おかしな本の並びも楽しみの一つです

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本日は休みだったので、のんびりと
近所のブックオフへ行ってきました。
近所といっても、徒歩で25分ぐらい
かかりますが(笑)

音楽コーナーを物色してて、「ロック・ポップス
(海外)」というインデックスの並びを確認してたら
このように並んでました。

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写真に写りやすくする為に
本を手前に引き出してますが
その他は嘘偽りありません。
なんか考えさせられる2冊です。
まさに神の悪戯というやつ(笑)

こういう面白いものを見つけられるのが
ブックオフ散策の魅力です。
この並びは偶然発見しましたが
あえて「創作」というかたちでブックオフを
楽しまれている方も多いですね。
簡単な例でいうと、全盛期時代のライブドアの
堀江社長のビジネス本の隣に、逮捕・裁判の
本を勝手に並べたり。
CDコーナーでは、薬物の前科がある
アーティストでかためてみたり(笑)

まあ、勝手に並べ替えるのはいけませんので
あくまでも空想で楽しむ事にしましょう(笑)

この記事へのコメント

2016年12月23日 16:41
えーと、ガンズアンドローゼスについて知らない故の質問ですが。
ガンズは、不道徳さを売り物にしたロックバンドなのかしら?
最近はロックも健全だったりしますから…
(^_^;

2016年12月23日 22:33
出ちゃっ太さん、どうもです。
ガンズは、まさに「不道徳」を
売り物にしているバンドです。
この「売り」というのがポイントでして
もともとこのバンドは本当に
不道徳だと私は思っていたんですよ。
まあ、私も若かったから世間知らず
だったのですが(笑)
今考えれば、それも販促というか
戦略なんですよね、売る為の(笑)

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