ほぼ日手帳WEEKSのカバーについて

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私のメイン手帳である、
ほぼ日手帳WEEKS。
正直、ポーターのカバーを使いたいために
WEEKSを選んだというのが本当のところです。

そんなカバーがメインのWEEKSなんですが、
最近はそうでもないような気がしてきました。

こういってはなんですが、
カバーをつけない状態の素のWEEKSの姿が
本来の正しいWEEKSなのでは、なんて思うのです。

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もともとカバーをつけないほうが
カッコイイと思える手帳は存在します。
モレスキンは代表格ですね。
手帳ではないですがロディアもそうです。
まあ、ロディアに関しては魅力的な革カバーとか
多く販売されているのでなんとも言えませんが、
私自身はむき出しで使う方が好きです。

ほぼ日手帳に関しては、オリジナルのほうは
カバーをつけずに素のままで使う人は少ないように
思います。ただWEEKSは本来のスリムな姿を維持
させたほうがいいですね。

収納力が充分にあって、ペン類とか紙物をいろいろ
しまう事ができるカバーは使い勝手が非常に高いですが、
やはり携帯性を考えるとカバーがないほうがいいですね。
だからこそ、オリジナル(カズンも)と違って
WEEKSは様々な表紙が充実してるわけだし。
もともとWEEKSのカバーは多くないですから。

収納力と携帯性。
相反する二つの要素とどうやって折り合いをつけるべきか。
相変わらず答えは見つかりません(笑)

この記事へのコメント

2014年03月13日 11:33
簡単に答えが出ないから面白いんじゃないですか~♪
2014年03月14日 12:41
出ちゃっ太さん、どうもです。
たしかにそのとうりなんですよね。
迷走を重ねるたびに喜びが増すというか(笑)
本来は効率を良くするアイテムが手帳の
はずなんですけど(笑)

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