?)が求められるのは
やはり南の島を中心とした、
サメの仲間たち、そしてカジキマグロ、
ナポレオンフィッシュなどでしょうね。

虫捕りに関しては音量をオフにしても
問題はないので(一部のオケラとかは除外)、
電車の中でも遊べますが、
釣りに関しては、やはり南の島だと魚が
食いついた時の「チャポン!」という音の
聞き分けが重要になるので、ウキの
浮き沈みだけの判断では逃がしてしまう事が
多々あります。
私のテクでは、音量オフではサメを釣るのは
かなり難しいですね。

サメに関していえば少し疑問なのが
サメの買取金額が15000ベルと最高値に対し、
ジンベエザメが13000ベルと少し低いんですよね。
普通に考えてもジンベエザメのほうが
貴重だと思うのですが。
個人的に釣って嬉しいのが、やはりナポレオンフィッシュ。
サメではないので背びれの判断はつかないけど、
巨大な魚影を見かけた瞬間に
心が躍ります(笑)
見た目もゴージャスで立派ですからね。
逆にガッカリなのがマンボウです。
背びれのあるサメの仲間たちはどれも
買取金額が高価なのですが、
マンボウは4000ベルと、南の島の中では
低い部類に入ります。
せっかく釣ったのに、「なんだマンボウかよ」
なんて感じです(笑)

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