本当の意味で、タロットの教科書であります

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「タロット教科書」の1巻と3巻です。
どちらもブックオフにて購入。
2巻はまだ発見できていません(笑)

多くのサイト、某巨大掲示板などでも
絶賛しており、「これこそ教科書!」と
いえる内容のようです。

とくに1巻は基本的な事からカードの意味、
解釈、スプレッド、リーディングと
盛りだくさんで、そのつどそのつど
復習みたいな感じでテスト問題が多数です。
本当に教科書であり、「タロット専門学校」に
入学した人が授業で使うテキストブックといった
感じです。
実際に、この本を使ってタロットカードの
勉強会的なサークルやってもいいような
気がするし、相当実力がつくような感じ
ですね。

私のように、普通の読み物として考えていた
素人にとっては、息苦しさがハンパないです(笑)

「よし!じっくりタロットを勉強するぞ!」って
向学心に燃えてる人には最良の教科書です。
ちなみに3巻のほうは、丸ごとリーディングの
実例が多数。
まあ、気長に取り組んでいこうかと思います(笑)

この記事へのコメント

2016年12月20日 22:19
うーむ、どこまでタロットしちゃうのでしょうか?
(^_^;
そのうちに、海cafeタロット館が出来て、海カフェタロットメソッドが出版され、海のタロットという団体が設立されそうな予感が!

2016年12月21日 22:43
出ちゃっ太さん、どうもです。
タロットカードって、本当に奥が
深いんですよ。学べば学ぶほど、
どんどん深みにはまるというか(笑)
実際占ってる事は、明日の運勢とかで
たいした事ではないのですが(笑)

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